能力チート無しで目指す、現代人的ダンジョン踏破 ~成長するのは斜め上~
『能力チート無し』
自分がモブでしかないことを悟ったコミュ障主人公が、ソロであの手この手と抜け道を探す物語
能力の上昇がほとんど見込めない主人公、コミュ障ゆえにボス戦はソロのガチ勝負
頼れるのは前世で得た中途半端な知識のみ
前が駄目なら裏をかく
そして今日もダンジョンへ潜る
一章 ソロボッチのアフタ編
二章 一人焼き肉のアフタ編
三層 ヨクジョーのアフタ編
四章 ジャンキーのアフタ編
五章 調教のアフタ編
六章 ヒッキーのアフタ編
七章 闇光のリコッテ編
八章 ヒロインのアフタ編
九章 強化装甲のアフタ編
終章 変態のアフタ編
終幕 創世のリコリス編
完結しました。
一応、番外編をどこかでやる予定です。
自分がモブでしかないことを悟ったコミュ障主人公が、ソロであの手この手と抜け道を探す物語
能力の上昇がほとんど見込めない主人公、コミュ障ゆえにボス戦はソロのガチ勝負
頼れるのは前世で得た中途半端な知識のみ
前が駄目なら裏をかく
そして今日もダンジョンへ潜る
一章 ソロボッチのアフタ編
二章 一人焼き肉のアフタ編
三層 ヨクジョーのアフタ編
四章 ジャンキーのアフタ編
五章 調教のアフタ編
六章 ヒッキーのアフタ編
七章 闇光のリコッテ編
八章 ヒロインのアフタ編
九章 強化装甲のアフタ編
終章 変態のアフタ編
終幕 創世のリコリス編
完結しました。
一応、番外編をどこかでやる予定です。
あなたにおすすめの小説
神託が下りまして、今日から神の愛し子です! 最強チート承りました。では、我慢はいたしません!
しののめ あき
ファンタジー
旧題:最強チート承りました。では、我慢はいたしません!
神託が下りまして、今日から神の愛し子です!〜最強チート承りました!では、我慢はいたしません!〜
と、いうタイトルで12月8日にアルファポリス様より書籍発売されます!
3万字程の加筆と修正をさせて頂いております。
ぜひ、読んで頂ければ嬉しいです!
⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎
非常に申し訳ない…
と、言ったのは、立派な白髭の仙人みたいな人だろうか?
色々手違いがあって…
と、目を逸らしたのは、そちらのピンク色の髪の女の人だっけ?
代わりにといってはなんだけど…
と、眉を下げながら申し訳なさそうな顔をしたのは、手前の黒髪イケメン?
私の周りをぐるっと8人に囲まれて、謝罪を受けている事は分かった。
なんの謝罪だっけ?
そして、最後に言われた言葉
どうか、幸せになって(くれ)
んん?
弩級最強チート公爵令嬢が爆誕致します。
※同タイトルの掲載不可との事で、1.2.番外編をまとめる作業をします
完了後、更新開始致しますのでよろしくお願いします
スキルはコピーして上書き最強でいいですか~改造初級魔法で便利に異世界ライフ~
深田くれと
ファンタジー
【文庫版2が4月8日に発売されます! ありがとうございます!】
異世界に飛ばされたものの、何の能力も得られなかった青年サナト。街で清掃係として働くかたわら、雑魚モンスターを狩る日々が続いていた。しかしある日、突然仕事を首になり、生きる糧を失ってしまう――。 そこで、サナトの人生を変える大事件が発生する!途方に暮れて挑んだダンジョンにて、ダンジョンを支配するドラゴンと遭遇し、自らを破壊するよう頼まれたのだ。その願いを聞きつつも、ダンジョンの後継者にはならず、能力だけを受け継いだサナト。新たな力――ダンジョンコアとともに、スキルを駆使して異世界で成り上がる!
異世界召喚されたら無能と言われ追い出されました。~この世界は俺にとってイージーモードでした~
WING
ファンタジー
1~8巻好評発売中です!
※2022年7月12日に本編は完結しました。
◇ ◇ ◇
ある日突然、クラスまるごと異世界に勇者召喚された高校生、結城晴人。
ステータスを確認したところ、勇者に与えられる特典のギフトどころか、勇者の称号すらも無いことが判明する。
晴人たちを召喚した王女は「無能がいては足手纏いになる」と、彼のことを追い出してしまった。
しかも街を出て早々、王女が差し向けた騎士によって、晴人は殺されかける。
胸を刺され意識を失った彼は、気がつくと神様の前にいた。
そしてギフトを与え忘れたお詫びとして、望むスキルを作れるスキルをはじめとしたチート能力を手に入れるのであった──
ハードモードな異世界生活も、やりすぎなくらいスキルを作って一発逆転イージーモード!?
