愛した人に裏切られると命が危ないので、愛のない家庭を築こうと思います。
親同士が決めた婚約者に婚約破棄を突きつけられ、ホッと胸を撫で下ろしたのも束の間。
今度は自国の王太子殿下の妃候補に選ばれた。
一族の”使命”と降りかかる”義務”。
フリアは一年後、何事も無く領地に帰ってくることが出来るのか!?
この小説は「小説家になろう」にも掲載しています。
あれ?ガロンはマイアーの血筋であるのは間違いないんですよね。
母親が魔力に喰われたのなら、彼の母親はバイアーノなのかな?
そうなると、シエルとの兄弟関係も謎になりますね。
人間関係が複雑みたいでだんだんこんがらがってきます。
グレンもとい王子様、バイアーノとマイアー舐めすぎじゃね?家とか世代を渡って受け継がれているそれを、恋愛感情で割り込んでくるんじゃないよ。覚悟してたらまだ理解出来たけどさ、1回痛い目見やがれ(´・∀・`)ヘッ
フリアにグレンという最大の味方が
出来て嬉しいです。
神の力で呪いを解けないかなと
少し期待しつつ。
ガロンは自分の行いで
フリアを傷つけたことは
きちんと受け止め、公爵家の
屑共に自分達の役割をしっかりと
説明して認識を改めさせるくらいは
してもらいたいです。
それが義妹を選んだ責任でしょうに。
兄弟という位置で支えると決めたなら
尚更。
それを怠っているように見えます。
これからその辺の思いも書かれると
思われますので感想では色々と
書かれるでしょうけれど、執筆を
頑張って下さい。続きを待っています。
ガロン、何偉そうな事言ってるんだろう?フリアが母親を喪った事情を知っていた上で寄りにも寄ってその原因を選んでおきながら恥を知れ!いくら恋愛感情がなかったとは言え最悪の裏切りでしょう。
「マイアー」だから離れない?血だけ提供して二度と面見せんな!大体フリアがこのまま嘘つきに嫁がされる事になれば森の守りは絶えるんだしその責任をどうやって取るつもりなんだろう。
次瘴気が溢れたら屑父親と屑妹、屑元婚約者は真っ先に矢面に立ち使命を全うするんですよね?まさか又恥知らずにもフリアに
頼ろうなんて思ってないですよねぇ?
裏切り者達の戦いですね。(主に父親と元婚約者)
バイアーノの能力を失ってるのに、よく周囲から公爵を引き継ぐのを反対されませんでしたね。
主人公は手を貸さない方がいいんじゃ?民の為だと思うけれど、先の事を考えれば主人公に頼らず自分達で解決する方法をこれから見つけていかなくちゃいけないし。じゃないと、過保護に助けてしまえば成長もしないし、主人公のいない状況下になった時、大惨事が起きるかと。
ちなみに愚か者が、共に歩んでとか言ってるけれど、ただ寄生されてるだけやんと突っ込みたい。そして主人公の力借りるとか、恥じ知らずの真似をよくできたなとも突っ込みたい。
前のバイアーノであるお母様が、フリアちゃんへガロンを愛する事を禁じたのと同時に彼をフリアちゃんの婚約者に定めたのは、フリアちゃんを「唯一が居ないバイアーノ当主」にする為だったのだろうなぁ〜。
完成した"吸魔の石"にマイアーの血が必要な事から、バイアーノの表向きな当主はマイアー家の血筋に継承させる事にして、石の効果が魔物の大元を発見できるガロンに決めたって、ところかな。シエルの石は無限の癒しだから、見かけ上で当主っぽくないんだろうね。
後は、フリアちゃんの唯一がガロンであれば普通のバイアーノとして過ごせるし、フリアちゃんが"唯一"を作らずガロンが別の人を愛してもフリアちゃんの命は守られる。
きっと、ゲスな父親がかつての"唯一"でありながらバイアーノの秘密を知らないのは、異母妹の年齢から推測するに、ゲスとお母様が"唯一"になった直後にお母様の幼なじみと出会って、2人が惹かれ合うのを感じ取ったお母様は、バイアーノの秘密をゲスに教えなかったから。
同時に理解者であるマイアー家とフリアちゃんを不幸にしない為の策を考えたんだろうと、推測。
お母様の壮絶な覚悟とフリアちゃんへの深い愛情がうかがえます。
真面目な人ほど真逆な人に惹かれるって
ありますよね。元婚約者。
自分がいないとダメなんだとか
頼られてほだされたとか、一途に自分に
向いてくれる気持ちに惹かれたとか。
ただ義妹は人のものを欲しがるクズなので
いくら『兄』だとしても元婚約者も
もっとクズ義妹を嗜めるとか
立場を理解させるとか、そういう人と
しての全うさを持てと思います。
それが義妹を選んだ責任。
婚約破棄しても許された事実は
受け止めて義妹を甘やかさずにいなければ
ならないのでは?
これから森を守るのにまだ魔力を
借りないとならないんですよね。
元婚約者も義妹も、どちらも頭悪すぎ
ます。
元婚約者ものうのうといるんですから。
少しは立場を理解した賢い行動を
したらどうか。
その辺これから書かれるとのことで
更新を待っています。
とても面白いです。
母親が亡くなって異母妹が出来て婚約破棄する間が短すぎて、父親とガロンの糞男っぷりが際立ってますね。
無能な父親と義母は公爵家から追い出して、間借り状態のガロンが苦労すればいいな。
この人たちは公爵家を名のれないしな。
これからの展開を楽しみにしています。
バカな父公爵はともかく、元婚約者はバイアーノの血の重要性を知っていたのに、唯一血を継ぐフリアを不利な立場に追い込んだの?
妹を選ぶのは勝手だけど、バイアーノを継ぐんではなく、マイアーの分家位に収まっておけばいいのに。自分と妹じゃバイアーノを治めきれないことなんかわかってるはず。
まとも?いやいやかなりの愚か者でしょ。
王宮もそろそろ動いてくれないのだろうか。
元婚約者出てきましたね!
だいぶ頭が悪そうな妹を嫁にしているけれど、本人はマトモな人柄のようです!
フリアちゃんとの関係に恋愛感情が皆無のようだけれど、元婚約者の肩書きとフリアちゃんが寄せる兄としての信頼はユリエルを苛つかせる対象になりそうでワクワクします。
しかし、嫁が頭悪そうすぎて女の趣味は悪いんだろうなぁ〜と、その辺りは残念!
母親が元公爵なら、父親は婿養子で公爵代理になるんじゃないんですか?婿養子ですよね。
この世界は、血統での爵位引き継ぎじゃないんですかね。(その場合、血統無縁の乗っ取りが増えるし爵位も売買できるようになりますが)
素朴な疑問です。面白かったです!
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