妹に全部取られたけど、幸せ確定の私は「ざまぁ」なんてしない!
マリアはドレーク伯爵家の長女で、ドリアーク伯爵家のフリードと婚約していた。
だが、パーティ会場で一方的に婚約を解消させられる。
しかも新たな婚約者は妹のロゼ。
誰が見てもそれは陥れられた物である事は明らかだった。
だが、敢えて反論もせずにそのまま受け入れた。
それはマリアにとって実にどうでも良い事だったからだ。
主人公は何も「ざまぁ」はしません(正当性の主張はしますが)ですが...二人は。
婚約破棄をすれば、本来なら、こうなるのでは、そんな感じで書いてみました。
この作品は昔の方が良いという感想があったのでそのまま残し。
これに追加して書いていきます。
新しい作品では
①主人公の感情が薄い
②視点変更で読みずらい
というご指摘がありましたので、以上2点の修正はこちらでしながら書いてみます。
見比べて見るのも面白いかも知れません。
ご迷惑をお掛けいたしました
だが、パーティ会場で一方的に婚約を解消させられる。
しかも新たな婚約者は妹のロゼ。
誰が見てもそれは陥れられた物である事は明らかだった。
だが、敢えて反論もせずにそのまま受け入れた。
それはマリアにとって実にどうでも良い事だったからだ。
主人公は何も「ざまぁ」はしません(正当性の主張はしますが)ですが...二人は。
婚約破棄をすれば、本来なら、こうなるのでは、そんな感じで書いてみました。
この作品は昔の方が良いという感想があったのでそのまま残し。
これに追加して書いていきます。
新しい作品では
①主人公の感情が薄い
②視点変更で読みずらい
というご指摘がありましたので、以上2点の修正はこちらでしながら書いてみます。
見比べて見るのも面白いかも知れません。
ご迷惑をお掛けいたしました
あなたにおすすめの小説
今更、話すことなどございません
わらびもち
恋愛
父が亡くなり、母の再婚相手の屋敷で暮らすことになったエセル。
そこではエセルは”家族”ではなく”異物”だった。
無関心な義父、新たな夫に夢中で娘など眼中にない母、嫌がらせばかりしてくる義兄。
ここに自分の居場所は無い。とある出来事をきっかけにエセルは家族を完全に見限り、誰にも別れを告げぬまま屋敷を後にする──。
【完結】妹ばかり愛され追い出された姉ですが、無口な夫と暮らす日々が幸せすぎます
コトミ
恋愛
セラフィナは、実の親と、妹によって、家から追い出されることとなった。セラフィナがまだ幼い頃、両親は病弱なカタリナのため設備環境が良い王都に移り住んだ。姉のセラフィナは元々両親とともに住んでいた田舎に使用人のマーサの二人きりで暮らすこととなった。お金のない子爵家な上にカタリナのためお金を稼がなくてはならないため、子供二人を王都で暮らすには無理があるとセラフィナだけ残されたのだ。そしてセラフィナが19歳の時、3人が家へ戻ってきた。その理由はカタリナの婚約が上手くいかず王宮にいずらくなったためだ。やっと家族で暮らせると心待ちにしていたセラフィナは帰宅した父に思いがけないことを告げられる。
「お前はジェラール・モンフォール伯爵と結婚することになった。すぐに荷物をまとめるんだ。一週間後には結婚式だ」
困惑するセラフィナに対して、冷酷にも時間は進み続け、結婚生活が始まる。
私は家のことにはもう関わりませんから、どうか可愛い妹の面倒を見てあげてください。
木山楽斗
恋愛
侯爵家の令嬢であるアルティアは、家で冷遇されていた。
彼女の父親は、妾とその娘である妹に熱を上げており、アルティアのことは邪魔とさえ思っていたのである。
しかし妾の子である妹を婿に迎える立場にすることは、父親も躊躇っていた。周囲からの体裁を気にした結果、アルティアがその立場となったのだ。
だが、彼女は婚約者から拒絶されることになった。彼曰くアルティアは面白味がなく、多少わがままな妹の方が可愛げがあるそうなのだ。
父親もその判断を支持したことによって、アルティアは家に居場所がないことを悟った。
そこで彼女は、母親が懇意にしている伯爵家を頼り、新たな生活をすることを選んだ。それはアルティアにとって、悪いことという訳ではなかった。家の呪縛から解放された彼女は、伸び伸びと暮らすことにするのだった。
程なくして彼女の元に、婚約者が訪ねて来た。
彼はアルティアの妹のわがままさに辟易としており、さらには社交界において侯爵家が厳しい立場となったことを伝えてきた。妾の子であるということを差し引いても、甘やかされて育ってきた妹の評価というものは、高いものではなかったのだ。
戻って来て欲しいと懇願する婚約者だったが、アルティアはそれを拒絶する。
彼女にとって、婚約者も侯爵家も既に助ける義理はないものだったのだ。
【完結】次期聖女として育てられてきましたが、異父妹の出現で全てが終わりました。史上最高の聖女を追放した代償は高くつきます!
