クールな王子は可憐な姫♂の愛に堕ちる♡
「本当はずっと、お姫様になりたかったんだ……♡」
周りから「王子様」と持て囃され、知らず知らずのうちにその役割を演じてきた大学2年生の王子 光希(おうじ みつき)。
しかし彼の本当の願いは、誰かを愛す“王子”ではなく、誰かに愛される“お姫様”になることだった。
そんな光希の前に現れたのは、学科のアイドルで「姫」と呼ばれる、かわいらしい同級生・姫川 楓(ひめかわ かえで)。 彼が光希に告げたのは、予想もしない言葉だった──。
「僕に……愛されてみない?」
・かわいいって言われただけなのに♡ 兜合わせで大量射精
・あま〜いスイーツローションでフェラデビュー♡
・鏡の前でお姫様宣言!背面座位&M字開脚で絶頂♡
たくさんのえっちなプレイで、心も身体もお姫様になっていく──。
※以前投稿した私作品「逆転シンデレラ〜かわいい「姫」は、俺(王子)を甘やかしたいスパダリだった〜」を大幅に書き直しましたものになります。
旧作 https://www.alphapolis.co.jp/novel/333650559/559989577
周りから「王子様」と持て囃され、知らず知らずのうちにその役割を演じてきた大学2年生の王子 光希(おうじ みつき)。
しかし彼の本当の願いは、誰かを愛す“王子”ではなく、誰かに愛される“お姫様”になることだった。
そんな光希の前に現れたのは、学科のアイドルで「姫」と呼ばれる、かわいらしい同級生・姫川 楓(ひめかわ かえで)。 彼が光希に告げたのは、予想もしない言葉だった──。
「僕に……愛されてみない?」
・かわいいって言われただけなのに♡ 兜合わせで大量射精
・あま〜いスイーツローションでフェラデビュー♡
・鏡の前でお姫様宣言!背面座位&M字開脚で絶頂♡
たくさんのえっちなプレイで、心も身体もお姫様になっていく──。
※以前投稿した私作品「逆転シンデレラ〜かわいい「姫」は、俺(王子)を甘やかしたいスパダリだった〜」を大幅に書き直しましたものになります。
旧作 https://www.alphapolis.co.jp/novel/333650559/559989577
目次
感想
あなたにおすすめの小説
園芸部の山田
斯波良久@出来損ないΩの猫獣人発売中
BL
ノート提出を忘れたクラスメートのため、サッカー部の部室までノート回収に向かった。ノートと共に頼まれていたミルクティーをゲットして教室に戻る途中、サッカー部の元部長・早瀬先輩から声をかけられ、一緒にアイスクレープを食べに行くことになったのだが―—。
冤罪で堕とされた最強騎士、狂信的な男たちに包囲される
マンスーン
BL
王国最強の聖騎士団長から一転、冤罪で生存率0%の懲罰部隊へと叩き落とされたレオン。
泥にまみれてもなお気高く、圧倒的な強さを振るう彼に、狂った執着を抱く男たちが集結する。
帝に囲われていることなど知らない俺は今日も一人草を刈る。
志子
BL
ノリと勢いで書いたBL転生中華ファンタジー。
美形×平凡。
乱文失礼します。誤字脱字あったらすみません。
崖から落ちて顔に大傷を負い高熱で三日三晩魘された俺は前世を思い出した。どうやら農村の子どもに転生したようだ。
転生小説のようにチート能力で無双したり、前世の知識を使ってバンバン改革を起こしたり……なんてことはない。
そんな平々凡々の俺は今、帝の花園と呼ばれる後宮で下っ端として働いてる。
え? 男の俺が後宮に? って思ったろ? 実はこの後宮、ちょーーと変わっていて…‥。
番を拒み続けるΩと、執着を隠しきれないαが同じ学園で再会したら逃げ場がなくなった話 ――優等生αの過保護な束縛は恋か支配か
雪兎
BL
第二性が存在する世界。
Ωであることを隠し、平穏な学園生活を送ろうと決めていた転校生・湊。
しかし入学初日、彼の前に現れたのは――
幼い頃に「番になろう」と言ってきた幼馴染のα・蓮だった。
成績優秀、容姿端麗、生徒から絶大な信頼を集める完璧なα。
だが湊だけが知っている。
彼が異常なほど執着深いことを。
「大丈夫、全部管理してあげる」
「君が困らないようにしてるだけだよ」
座席、時間割、交友関係、体調管理。
いつの間にか整えられていく環境。
逃げ場のない距離。
番を拒みたいΩと、手放す気のないα。
これは保護か、それとも束縛か。
閉じた学園の中で、二人の関係は静かに歪み始める――。
春待ちのはなれ亭
相沢蒼依
BL
執着年下攻めと不憫受けのふたりのラブストーリー
下町の小さな食堂〈はなれ亭〉で、大学生の拓海は母を手伝いながら穏やかな日々を送っていた。
ある日、恋人とよく来ていた会社員・花沢友則が、一人で店を訪れるようになる。疲れたような横顔を見るたびに、拓海の胸が不思議にざわめいた。
やがて彼が、二股で捨てられた傷を抱えていると知ったとき拓海の中に芽生えたのは、ただの同情ではなく、そっと寄り添いたいという想いだった。
閉店後の食堂、春の夜風、温かい味噌汁の香り。少しずつ近づく二人の距離が、やがて“恋”という名の優しさに変わっていく。