棒人間戦争
主人公の春翔は今の生活に退屈していた。毎日を屍のように過ごしていた・・・。そんな彼に1通の手紙。彼はその手紙を開いた。いきなり不思議な光に包まれ、いつの間にか草原の上に・・・手足を確認し、顔を確認・・・。
・・・彼は棒人間になってしまっていた。
ファンタジー×棒人間の世界で彼はどのような生活を送っていくのかを書いた小説です。少しでも興味を持って頂けれたらなと思います。
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