転生ババァは見過ごせない! 元悪徳女帝の二周目ライフ
名をラウラリス・エルダヌス。
長きに渡り恐怖と暴力によって帝国を支配していた彼女は、その果てに勇者との戦いによって息絶える。
それから三百年の月日が流れた。
実はラウラリスは世界の為に悪役を演じていただけであり、その功績を神に認められた彼女は報酬として新たなる(若返った)肉体としがらみをもたない第二の人生を与えられることとなる。
これは悪役を演じきったババァの、第二の人生譚である。
1巻分
チャージが完了すると、オレンジ色の
“毎日¥0”マークの付いた話を
無料で読むことができます。
チャージ時間
小説:12時間
公式漫画:23時間
閲覧期間:3日間
※ 毎日¥0対象作品は、予告なく変更される可能性があります。
さらに詳しく
最新話読んでびっくりした。
まさか、初代王妃が現代まで魂を繋げてるとは考えつかなかった。
王妃は平和に納得いってなかったのかな?
勇者のことを内心では嫌っていたのか?
ラウラリスにかつての自分が奪われた国と同じようなことをやるのかな。ラウラリスが願った平和を崩して、かつての帝国のようなことをするのか?
恨みは恐ろしいと感じた。
そもそも、なぜラウラリスは王国を滅ぼしたのか。何か後世に残してはいけないものがあったのか
王妃は幸せだったのか
ラウラリスが王妃に対して、冷静に対処するのか、それとも甘んじて罰を受け入れるのか
これからの展開が気になる話でした。
1つの予想として、亡国たちと王妃は、ラウラリスが助けた者たちと弟子の繋いだものや関わった強い人たちとラウラリスの思いと全盛期以上の強さで滅びると考えました。
小説の最新刊も待ってます。
隊長の名前、ガイゼン?アイゼン?どっちです???
第四十話 近衛騎士隊とババァ では
ガイゼンと紹介されていて、以降の話ではアイゼンと出てきてる。別人かと思いきや、隊長の、と言っている。
マジで正解どっちです?
コミックから原作探してきました。結構好きな作品なので、普通に応援コメントとか感想を投稿しようと思ったんですが。。。誤字が気になり過ぎます。他の読者さん達も結構指摘されてますが、コレ、指摘された箇所って修正されてるんですかね?
まだ2章までしか読んでないのですが、既に5箇所は誤字を発見しています。他の方が指摘されてるかもしれないですし、読み進める上で多少の弊害くらいだったのでスルーしましたが、以下の誤字をスルーは出来ませんでした。。。
2章 第六話 ババァクエスト(ラスボス風)
「〜どんな女性だって一撃で#見惚_みと_#れ_てしまうほど美形じゃないか」
ボカロの歌わせてみたとかでよく使われるタイトル名ですか?
一度投稿したら修正って不可能なんですかね?でも、あまりにも誤字が酷過ぎると。
誤字の量もですけど、内容も酷いですよ。指摘が挙がってて発覚してる箇所くらいは修正した方が良いと思うんですけど。。。
コレってわざとだったりするんですかね??
第三話 休めババァ
誤字報告240930
作戦開始までは気密を保つための措置である → 機密を
その手の事には一過言あるラウラリスの → 一家言ある
喧騒から切り離されたような清浄があった →『静寂』では?
作戦が終わり、急速一日を挟んでまた → 休息
まさかこんなに長い期間も休まされるだろうね。 →『とはね。』では?
遂に
「2024年8月23日」に待望の「書籍版第5巻」が「電子書籍版」が先行有料配信(Amazonによると「紙書籍版」は「2024年8月28日」発売)
となりました!!
Amazonでは「電子書籍版」が「2024年8月23日」の段階で何と「ベストセラー1位」
の快挙!!
えぇ…? まさか王妃はババアが皇帝の時代にいた人物の転生?? こりゃまた…めんどうなことになりそぉ…。
獣殺しみたいな組織は必要だと思うけどね。贔屓とかそんなんじゃなく。有事がなければそれに越したことはないけど、だからといって、有事なんてそうないから必要ない、ってのも違うし。
ラウラリスは
「掌底突き」
は使わないのでしょうか?
知っている人も多いでしょうが、
「掌底突き」
は
「結構な強さで打っても、手へのダメージが少なく、丈夫である
「危険時、仮に相手の頭を掌底で打っても、さほど自分の手はケガはしない」
「掌底は確かに正拳のような鋭利さは無いが、顔面を打てば相手の脳を揺らして、戦闘不能にすることが出来る」
「以上の点から、掌底で打つ掌打(掌底打)は、破壊力と手の保護の点で優れているので、掌底で打って、そのままグラップリングにも持って行き易い」
等の利点があります。
「全身連帯駆動」に「掌底突き」の利点加えたら「全身連帯駆動」のさらなる進化につながるかも?!