お姉様……また借金ですか…? ~作家気取りの義兄にはご実家へお帰りいただきます~
……借金に。
裕福な商家マリウッド家の次女ジョイフリーは、姉シャインリーが実家へ借金を頼みに来るたび、腹を立てていた。
姉の夫ロベルトは、かつて学院の文芸部で将来を嘱望された人物。現在は出版社に勤めているが、自分の才能が正当に評価されていないと不満ばかり。
それでも、いつか作家として大成する。そのためには、今こそ投資が必要なのだという。
「でも、あの人には才能があるのよ。昔はとても優しかったんですもの」
夫を庇う姉。ついつい金を貸してしまう両親。
けれど姉のドレスはくたびれ、一歳半の甥の靴は小さくなっている。
お姉様、昔のお話はもういいの! 今を見てちょうだい!
※初日以外は6時・17時の更新となります。
全30回。
なんか強そうなお祖父様が出てきて、ちょっと安心してしまった…
自身が一番輝いていた“過去の栄光”から離脱できない旦那、勘弁してよ〰️💦
所詮「その年頃にしてはなかなか」くらいまででしかない程度で売り掛け強請って。
売れたら返すんじゃねぇ!売れなくても返して、売れたら感謝して返礼なんだよ💢
みんな遣り繰りしてるのにお前だけ浮かれポンチで良い人の仮面が剥がれてんだけど!
先物取引を詐欺仕立てで売りつけるおバカ様に強烈な鉄槌を!
洗脳気味の御姉様に憑き物落としを!
小説家として大成すれば、笑える苦労話になりますが、小説家になれなければただの穀潰し…という事になりますね。💦
下手に生活出来てるから、夢が諦められないのかも。食べていけなければ諦めもしそうですが…。
もしかしてそれでも諦めない??😵
情にながされて有耶無耶にされる人ばかりでなく しっかり者がいて良かったです
他の仕事をしながら執筆されて成功される方もいるので 何とも言えませんけど
家族が困っているのに気がつかないのでは問題かもしれない
それにしても借金する人って借りたお金返してから次を借りるとは思わないのね
返す当てないのに借りるのは踏み倒す気満々
あ〜ぁ 普通なら暫くやって自分には才能が無いと諦め仕事に専念するのでは❓
子供や妻が不自由な生活を送っているのにいまだに夢を諦めきれないと…
自主出版で毎回赤字にしかならないのになんで続けるのでしょうかね❓
出版社に勤めているのなら自分と作品が世に出される作家との違いに気付けし💢
我が家にもおるのですよ
返すあてのない借金するバカが💢💢💢
近いうちに捨てる予定ですけどね😝
苦労するのは本人では無く家族という理不尽さに腹が立ってますよ😡
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