売られた公爵令嬢と辺境伯の秘密
彼女を助けたのは髪を振り乱した化け物のような大男。彼に連れ去られ、そのまま一夜を共にしてしまう。
しかし翌朝目が覚めた彼は、昨夜とは別人のようで?!
昼と夜で中身が別人になってしまう呪いをかけられた辺境伯様は、昼はメイド、夜は閨の相手になるソフィアを昼夜問わず溺愛したい!!
やはり定番の、魅了系統ですか?
王族もちろん高位貴族はそれを阻止出来る手段を持っていないのですか?持ってなかったら国取り放題ですねといつも思います😅そして使う方も万が一は考えないのでしょうか…私だったら先まで考えて使います(笑)主人公が早く幸せになりますように🙏
やべ。義母の公爵と自分が両思い、運命の相手なのだという思い込みと美貌への執着ヤバいですな。
義母の魔の手から逃れられますように~!
義母から逃れられるのか、ハラハラしながらお話の続き楽しみにしております!
…アルベルト様も夜も幸せになると良いなあ。
美貌の為なら他者の命も平気で奪うクズ義母自慢の美貌がぜひとも、今まで他者を虐げてきた分醜くなりますように…
賊どもは主人公の命を手に掛けようとした瞬間に惨殺または賊として再起不能の怪我を負いますように
命を狙うものは命を奪われる覚悟をしないとダメですね 目には目を 歯には歯を
元婚約者の両親は、下級貴族ではなく、公爵家。
別人のようになってしまったレスター公爵だけでなく、同じように変わってしまった息子のことを、ただ嘆いているだけじゃなく、今のレスター公爵家に乗り込むのは「なんだか」危険なぐらいは察知してるんでしょうけども。
どのぐらい調べているんでしょうね〜。
後妻と連れ子の経歴や容姿を調べれば、おかしいことはわかるでしょうしけど。ソフィアの母方は「王国一の公爵家」で。追い出された侍女たちの中には、母が実家から連れてきた人間だっていたはず。
国の動きなども気になります。
とりあえず、魔女の手下に誘拐されたであろう、ソフィアを助けてくれるのは、誰なのか。野生の勘でヨルが駆けつけてくれると良いのですが。
面白いです。皆幸せになってほしいけど、ヨルは特に幸せになってほしい。
お父さんも洗脳されていたのかな。それで娘を虐待していたなんて、万一記憶を取り戻したら地獄ですね。いっそ何も思い出さないことが幸せかもしれない。
知ったところでそれまでの年月と行動がなくなるわけじゃないから、いまさら仲良しこよしもできないし、あわれですね。
でも、洗脳されていたとしても、元婚約者もお父さんも幸せになってほしいとも思えない。遠く離れたところで生きていければいいのかな。
つづきも楽しみにしています。
塔野様のシエナとジルの物語以来やっと新しいお話が読めて嬉しいです😊
このお話もすごく引き込まれます。
昼と夜で別人格のアルベルト、『夜』がソフィアを溺愛していて、アルベルトにもソフィアを渡したくないとまで思っていて、昼のアルベルトもソフィアに惹かれている…
ソフィアの気持ちはどっちにあるのだろう🤔
今後がとても気になります!!
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