元王太子妃候補、現王宮の番犬(仮)
伯爵令嬢ルイーザは、幼い頃から王太子妃を目指し血の滲む努力をしてきた。勉学に励み、作法を学び、社交での人脈も作った。しかし、肝心の王太子の心は射止められず。
そんな中、何者かの手によって大型犬に姿を変えられてしまったルイーザは、暫く王宮で飼われる番犬の振りをすることになり──!?
「わん!」(なんでよ!)
(『小説家になろう』にも同一名義で投稿しています。)
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ありがとうございました
コメントありがとうございます!
素敵だなんてもったいないお言葉…!
とてもうれしいです。
読んでいただけて、さらに感想までいただけてありがとうございました!
完結おめでとうございます。
ステキな作品をありがとうございました!
毎日更新を楽しみにしていたので、もうルイーザに会えなくなるのが寂しいです…。
犬なルイーザも人のルイーザもとても魅力的でした(*´ω`*)
コメントありがとうございます!
毎日読んでいただけたとのことで、とてもうれしいです。
寂しいとまで言っていただけて、とてもありがたいです。
最初は犬生活に不満たらたらだったルイーザも、気が付いたら犬が板についてきていて超満喫していました。笑