妹に全部取られたけど、幸せ確定の私は「ざまぁ」なんてしない!
マリアはドレーク伯爵家の長女で、ドリアーク伯爵家のフリードと婚約していた。
だが、パーティ会場で一方的に婚約を解消させられる。
しかも新たな婚約者は妹のロゼ。
誰が見てもそれは陥れられた物である事は明らかだった。
だが、敢えて反論もせずにそのまま受け入れた。
それはマリアにとって実にどうでも良い事だったからだ。
主人公は何も「ざまぁ」はしません(正当性の主張はしますが)ですが...二人は。
婚約破棄をすれば、本来なら、こうなるのでは、そんな感じで書いてみました。
この作品は昔の方が良いという感想があったのでそのまま残し。
これに追加して書いていきます。
新しい作品では
①主人公の感情が薄い
②視点変更で読みずらい
というご指摘がありましたので、以上2点の修正はこちらでしながら書いてみます。
見比べて見るのも面白いかも知れません。
ご迷惑をお掛けいたしました
だが、パーティ会場で一方的に婚約を解消させられる。
しかも新たな婚約者は妹のロゼ。
誰が見てもそれは陥れられた物である事は明らかだった。
だが、敢えて反論もせずにそのまま受け入れた。
それはマリアにとって実にどうでも良い事だったからだ。
主人公は何も「ざまぁ」はしません(正当性の主張はしますが)ですが...二人は。
婚約破棄をすれば、本来なら、こうなるのでは、そんな感じで書いてみました。
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しかし、『貴公子』は『奇行子』の間違いだったので、ロゼは全てを失う(だけでなく、恐らく負債を抱える)代わりに、フリードと結婚できます。
蜻蛉様
御感想頂き有難うございます。
多分、そんな未来がそろそろ始まります。
有難うございました。
過去編、長過ぎませんか?
そろそろ先に進んで欲しいです。
木之下いちご様
御感想頂き有難うございます。
恐らく、後1話~3話で過去篇は終わります。
有難うございました。
【第三話】
>何時ものように「お姉ちゃん、フリード様を好きになっちゃったから頂戴」
>そう言えば良かったのに…
過去編で言わないって誓約書を……
Vitch様
御感想頂き有難うございます。
過去篇でも「あのさぁロゼ、本当にフリードが好きなら、宝石や服の時みたいに『お姉ちゃん、フリード様を好きになったから頂戴』そこからでしょう?」
と警告をロゼにしています...その時にも欲しいと言ってないので...
まぁ、此処から先はネタバレなので少しだけ...「はっきり頂戴と言わない」「誓約書まで書いた」その状況でやらかした
そんな感じです。
有難うございました。
第三十八話読んで
あらまあ、シレーネ、先抜けしてたんですかね。
店長様
御感想頂き有難うございました。
無事..逃げちゃいました。
有難うございました。
第三十七話読んで
マリアの家の使用人達は本当に優秀なプロが揃ってた訳ですね。
あのロゼに対しても最低限の礼節は守ってたんだから。
しかし、本当、奇行士はどうしてここまで目が腐ってたんだか。
貴族なら皆が気付く、ロゼの持ち物を只の古い物としか認識してなかったのはつくづく・・・。
店長様
いつも御感想頂き有難うございます。
実は最初のプロットでは、もう少しフリードはしっかりした性格の筈だったのですが...何故か本当に駄目人間になってしまいました。
有難うございました。
第三十六話読んで
以前の話のとの別視点込みでもありますが、本当の派閥のリーダーが上手い事逃げてる点が現実話に戻った時に効いてくるんですかね。
店長様
御感想頂き有難うございます。
実は現実篇は数パターン用意していまして...重要になるパターンと見逃されるパターンもあります。
有難うございました。
第三十五話読んで
そこまで分かってて、かつての現実世界の友の話まで知ってて何で、このアホ放置してるんだ姉よ。
義理の母も既に半分以上に味方だったんだし、この時に何某かの事してれば・・・。
店長様
御感想頂き有難うございます。
主人公の場合、実は結構投げやりな面もあり『どうでも良い』と少し思っています。
その為...案外自分に火の粉が...この辺りは少しネタバレになるのでこれ位で。
有難うございました。
退会済ユーザのコメントです
シノア様
御感想頂き有難うございます。
そう言って頂けると助かります。