林 真帆
恋愛
マリアは聖女の血を受け継ぐ家系に生まれ、次期聖女として大切に育てられてきた。
マリア自身も、自分が聖女になり、全てを国と民に捧げるものと信じて疑わなかった。
そんなマリアの前に、異父妹のカタリナが突然現れる。
そして、カタリナが現れたことで、マリアの生活は一変する。
どうやら現聖女である母親のエリザベートが、マリアを追い出し、カタリナを次期聖女にしようと企んでいるようで……。
2022.6.22 第一章完結しました。
2022.7.5 第二章完結しました。
第一章は、主人公が理不尽な目に遭い、追放されるまでのお話です。
第二章は、主人公が国を追放された後の生活。まだまだ不幸は続きます。
第三章から徐々に主人公が報われる展開となる予定です。
妹が公爵夫人になりたいようなので、譲ることにします。
夢草 蝶
恋愛
シスターナが帰宅すると、婚約者と妹のキスシーンに遭遇した。
どうやら、妹はシスターナが公爵夫人になることが気に入らないらしい。
すると、シスターナは快く妹に婚約者の座を譲ると言って──
本編とおまけの二話構成の予定です。
妹のことを長年、放置していた両親があっさりと勘当したことには理由があったようですが、両親の思惑とは違う方に進んだようです
珠宮さくら
恋愛
シェイラは、妹のわがままに振り回される日々を送っていた。そんな妹を長年、放置していた両親があっさりと妹を勘当したことを不思議に思っていたら、ちゃんと理由があったようだ。
※全3話。
恋人が聖女のものになりました
キムラましゅろう
恋愛
「どうして?あんなにお願いしたのに……」
聖騎士の叙任式で聖女の前に跪く恋人ライルの姿に愕然とする主人公ユラル。
それは彼が『聖女の騎士(もの)』になったという証でもあった。
聖女が持つその神聖力によって、徐々に聖女の虜となってゆくように定められた聖騎士たち。
多くの聖騎士達の妻が、恋人が、婚約者が自分を省みなくなった相手を想い、ハンカチを涙で濡らしてきたのだ。
ライルが聖女の騎士になってしまった以上、ユラルもその女性たちの仲間入りをする事となってしまうのか……?
慢性誤字脱字病患者が執筆するお話です。
従って誤字脱字が多く見られ、ご自身で脳内変換して頂く必要がございます。予めご了承下さいませ。
完全ご都合主義、ノーリアリティ、ノークオリティのお話となります。
菩薩の如き広いお心でお読みくださいませ。
小説家になろうさんでも投稿します。
ホットランキング1位おめでとう御座います。
主人公が何もせずとも周りが罰して行く面白いですね。真面目に生きて余計なトラブルに巻き込まれ無い様にしてるだけなんでしょうけどね。
主人公がこれからどう幸せに成るのか見ものです。
全部平仮名店長様
いつも御感想頂き有難うございます。
私も1位になっていて大変驚きました。
私の作品の多くを読んで頂いている全部平仮名店長様から見ると、多分今回の作品は「おや」と思う所があると思いますが、新しい試みで書いてみました。
これからも宜しくお願い致します。
初めまして😃
賛否あるかもしれませんが、主人公のユルさ(?)が私は好きです。
これからも更新楽しみにしています。
かまくら様
御感想頂き有難うございました。
そう言って頂けると助かります。
実は、他の方の感想にも書きましたが、私の書く作品の主人公は「容赦しない」タイプが多いです。
ですが、そういう作品には必ず「容赦しなさすぎ」言う様な感想を頂きます。
そこで、今回は真逆の主人公で書いてみました。
ある意味自分なりのチャレンジです。
有難うございました。
はじめまして。いつも楽しく読ませて頂いてます。
この主人公の思考が現代の日本にとってもちょっとなぁとモヤモヤしてます。
この主人公、前世でもふわふわと過ごして来たのかなと思ってしまう。
現代でも法律はあるわけだし、犯罪を犯せば罪を償うのは事実であり、自分はなんともないから罪をなくしてほしいと言うのは現代の裁判所前でも出来ないことなんですよね。それがまかり通ったらそれこそ冤罪だらけになる。
ぶっ飛んでるような書き方ですが、この主人公は自分はなんともないからと許し続けていては犯罪者を多発させかねないと思いました。
自分にも興味がなく他人にも興味がない。そういったタイプの人かも知れませんね。
