男爵令嬢と結婚するから婚約破棄?二代続けてふざけるな!この低脳がっ!!
この国は、17年前にも婚約破棄事件が起こりました。当時の王子と当時の公爵令嬢、当時の男爵令嬢。当時の公爵令嬢は、今や隣国の王妃に大出世。まずい!当時の公爵令嬢は、この17年ずーっとざまあ活動継続中。この国は、虫の息です。(イメージ、キューバ。アメリカにフルボッコにされています。)
子供世代は、大迷惑。モームリー。 破滅キーワード『婚約破棄』。
文字数増やしてもっと骨太に書いたほうが良かったのでは、色々広げ過ぎて政治も恋愛も全部薄いです。
ひとつ言えばそのせいで正直隣国の陰湿さは置いて居といても情報量が少なすぎて主人公国も国際政治に夢見てる甘いお花畑という感じです。
たくましい小国というより自分達の今の境遇は隣国のせいと王子のせいにすることにより自分たちへの不満を避けている国、まあイメージに使ってるキューバもそんな感じですけどね。権力者層にとって国家の窮乏に置いて分かりやすい敵国がいる間は良いですがいなくなった時こそ真価が問われるわけで、隣国にどれだけ有能で努力してもどうしようもなかった感が出てないからこの後幸先が良いとは不明ですし、逆に隣国がそんな感じだったなら結局悪役令嬢の王妃がどうこうでなくても隣国に頭抑えられている状況で選択肢が増えることにより難しい政治状況に突入するわけでノーマルエンドがいいとこでは?。
完結おめでとうございます。
年末のお忙しい中の投稿、ありがとうございました。
続きを想像しながら読みました。
神々廻さまの回も。
見えない部分は拙い想像力を駆使してバックグラウンド
を構築していく楽しみもあります。
これからもずっと応援させてください。
良いお年をお迎えください。
12.5話読みやすいです。
状況も各人の心情も描写がわかりやすい。
姫様が本当に愛されてて、皆が護ろうとしてる事、それに星も報われると思う。
姫様が女王即位したら、執念深い蛇女悪役令嬢ぶっ倒して17年の過剰ざまぁで死んだり苦しんでる人々のリベンジ&星の仇討してやって!
隣国やっちゃいましたね。
9族族滅とは、これで数百年以内に復讐されますね。
どんなに恨みを消そうとしても消し切れるものではありません。
利用しようとする存在も必ず出てきます。
秦の末路が見える…新小説のネタですね。
連投御免。
作品を読んでふと思ったのだが、先代王は十七年前の一件の時、王子(現王)を即座に廃嫡しなかったのだろう?
ぎりぎりで主人公が生まれていたなら、たとえ乳飲み子であろうと王太女に指名し、摂政・関白を付ければ王統はまともになっただろうに。
兄と妹、後継は実母の身分の上下で決まるから妹一択だと思う。婢(常盤御前のような雑仕女みたいなものか?)と外国の王女じゃあ論ずるまでもないしな。
実際の歴史でも、源義朝の後継が三男の頼朝だったのは母親が熱田神宮の大宮司の娘だったからで、長男の義平、次男の朝長はそれぞれ三浦氏の娘、波多野氏の娘だった。残りの兄弟も義門、希義は頼朝の実弟だし、範頼は遊女、全成、義円、義経は常盤御前だから後継指名は論ずるまでもなかった。
それができなかったのは主人公が生まれていなかったから?
先代王存命中にいくらでも王統を妹にする事はできたと思うのだが、電光石火のごとく隣国が動いたからかな?
過去の疑問はそんなところだけど、これからの動きがどうなるか。
隣国はざまぁ中との事だが、彼らの最終ゴールは奈辺にあるのだろうか。
城下の盟を誓わせたいのか、王族全ての族滅刑を望んでいるのか。
皆様のコメントを参考にしながらのコメントです。
隣国にしてみれば主人公を差し出させるのがベストですね。そして自分のところの王太子とくっつけて、自分たちの息子の方を「ウェールズ王」にすると云うわけです。これでおしまいざまぁ完結です。
これが現王とその子供以外が全て幸せになるルートとも言えます。
つまり、主人公は王妹殿下なわけか。
それにしても、いくら隣国に締め付けられている斜陽の王国とはいえ、ピンクどもは王族に喧嘩ふっかけるなんて自殺志願者としか思えない。普通に不敬罪で打首獄門だろ。
一方の阿呆、第一王子は自国の状況を全くといっていいほど無知はあり得ない。彼の父親でもある兄王は無能な上、女好きで政治を省みない。
クーデターでも起こして兄王を廃立させ、兄王一家や外戚・一派を全員幽閉した上、王妹殿下が新王になればいいんじゃないか?
五話までは読めてたんですが、六話から、誰目線で語ってて、それぞれのセリフが誰のものなのかわからなくて、人の関係性がわからないんですけど······(óㅿò)
主人公は、第一王子の婚約者で、叔母? 叔母と甥で婚約してるの?
現国王がやらかしたのはわかりましたが、関所や貿易に圧力かけられてるらしいのもわかりましたが、これから衰退するの? 六話から急に読解力が足りなくなってすみません(੭ ᐕ))?
読者に与えとくべき情報の基本的な取捨選択がなってないと思います。
作者の脳内にある設定全部書き込んで文章にしないと、普通に意味不明の文章ですよ?
人間誰しもテレパシー能力者じゃないので。
文面に足りない文章、本来、文章として書き記されていなければいけない文章を、脳内で補い、推測して、あるべき文章を正しく組み立て直して、理解、解釈する能力を、『読解力』と申します。
言い換えれば、言葉足らずとも言えますね。
口語ではなく、文章なのに…
うーん、読解力が無くて申し訳ないのですが、主人公の立ち位置というか素性がよくわかりません。
先代王に婚約破棄された公爵令嬢が隣国の王子と結婚した果てに生まれた女子で、母親の祖国に留学に来ている設定なのだろうか。これだと「婚約破棄」の伝令を隣国王に送る事は辻褄が合うが。
主人公の婚約者、第一王子が「叔母上」と呼んでいるのはなぜなのか?
気楽に何も考えずに読めるので好きです。
題材は結構良いと思います。
最初は拙くても読めれば良いと思いますので頑張ってください。
本格的に書くとしたら、題材にする年代の細かい情報収集やキャラの細かい設定、ストーリーの起承転結の大まかな流れなどメモに書いたりして突き詰めていけば良いかなと思います。
あとは、筆が乗ればキャラ達が勝手に動いてくれると思います。
頑張ってください
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