バケモノ貴公子は傷を負った令嬢を寵愛する
命をかけて救った王女は婚約者になった。
だが第一騎士団長である彼は、「バケモノ」と罵られている。
そんな彼の前に現れたのは、「バケモノ」を恐れない少女だった。
呪縛の中にいた騎士が、少女との触れ合いで救われていく物語。
初めまして。本作品に目を留めていただきありがとうございます。
この作品が初めての小説投稿となります。
不慣れな点も多く誤字脱字、見苦しい点もあるかもしれませんが、
物語は完結済ですので、最後まで安心してお読みいただけましたら幸いです。
もしお気づきの点があれば、優しくご指摘お願いします。
どうぞよろしくお願いします。
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