今回のことで主人公が精神面に成長するきっかけになればと思います。
minacat様
御感想頂き有難うございます。
実は主人公が男性ですが「勇者に全てを奪われた男が勇者になった事により起こる崩壊物語」という作品で容赦ない、主人公の小説を書かせて頂きました。 他にも私の作品の主人公は比率で言うと、容赦しないタイプが多いです。 ですが...そう言った作品に対してかなりの方が「容赦しなさすぎ」という感想が来ました。
そこで今回は真逆のタイプで書いてみました。
そんな感じです。
有難うございました。
昔 見た CM を 思い出しました
なんでも 欲しがる 〇み ちゃんは いつでも 良いもの 探してる~🎶
と いうやつ です。 確か 佐藤☆★さん が ま◌ ちゃん の 役 で
「 〇み 困っちゃう~ 」 と セリフを 言っていた 気がします。
私 は マリア さん に 共感 する 部分 が 多い のですが ひとつだけ 共感 出来ないのは 妹達 が 家 を 継いだら 領民達 が 不幸 に なることを 考えなかったのかなぁー と いうことです。
もしかしたら それさえも どうでも よくなるほど 嫌気 が していたのか と 思いました。
作者様 の 物語 で ここまで 達観 している 主人公は 珍しいですね。
更新 楽しみにしてます。
ありがとうございました。
るしあん様
いつも御感想頂き有難うございます。
まだ書いていませんし、書くかどうかも解りませんが、この世界は既に安定した世界です。
平和で豊かな状態です。
また、余り女性が政治に携わらない世界です。
地球でも、王族や貴族が数百年馬鹿やってもいても回っていた時があり、その状況に似ています。
その為、主人公は、ある程度常識がある人なら誰でも出来る。
そう思っている感じだと思います。
ただ、これは現時点で、作者が考えているだけで、変わるかも知れないので本当の参考程度に思って下さい。
有難うございました。
【⠀】で囲ってる表現方法が、たまになら良いですが多すぎて読んでてウザく感じますね
あと、この主人公は読めば読むほど思考が後ろ向きすぎて、魅力感じないどころか早く消えろ思えてきました。無気力というよりただの自虐鬱女にしか見えません
どうでも良いと言いながら、なんで頑なに2人を上げて自分を落とそうとしてるのか意味分かりません。どうでも良いと無気力ならむしろ何もしないでいて、2人の策略で落ちていくのが自然な感じがします。
その上で幸せになっていく描写なら盛り上がるんでしょうが
ひでひで様
御感想頂き有難うございます。
案外、この手の女性は現実社会には多くいます。
自分を一歩下に置き、無難に過ごす、案外ワンマンオーナーの様な会社なら結構ある光景だと思います。
(主人公の前世は、普通の会社のOLです)
好き嫌いは大きく解れると思いますが、アメコミとか日本アニメにもかなり性格が破綻した主人公はいますから好き好きはどうしてもあると思います。
きつい感想を書く事は、書く側も辛いと思いますので、伝えてくれてありがとうとお礼を言わせて頂きます。
有難うございました。
現在ホットランキング一位~
推しのトップ君臨はファンにとっての最高の喜び
夜中だけどこれから祝杯だ~‼
ジプシースズキ様
いつも応援有難うございます。
本当に1位になっていました。
応援本当にありがとうございます。
私は..ミネラルウオーターですが祝杯をあげさせて頂きます。
教えて頂き有難うございました。
こんばんは。主人公ちゃん、ちょっと前世の価値観にこだわりすぎですよね。
前世ではそうでも今は違うんだから、自分は気にしてないから罰は軽めでもいいって通じるはずないよ。
今の世界は貴族がいて、家の体面が何より重んじられるんだし。
自分が何とも思ってなくても、貴族として家の面子を潰した人達を処罰しないと。
前世はあくまでも前世。
前世ではそうだったから、なんて今の世界の人達には関係ない事ですよね。
早く現実を見て欲しいですね。
神楽坂様
御感想頂き有難うございます。
この話は..「ざまぁしない」なので主人公は仕返ししなのに...勝手に進んでいく、そんな感じで話は進んでいく予定です。
【日本の考え】【この世界の考え】その違和感を楽しんで頂けたらと思います。
有難うございました。
魔法はなくても。
剣とペンの世界だと思うよ?