前代未聞の難易度激甘ファンタジー、開幕!
『「代わりはいる」と言われたので、公務をすべてお返しします』
かおるこ
恋愛
『「代わりはいる」と言われたので、公務をすべてお返しします』
「代わりはいる」
その一言は、羽のように軽く
けれど刃のように胸に沈んだ
灯りに満ちた夜会の中で
笑い声に紛れて落とされた言葉は
誰よりも静かに、深く響いた
私は頷いた
涙は零れず、声も震えず
ただ、終わりを受け取るように
机の上に積み上げたものは
紙ではない
夜を削った時間であり
飲み込んだ言葉であり
名も残らぬまま重ねた日々だった
インクに染まった指先も
冷えた朝の空気も
すべては誰かの名の下で
なかったことにされていた
「誰でもできる」
そう言ったあなたの背で
世界はきしみ始めていたのに
見えない糸をほどくように
私は一つずつ手を離す
支えていたものを、静かに返す
結び直されることのない契約
交わされぬまま消える言葉
止まる流れに気づくのは
もう、私ではない
記録は残る
光の中に、確かに刻まれている
誰が何を背負い
誰が何も知らなかったのか
だから私は振り返らない
崩れていく音も
呼び止める声も
もう私のものではないから
あなたの世界が止まる頃
私はようやく歩き出す
代わりなどいない場所へ
私であることを
私のまま受け取られる場所へ
「お従妹様の看病で五年、夜会に出ておりませんの」
歩人
ファンタジー
侯爵令嬢イレーネは婚約者アーロンの要請で、五年にわたり彼の「病弱な従妹」クレアを看護してきた。夜会も社交も諦め、毎晩クレアの枕元で看護した。だが二十三歳の誕生日、医師会の抜き打ち健診でクレアは「むしろ同世代で最も健康」と診断される。イレーネが見せてもらった五年分の薬代明細には、存在しない薬品と架空の処置が並んでいた。アーロンは慌てる。「誤解だ。クレアは本当に弱くて……」イレーネは微笑んだ。「では、五年分の看護費と、わたくしが失った社交時間を、具体的な数字にして頂戴いたしましょう」。医師会長が断言する。「詐病誘導と医療費架空請求。司法に回します」。
異世界転移からふざけた事情により転生へ。日本の常識は意外と非常識。
久遠 れんり
ファンタジー
普段の、何気ない日常。
事故は、予想外に起こる。
そして、異世界転移? 転生も。
気がつけば、見たことのない森。
「おーい」
と呼べば、「グギャ」とゴブリンが答える。
その時どう行動するのか。
また、その先は……。
初期は、サバイバル。
その後人里発見と、自身の立ち位置。生活基盤を確保。
有名になって、王都へ。
日本人の常識で突き進む。
そんな感じで、進みます。
ただ主人公は、ちょっと凝り性で、行きすぎる感じの日本人。そんな傾向が少しある。
異世界側では、少し非常識かもしれない。
面白がってつけた能力、超振動が意外と無敵だったりする。
追放されたので田舎でスローライフするはずが、いつの間にか最強領主になっていた件
言諮 アイ
ファンタジー
「お前のような無能はいらない!」
──そう言われ、レオンは王都から盛大に追放された。
だが彼は思った。
「やった!最高のスローライフの始まりだ!!」
そして辺境の村に移住し、畑を耕し、温泉を掘り当て、牧場を開き、ついでに商売を始めたら……
気づけば村が巨大都市になっていた。
農業改革を進めたら周囲の貴族が土下座し、交易を始めたら王国経済をぶっ壊し、温泉を作ったら各国の王族が観光に押し寄せる。
「俺はただ、のんびり暮らしたいだけなんだが……?」
一方、レオンを追放した王国は、バカ王のせいで経済崩壊&敵国に占領寸前!
慌てて「レオン様、助けてください!!」と泣きついてくるが……
「ん? ちょっと待て。俺に無能って言ったの、どこのどいつだっけ?」
もはや世界最強の領主となったレオンは、
「好き勝手やった報い? しらんな」と華麗にスルーし、
今日ものんびり温泉につかるのだった。
ついでに「真の愛」まで手に入れて、レオンの楽園ライフは続く──!
