器用な少年、異世界へ行く
その少年が出来る事は多く、絵画や像などの芸術、ピアノやヴァイオリンなどの音楽、果ては料理まで覚えた。
しかし、その極端な器用さのせいで、仕事がひっきりなしに出来てしまい、全く休みがとれなくなってしまった。
常に心身共に疲れている少年が唯一休めるのは、ベットの上でネットを見ている時だけ。
しかし、その少年にも限界が来てしまい、過労で死亡してしまった。
もう二度と目が覚める事の無い筈の彼は、別の場所で目を覚ます…
というカッコイイ感じにしていますが、内容は結構ほのぼの系です。
最強になる!という感じではなくて、自由に生きていく系です。
しかし、能力が万能なので、強くなってはいます。
あんまり家から出たことはありませんが、ネットで外の事を調べていたので、よくいる何も知らない坊ちゃん的な感じではありません。
ハーレムは(多分)無いです。
その時考えたものをすぐに文にしていて、後になっておかしい所が出てくると思いますので、修正が多々あります。
子供達の横槍後のシーン
「助けた所に来ると」
→何故かグレンさんやトキ君達が盗賊の所に移動している!?
どういう事か説明してもらおうか( ・`ω・´)
(すみません、話の展開が理解できなかったんです)
領主の言葉に疑問を持つシーン
「始めて連れてきた人」
→「初めて連れてきた人」(2箇所あります)
町民の奇行説明シーン
「なっていだだろうな。」→「なっていだろうな。」
ご挨拶おくれて申し訳ございません
骸梟です(読み方は『むくろう』です)。
この作品の更新を毎日確認することが日課になっている今日この頃・・・
いつも楽しみにしていますので、これからもががんばってください!
ネタなのですが、コンの家族を登場させてみてはどうでしょうか?
場所は西の町で、ハクさんが町の中で幻獣の反応をとらえており、実はそれが悪徳貴族が捕らえたコンと同じ幻獣の一族だった・・・とか。
主人公が隸属(幻獣の)を解除する魔道具を自作したり、グレイブ君・カレンちゃんの貴族(?)
の両親に協力してもらっても面白いかもしれませんね( *´艸`)
案があったら…と書いて暑てあったので、1つこんなのはいかがでしょうか?
以前に金鉱石や銀鉱石の使い道がないと仰っていましたが、主人公がそれらから精製した金や銀でアクセサリーを作ってみる過程が読んでみたいです。
いつも更新楽しみにしています(*´ω`*)
いつも楽しく読ませていただいてます!
ステーキの調理の部分なのですが
>って、この肉焼き料理に~
ってこの肉、焼き料理に~
作者様の意図は下の文のように見受けられるので、直した方が読みやすいと思います。
'肉焼き料理'に見えました^^;
そろそろ、攻撃系統の魔法が出てくるのかな?っていう期待を持ちつつ今の所の全話読みましたwこれは、病みつきになりますねw工業系のRPGなので、まぁコツコツとって感じですよね?w頑張って下さい!応援してます!
初めまして、まだ、2話あたりまでしか読んでないのですが、プロローグの3時起床、なのは、分かりましたが、その後の主人公の愚痴のあたりに、5時起床って、書いてありました。おそらく誤字だと思うので、訂正よろしくお願いします。細かくてすいません。
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