器用な少年、異世界へ行く
その少年が出来る事は多く、絵画や像などの芸術、ピアノやヴァイオリンなどの音楽、果ては料理まで覚えた。
しかし、その極端な器用さのせいで、仕事がひっきりなしに出来てしまい、全く休みがとれなくなってしまった。
常に心身共に疲れている少年が唯一休めるのは、ベットの上でネットを見ている時だけ。
しかし、その少年にも限界が来てしまい、過労で死亡してしまった。
もう二度と目が覚める事の無い筈の彼は、別の場所で目を覚ます…
というカッコイイ感じにしていますが、内容は結構ほのぼの系です。
最強になる!という感じではなくて、自由に生きていく系です。
しかし、能力が万能なので、強くなってはいます。
あんまり家から出たことはありませんが、ネットで外の事を調べていたので、よくいる何も知らない坊ちゃん的な感じではありません。
ハーレムは(多分)無いです。
その時考えたものをすぐに文にしていて、後になっておかしい所が出てくると思いますので、修正が多々あります。
ワイン……。(  ̄▽ ̄)
赤ワインは渋味を感じて……。(´-ω-`)
…個人的にはドイツワインの甘口タイプの白とか、後は(甘くて)大量には飲めないですが貴腐ワイン等のデザートワインなら飲みます……。( ´∀`)
ドイツワインは割と好き……(*´ω`*)
(注、ドイツワインの白は辛口もちゃんと有りますので……)
今回は、早い方だと思いますよ!、あとワインは赤いなら赤葡萄で確か、酸味じゃなくて、渋みで、安いやつは冷やさないと渋すぎて初めての人は飲めないかもね、酸味でキレがじゃなくて、渋みとまろやかなコクがの方がいいかもね
~ワイングラス~
そのグレンさんのグレンさんの部屋の内装は、間取りなんかは変わらないんだが…自分の部屋と違うところは、かなり本が多いんだよな、ここ。
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そのグレンさんの部屋の内装や間取りなんかは変わらないんだが…自分の部屋と違うところは、本の数だ。
かなり多いんだよ、ここ...
(こんな感じはどうでしょう?)
壁一面くらいの大きさの本棚の中に、本がぎっちり詰まっている位の多さだ。全部合わせたら百冊は下らないだろうな。
(ここなんですが、この説明から100冊は少ないと思います。本の厚さにもよりますが、壁一面分なら軽く1,000冊は必要です)(後に出てくるお値段は別にして...)
そう、この世界には紙の量産が
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そう、この世界では紙の量産が
「ほら、トキ君。本ばっかり見ないで早く飲もうよ!」
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「ほら、トキ君。本ばっかり見てないで早く飲もうよ!」
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