王太子殿下のおっしゃる意味がよくわかりません~知能指数が離れすぎていると、会話が成立しない件
天才マリアーシャは、お馬鹿な王子の婚約者となった。マリアーシャが王妃となることを条件に王子は王太子となることができた。
王子の代わりに勉学に励み、国を発展させるために尽力する。
ある日、王太子はマリアーシャに婚約破棄を突きつける。
知能レベルの違う二人の会話は成り立つのか?
王子の代わりに勉学に励み、国を発展させるために尽力する。
ある日、王太子はマリアーシャに婚約破棄を突きつける。
知能レベルの違う二人の会話は成り立つのか?
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いゃあ〜、『マリアーシャ最強伝説』⋯は、これからですね⋯大変愉しく拝見させて頂きました(❁´ω`❁)
『馬鹿な子ほど可愛い』王子様をとてもとても上手に自分が好きになる様に誘導する手腕、その後の、王子との仲を割こうとする者たちの排除、頭の良さと切れ方に加え魔力も何やら途方も無く絶大な無敵っぷりなのに、マリアーシャは『王子一筋』な所が途轍もなく可愛い(∩´∀`∩)💕
とても面白かったです。この二人の睦まじいその後とか、男装の令嬢や王様の気苦労とか、今回出ていらっしゃらなかった王妃さま等等、先のお話も読んでみたいです。
読ませて頂きまして有難う御座いました(❁´ω`❁)
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