フリードの過去とロゼや主人公視点が重なったら、恐らく一気にエンデイングに向う予定です。
もうそう遠くでは無いので少しだけお待ちください。
有難うございました。
ロゼは、フリードも家督もいりませんと契約しておいて、フリードに手を出したんだ。
考えなしのお馬鹿さんなのね。
問題は自分が馬鹿だと自覚していないので、両親や姉に相談しないで自分の思うままに動くところだよね。
いい加減、学習…しなかったからフリードの婚約破棄に繋がるか…。
クライマックスはどのような話になるのか。
フリードとロゼは市民、平民どちらかは知りませんが、貴族ではなくなる、
さらにロゼが奪ったものは家に結びついているものだから、ほとんど持ち出せないということですよね。
すぐにお金がなくなって路頭に迷って…ですかね。
あまりのロゼの意地汚さにざまあは派手にお願いします!と思ってしまいましたよ。
ぱいん様
御感想頂き有難うございます。
今現在、最終回は3パターン考えていて、そのどれにするか考え中です。
どのパターンも結構大変そうです。
有難うございました。
ロゼの壊れ具合がムゴイ。
家宝と個人の持ち物の区別がついてない。
詐欺に宝石と言ってガラス玉渡されるタイプだな。
坊ちゃんと平民になったらどうやって暮らす気なんだろう。
最終的に姉から全部取ったけど、自分が家督継げないから家のまわりでクレクレ騒ぐのかね。
TADABUCHI様
御感想頂き有難うございます。
結構、えぐい位のクレクレの経験があります。
ロゼみたいな感じの人間が...結構昭和のバブルに居ました。
最後は..どうなるか...
有難うございました。
三十八話のアレって、ロゼはついに一線を越えて盗みを働くって事ですかね?
月白様
御感想頂き有難うございます。
盗みかどうか解りませんが、なにか1線越えて来そうな気がします。
有難うございました。
最近過去編が続いてるからか、凄いクライマックスが気になるぅぅぅぅ〜〜〜!
後藤 悠様
御感想頂き有難うございます
ロゼと主人公の視点がフリードの過去と重なって...そこからはクライマックスまで速いと思います。
有難うございました。
目をつむったり見ない振りをしなくていいから、もっと物事の本質を見ろ!ってことですね。
善悪を見極められなかったり、片側の言い分だけ信じて視野を狭くするようでは、とても貴族家当主としてはやっていけないので、ある意味ああいった結末で良かったのかな?
使用人達はロゼから距離を置いていた故に、フリードと接近していることに気付かなかった?まぁロゼ達も人目は避けていただろうからやむ無しか。
別刺敦那様
御感想頂き有難うございます。
立場が使用人なので...と言う事もあると思います。
有難うございました。
『人の物を奪い取るのが趣味』と言っても過言ではないほどの悪役令嬢なロゼ。過去編では若干の罪悪感が見え隠れしていますが、現在編ではもうカケラもなくなってますね。
このまま市民に降りたとして、その強奪癖が抜けるとはとても思えません。
空き巣・万引き・クレクレ恐喝、これらの常習犯になりそうな予感がします(笑)
蜻蛉様
いつも御感想頂き有難うございます。
そろそろ過去篇でも..性格が悪くなり始めるかも知れません。
有難うございました。
フリードは見る目がないのですか?ロゼの身に着けているドレスは装飾品の数々は古いながらも価値のあるものばかり。
逆にマリアはロゼに奪われた物を補充するため新しいドレスや装飾品を買う。
フリードは事実を知ってもロゼの側につくのは明らかです。信じたいものしか信じないタイプの人間に何を言っても聞かないでしょう。
まあ愚か者同士お似合いですねw
しふぉん様
御感想頂き有難うございます。
おっしゃる通りです。
恐らく、自分が見たいようにしか見てないのかも知れません。
自分の先入観から見たから...真実が見えて無いのかも知れません。
有難うございました。
フリードも家督もいらないって言って誓約書まで交わしたのに、ロゼはフリードを奪ったのですか?誓約書などの書面での約束の意味を分からないロゼって……。
約束を違えた罰則はなかったのでしょうか?
マリア、なんだかんだ言って、家督も譲ろうとしましたよね。良識ある両親と元婚約者の父親で良かったです。
今後、あの結末に向かった理由がわかるのでしょうか?楽しみです。
リコ様
御感想頂き有難うございます。
その辺りの話が多分クライマックスで絡んでくると思います。
その前に...
