棺桶の底がなかった朝に
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自身初の執筆となりました
思うままに書かせていただきます
至らない文章ではありますが、私が今体験を基に表現出来ることの全てをノンフィクションと書いてはおりますが、フィクションを交えながら詰めました
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誰かの心の隙間に入り込む作品になりますように、投函。
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自身初の執筆となりました
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至らない文章ではありますが、私が今体験を基に表現出来ることの全てをノンフィクションと書いてはおりますが、フィクションを交えながら詰めました
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誰かの心の隙間に入り込む作品になりますように、投函。
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いくつかのコメントを拝見し、大変申し訳なく思っております。
私は現在日本語を勉強しており、この文章はAI作品ではありませんが、
一部に翻訳ソフトを使用しています。
もし読んでくださる中で日本語のおかしな点をご指摘いただけましたら、
本当にありがたく思います。