Vitch様
御感想有難うございます。
かなり平和なので、一応は剣すらそうそう必要ない世界、そう考えています。
ペン...確かにペンの世界ですね。
有難うございました。
予想はしていましたが、想像以上に意識の乖離が酷いですね。恋愛結婚と政略結婚(御見合婚)の違いを理解してないところとか。
義母や義妹がマリア嬢から欲しいと言い、マリア嬢が譲った衣装や持ち物。
それらを現代世界の物品に置き換えるとChanelやLOUISVUITTON、FENDIと言ったブランドでも最高級に近い小物や装飾品。イブ・サンローラン等のオートクチュール。和服で例えるなら友禅、西陣の振り袖と形見の留め袖。大島紬や結城紬の小紋や江戸小紋。
正気に返った義母が真っ青になるもの当然ですね^^;
Herbager様
御感想頂き有難うございます。
確かに現代に直したら、その様な状態ですね、1~2個なら兎も角根こそぎ奪ってしまったら、流石におっしゃる通り真っ青になりますね。
有難うございました。
話を読んでから作者様を見てビックリしました。
すいません。作者様には失礼ですね。
日本人の感覚の上に異世界の常識被し日本人の常識を見せないとこんな感じになるのかと、関心しました。
今まであった転生物だとどこかで日本人の感覚がでてくるんでしょうが、今回は、中身が日本人でOL迄やって精神の熟成度が違いすぎるんでしょうね。
下手すりゃ貴族・王族の大騒ぎが馬鹿馬鹿しく思えてる感じが。
本人は結婚より家を出たがってますから妹と寝取られ君が継いで開発が終わった後、伯爵家から追い出される未来しか見えない。まぁ、遠縁か姉の子供を後継にするかでしょうね。
姉は貴族席持ちながら司書になる?
TADABUCHI様
御感想頂き有難うございます。
日本人の感覚だと...案外、婚約破棄って大した事無いように思えてしまいます。
この先はどうなるか?
実は作者も解っていません。
有難うございました。
第四話【一番嫌いな人間」
括弧が始まりと終わりで違ってます。
って書こうと思って忘れてました。
草花火様
ご指摘有難うございます。
早速、訂正させて頂きました。
有難うございました。
会話文の終わりの「。」の使い方ですが、正解であり間違いでもあります。
小学校で習う作文などの書き方はそれで習いますし間違いではありませんが、
出版業界という括りになると間違いになるのです。
【】の使い方ですが、「」の中の強調させたい言葉に括弧を使いたいときは『』。説明は()ですけど。
【】はタイトルなどの頭に使われる事が多いので、文章中に多用すると違和感を感じてしまう方もいるかなと思います。
【〇〇】タイトル【●●】の様に前後に挟んでみたり
しますね。
草花火様
ご指摘有難うございます。
「。」はそういう事だったのですね。
出版業界という括りで間違いになるなら止めておきます。
他の括弧も少しづつ考えて使ってみようと思います。
有難うございました。
馬鹿婚約者は、姉妹どちらを選んでも、婿入り出来ると思っているのだろうが、姉娘の婚約者しか、貴族になれないのを知らないとしたら、飛んだ大馬鹿野郎だと思う。
エステル様
御感想頂き有難うございます。
その辺りのお話は恐らく近日中に更新予定です。
今現在二つ書いてみまして、そのどちらに進むかによって大きく話は変わるかも知れません。
有難うございました。
平民落ちが決定していますが、この2人が貴族でいられる場合が1つだけあります。
ドレーク家なら、長女。ドリアーク家なら長男と次男が相次いで事故死、もしくは病死したらなし崩しに次期伯爵になれますね。
蜻蛉様
御感想頂き有難うございます。
確かにその通りですね...果たしてどう動くか..それは解りません。
有難うございました。
あらいつのまにか?
今回のお名前は?そんじょ様とセイジョサマの転生の成れの果てでしょうか?