これはネタバレしまうのでまだ書けません。
有難うございました。
思った以上にボンクラ・・・(爆)人を見る目って本当に重要ですね。
どっちにころんでもいいようにふるまうってことはいざとなれば担いでた相手を見捨てるってことで
信用に値しない存在ってことだもんなぁ、貴族としては家に万が一の影響を及ぼさないのが正しい行いなのだから
下位令嬢の行動も褒められたものではないけど、そこは上下関係が故の処世術の範囲。
でもロゼを担ごうとした令嬢たちはは自分達は法律の範囲でうまい汁を吸うって言葉が出た段階で
責任は全部ロゼに負わせる気でいたのが確定している、乗せらて行動したロゼの罪が一番重いのは変わらないが。
ロゼ派閥の令嬢は水面下でヒソヒソされる存在になるのだろうと勝手に予想しています。
表立っては何もないかもしれませんが、仲間に引き入れるのは危険と認識されるかもしれませんね。
騎士爵程度の令嬢では何の力もないから気にも留められないってのもありそうです。
今後マリアにすり寄ってくるのかな?
貴族なんて情報収集、情報の真偽の精査、いざ行動するにあたっては他家他者への根回し
これが最低限必要とされる存在なのだからねぇ・・・
りゅしおん様
御感想頂き有難うございます。
書いて頂いた内容が、正にこの物語の貴族の令嬢の設定そのものに近いです。
多分、中~下級の貴族令嬢はそうしないと困りますよね。
有難うございました。
あれ、前に同じ内容を読んだような?
別刺敦那様
御感想頂き有難うございます。
8~12話がフリード視点です。
13~現在が ロゼやマリア他の視点です。
かなり解りにくいですが...重複部分を読み返すと...あれはこういう事だったのかと解る様になってます。
有難うございました。
別視点が長すぎて…
12話以降のお話はどうなっているんでしょうか。あれで終わりなんでしょうか。
tarou様
御感想頂き有難うございます。
すみません、今迄の書き方から違う書き方を模索中です。
今回はキャラから書き方まで、今迄の私の書き方から変えています。
初の試みなので...読みにくくてすみません。
今のマリアとロゼの視点が追いついた時に12話以降の話になり物語は完結に流れていきます。
有難うございました。
ロゼ派の実質的なトップはシャルロッテなので、フリード視点のこの茶会で「嘘は言っていないから大丈夫」っていったのはシャルロッテだと思っていましたが、茶会にそもそも出ていなかったのですね。シレーヌとマレルの二人はこの後イザベラ派へ合流でしょうか?(ロゼ派から二人、イザベラ派に合流したという話があったような)
towaka様
御感想有難うございます。
実は、これ小説独特の『遊び』の一つなんです。
絵がある漫画では出来ないんですよね...昭和の頃に流行って、偶に使っています。
逃げ出す候補は...今現在3人居ると思います...だれかはもう少し先で書こうと思います。
有難うございました。
話ダブってる?
sunrise様
御感想有難うございます。
ダブルというよりは 第9話の別視点です。8~12がフリード視点。
13~がロゼ、マリア視点です。
有難うございました。
思ってた以上にボンクラww
最後の言葉に全部すっ飛びました(笑)
椿様
御感想有難うございます。
シレ―ネは
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有難うございました。
何度言っても「お姉ちゃん」呼びを止めないのは内心で馬鹿にしてるからじゃないだろうか…
いっそ、次の契約書で「〇月〇日以降お姉ちゃんと呼べばペナルティ」と言うのも付け加えれば良い。
使用人の皆さまは「大変嬉々として」証言してくれるだろう。
源 三津樹様
御感想頂き有難うございます。
多分それもあるかも知れませんが『お姉ちゃんだから許して貰える』そういう甘えもあるかも知れません。
実は契約書に書く事も考えたのですが...書かない方がロゼの悪い性格が今後も書きやすそうなのでやめました。
有難うございました。
凄く面白いです。物語の展開も各キャラクターについても。
シャルロッテ派の子達のマリア評が拷問狂になってるのにくすっと笑っちゃいました。
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御感想頂き有難うございます。
そう言って頂けると助かります。
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ただ、この作品では『なんの権限も無い』という感じに考えています。
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有難うございました。
フリードとの婚約しないというロゼの答えの誓約書を交わしてるなら、最初の頃のお話の内容は若干違ってきちゃうのでは?🤔🤔?
椿様
御感想有難うございます。
お笑い風にいうなら「からの~」という感じでもう一波乱入ります。
有難うございました。