没落した貴族家に拾われたので恩返しで復興させます
六山葵
ファンタジー
生まれて間も無く、山の中に捨てられていた赤子レオン・ハートフィリア。
彼を拾ったのは没落して平民になった貴族達だった。
優しい両親に育てられ、可愛い弟と共にすくすくと成長したレオンは不思議な夢を見るようになる。
それは過去の記憶なのか、あるいは前世の記憶か。
その夢のおかげで魔法を学んだレオンは愛する両親を再び貴族にするために魔法学院で魔法を学ぶことを決意した。
しかし、学院でレオンを待っていたのは酷い平民差別。そしてそこにレオンの夢の謎も交わって、彼の運命は大きく変わっていくことになるのだった。
※2025/12/31に書籍五巻以降の話を非公開に変更する予定です。
詳細は近況ボードをご覧ください。
面白かったッス!( ´ー`)
チート無しで色々工夫して。ってのがハマりました。(* ̄∇ ̄*)
他の作品はこれから読ませていただきます。(^◇^)
武装変態かよ!
最後に大きな謎が残った。
アフタ君のボスアフターボーナスだよ!
リアルラックが凄まじかったのかな?
>最後のアレを出しますか
やっぱりアレなのか。アレで変態なのか(苦笑)。
リコッテが泣いて逃げ出さないと良いなぁ‥‥(涙)。
っていうか、そんな安直な(安直か?)手段だとは思わなかったし、思いたくなかったけど。
まだわからない、思わぬ意外性が残っているかも知れない!
この世界に囚われた人々が、そしてこの世界の人々、さらにはアフタがどんな結末を望み、成し遂げるのか。
不安ながらも楽しみに、次話以降を待ちたいと思います。
>究極物理攻守、究極魔法攻守、ユニークスキル無効、武器無効、防具無効。そして一日に一度、死が無効化される能力
ぱっと見て状態異常無効がない。麻痺・睡眠・毒殺・窒息あたりが有効そう
シビレ薬とか・・・ 出そうな予感
主人公が最初から持っていた能力がキーポイントです。
まともな感想は吐けない。将来を賭けた戦闘中だ。
ただ成り行きを見守るのみ。更新に期待。
だがこの作者様だ。そもそもがマトモなハズはない。
ずっと引っかかり続けている、「変態アフタ」。
ここまで言葉遊びをしているのだから、変態という意味に囚われ過ぎていたのかも。
「戦いは数だよ! 兄貴!」‥‥そんな格言(違)が頭をよぎる。
先に「編隊を組む変態」というサブタイもあったが、本当に編隊を組んだりして?
ゲキカランだけでなく、アイボウ、ウーナ、スバードも軍勢で出てきて、戦術サポート傘下で数で押し切るとか。
第4層の工場が「本来の品」を作り上げた後、準備させていたなんてね。
「こんな事もあろうかと準備しておいた」とか、1度で良いから言ってみたい(笑)。
‥‥とかいう妄想。
変態アフタ‥‥性的な意味の「変態」じゃないのかも?
この世界のアフタじゃなく、「現実世界の彼」の姿に「変態」するとかかな?
ま、すでに終盤です。まだ先は長そうだけど、期待して続話を待つとしましょう。
アフタが変態になるためのイベントに向けて、着々とシナリオは進行しています。
確かに。
執筆しているときは無心なんですか?
話の映像が流れていてそれこそ指が映像に合わせて勝手に動いているんですか?
頭の中で映像化はしていますが、その部分はあまり重要ではありません。
自分で書いておきながら意味不明な伏線を、後から推理しつつ話を書いています。
いつもこんな感じです。
「これは何のための伏線なんだろう?
ああ、そうか、こう繋がるんだ、へぇ。」
その他、想定したシナリオを放棄するというのもやっています。
展開上で勝たなければいけない場面があったとします。
過去の内容の中にそれを覆す伏線も無い、そんな場合はその場の流れを重視します。
「この展開、主人公勝ち目ないじゃん。
あ、死んだ、まあいいか。」
別作品ではこんな感じで主人公が死んでます。
主人公を殺した後に気づいたのですが、不思議なことにどうやらそれは最初からシナリオ通りらしいのです。
その為の伏線が作中に入っていたことを後から知りました。
たぶん無意識に辻褄合わせをやってるんだと思います。
アフタが立派な変態に‥‥謎のブラジャーを着用するのか?(大汗)
やだなー、アフタにはノーマルで居て欲しいな~~~。
願わくば、リコッテとハッピーエンドを迎えて欲しい。
でもこの「作者様」だからな~。←問題発言
アフタは変態になる運命です。
これは確定事項です。
それとラストは一応決まっているんですが、リコッテがどうなるかはなんと私も知りません。
想定するラストにリコッテの処遇が含まれていないせいです。
彼女がハッピーエンドを迎えられるかは、たぶん仲間達次第です。
勇気がまだ試されてない気がするな!
10階層攻略のキーは透明床にしよう!