ひろパパ様
いつも御感想頂き有難うございます。
今回は、名前だけ使いまして、あの話は絡んで来ない予定です。
有難うございました。
「」内の語尾は『。』の方が文章としては自然です。句読点『、』だと読んでいて忙しく、息切れしてしまいます。
玄兎狼様
ご指摘有難うございます。
実は他のサイトで書いていた時に「。」「」の中で。を使うのは間違っているとかなり指摘され「。」は使わない様にしていたのですが、大丈夫なのでしょうか? 複数の方から言われて実は治した癖だったのですが、私自身も「。」の方がすっきりするのですが。
暫く、検討してみます。
有難うございました。
義母は、馬鹿娘にどんな教育を施したのだろう?自分の姿を手本に、自分の嫌いな貴族になってしまった娘を見てどう思っているのだろう?馬鹿娘と元馬鹿婚約者は、平民落ちにどんな反応をするのだろう?ごねにごねまくる姿が目に浮かぶ。
エステル様
いつも御感想頂き有難うございます。
その辺りのお話が、そろそろ始まります。
多分、相当ごねると思います...
有難うございました。
誤字訂正報告はあんまり好きじゃないですが
二話ラスト
お父様とお義母様が買ってくれるます。
→買ってくれます。
ですよね…。
誤字報告機能のついた小説サイトと重複投稿するとやり取り残らないので便利ですよ。
A様
ご指摘有難うございます。
早速、修正させて頂きました。
実は、前はそのサイトで書いていたのですが、投稿や感想の返信が楽な此方に移ってきました。
有難うございました。
(≧▽≦)。平民落ちだー!
知ったら、どうなるかな?
とまとさん様
御感想頂き有難うございます。
多分、その話は、もう暫くしたらスタートします。
どうなるのでしょうか?
有難うございました。
>買うことが出来ても精々が【騎士爵】男爵すらまずない
修正案:略)精々が【騎士爵】、男爵以上など不可能だ
Vitch様
ご指摘有難うございます。
確かに、その方がしっくりくるので訂正せて頂きました。
有難うございました。
失礼します。第3話、
受けざる負えない→受けざるを得ない
かと思われます。
誤字報告をするのは初めてなので失礼があったらごめんなさい
ai様
御感想頂き有難うございます。
早速訂正させて頂きました...まさかテレビのテロップや一部の漫画で書かれていたのに間違っていたなんて驚きでした。
教えて頂き有難うございました。
五話で、④市民に落とすとありますが、平民のほうがしっくりくるかと
ひろ44様
ご指摘有難うございます。
実は、この表記は、ワザと此処だけ市民にしています。
多分、次か次でこの話を書く予定です。
有難うございました。
いつも楽しく読ませていただいてます。
私も一番最初の方の感想のように、この主人公に転生者であるという描写を入れる必要があるのかな?と思いながら読んでいました。
でも、作者様の返事を見て「ミニマリスト」は大量生産大量消費の世界でないと成立しづらいことを思い出しました。
思い返せば、大量生産大量消費への過渡期である昭和後期までは、壊れたらまず修理する。修理ができないなら諦めて買う。そういう時代でした。
転生者なら知識チートという思い込みの中、時代に因る常識の違いに目をつけられた作者様はさすがだと感心しました。
これからもお身体に気をつけて、作者様ならではの作品の執筆を頑張ってください!!
Herbager様
御感想頂き有難うございます。
読み取って頂き有難うございます。
主人公の【思考】がこの物語のメインです。
その考えはどうしても、私のなかでは転生者である必要があったので嬉しく思います。
有難うございました。
前の方が仰ってたのは、例えば一話の冒頭部分に
『そして、ある理由がが元で貴公子と名高い』←『が』の重複
『別にに転生者と言っても』←にの重複
このような誤字報告かと推測します。
お話の内容は面白いです。執筆、お疲れのでませんように。
“好き” の反対は “嫌い” ではなく “無関心” だとよく分かるお話です(≧∇≦)
淡々とした主人公に熱血ワンコな彼氏が来ると良いな♡←これはリクエストではなく、単なる私の趣味の暴露ですwww
あとさん様
御感想、ご指摘有難うございます。
ようやく解りました...これから、重複の見直しをする様に気をつけていきます。
有難うございます。
面白いと言って頂けて本当に嬉しいです。
主人公の彼氏は、出す予定はありますが...少し先になりそうです。
有難うございました。
ミニマム最強ですね
すでに悟りの境地か❗️
松平悠里様
御感想頂き有難うございます。
ミニマム...本当に最強ですね。
実は経験があります...ですがやっぱり私は増やしてしまいました(笑)
有難うございました。