棺桶の底がなかった朝に
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自身初の執筆となりました
思うままに書かせていただきます
至らない文章ではありますが、私が今体験を基に表現出来ることの全てをノンフィクションと書いてはおりますが、フィクションを交えながら詰めました
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誰かの心の隙間に入り込む作品になりますように、投函。
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自身初の執筆となりました
思うままに書かせていただきます
至らない文章ではありますが、私が今体験を基に表現出来ることの全てをノンフィクションと書いてはおりますが、フィクションを交えながら詰めました
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