ラーの○は運ゲーか勇気かわからないところだがw
勇気は引きこもりアフタが部屋から出る時に発揮されています。
それと第十層の舞台はオリンピックに関係します。
ロボットは・・・?
もうそろそろです。
>僕にヒロインフラグが立った瞬間だった。
マジ、コーンポタージュ吹いた。
キーボードもディスプレイも大惨事!!
どうしてくれる!!(爆笑)
‥‥どこに伏線が潜んでいるかわからないので、気を抜けないこの物語。
もちろん笑い所やツッコミ所も数多い訳ですが。
完全に虚を突かれた、悔しい(笑)。
ラストに向けて、お笑い担当としてのネタを地道に仕込みつつあります。
ブラジャーを手に持ってるのが本物だな!
アレは後でとんでもない使い方をされることになります。
異世界の危険に関わるプレーヤーたち。
世界の危険を知る、異世界の人々。
その危険を回避しようと足掻くアフタ。
そんな異世界の人のために、泣きそうなほど心配するブレア。
作られた世界って何だろう?
作られた世界に生きる、作られた人々は幻想ではないのだろう。
今後の展開に期待しながら、凄く不安にもなります。
物語なのだから期待してても良いハズだ、と自己暗示する日々です。
主人公側が色々と準備しているのと平行して、敵対勢力もそれに対抗するべく動いています。
ということで最後がどうなるかは、どちらがより裏をかくか決まります。
ギスケの話を読まずに一気読み。
着々と伏線回収お疲れ様です。
ダジャレにしろストーリーにしろ、よく作りこまれていて非常に創作意欲が湧いてきますね!
タイトルのダジャレに関しては、
ダジャレからストーリーなのか、ストーリーからダジャレなのかどっちなんですかね?
何の伏線だか自分で分からず理由不明でネタを仕込み、
こう繋がるんだと伏線回収時に私自身が後から知るということが多々あります。
登場人物達が勝手に色々やっている感じです。
タイトルの方は話を書いてか考えてます。
この作業に30秒ぐらい持って行かれます。
とうとう出てきましたね、ギスケ。
見たことのある名称がチラチラしていたので、何らかの関連性は気にしていましたが、ここでこう来るとは!
7層は残り少しなのかな?
でもまだ8層も9層もあるし、今後の展開に期待。
最初はリコッテを「病んでるな~」と軽く見ていましたが。
幕間とか見るに、いつの間にかリコッテ派に(苦笑)。
作者様には終幕までのプロットはあるのでしょうが、叶うならば彼女の幸せを望みます。
全員が幸せ、は無いにしろ、アフタにはリコッテの幸せも考えてあげてもらいたいと思うのです。
あと第4層&6層ボス話。専門用語多数で素人さん置いてけぼり(苦笑)。
あと「シゥゾゥ」の意味に、6層ラストになって気付きました(爆笑)。
ギスケの登場は「魔王の息子に転生したら、いきなり魔王が討伐された」の六章のタイミングです。
ラストは今まで積み重ねてきた伏線の総決算になる予定ですが、上手くいくかはアフタ次第です。
そしてシゥゾゥは他人のそら似です。
楽しく読んでいます。(まだ途中)
「50 ボウボウと吹き上げる炎と完成する棒」にて
>現時点で最強の混(こん)だ。
たぶん、混ぜるんじゃなく武器の「棍」だと思うんです。
たいがいの誤字は「ネット小説の花」と笑い飛ばすんですが、ここまで誤字が少なかった(無いとは言わない)のと、さすがに大笑いしたので指摘します。
誤字なんて細かいことですが(笑)。
ありがとうございます。
50~52話まで修正しました。
退会済ユーザのコメントです
該当部分の修正を行いました。
あと、章分けするのを忘れていました。
全データは章が終了したときに出しています。
ちなみに収支データはGASで整形出力用のプログラムを組んであるので、
https://script.google.com/macros/s/AKfycbyqWdS-qx9IWUBa3r5LCejXIb1emJB5RMEEIrIPgADG51AjP0s/exec
で確認可能です。
ただし先の展開分も随時更新されておりネタバレを含むため、見るのは自己責任でお願いします。
グラフに関してはいつかやる気になったときに、出力用スクリプトを組むかもしれません。
退会済ユーザのコメントです
ありがとうございます。
各該当箇所を修正しました。
ちなみに公開していないストック分まで何故か「照射」になってました。
無意識に入力でSを入れていたようです。
サブタイは他の作品を通してここまで続けてしまったので、すでに縛りとなっています。
やらなきゃ良かったとか思うときもありますが、もう諦めるしかありません。
とても面白いです!
ありがとうございます。
ただ、主人公の限界が近いので、このまま行けるかどうか先行き不安です。