オレが育てたヒトデナシ眼鏡魔術士が、立派なギルド長になりました〜それはそれとしてオレへの当たり(エロ含む)だけ強くね?〜
【ヒトデナシ(?)眼鏡魔術士23歳✕ロクデナシ中年双剣士35歳が、地下ダンジョンのある世界で攻略とか政治とか抗争とかエロいこととかしながら下剋上を果たし、最後に次の関係性へ進む話】
あらすじ:
とある山の岩塩採掘場、塩坑の下から現れた未知の空間《塩孔》。
そこには地上の常識の及ばない世界が広がり、魔物が闊歩していた。
その魔物から取れる魔石で生計を立てる探索者達。
彼らはギルドを組織し、塩の街で序列を競い合う。
序列四位《はぐれの巣》のギルド長、魔術士でもあるクロード。そして双剣士のナイアス。
かつては序列外であった彼らは、ギルド間抗争や政治劇を経て、序列一位の座に手をかける。
弱小ギルドの成り上がり譚。
──もしくは、ヒトデナシ(?)とロクデナシが、関係性に常識的な名前をつけるまで。
補足:
【補足】
小説家になろうとの同時投稿です。
章タイトル頭の※印はR18描写注意
!!体格が良い方受け!!/全力で群像劇、ダンジョン攻略を書いてそこにBLを乗せた構成/主人公二人は徹頭徹尾仲良しでエロいこともするけど糖度は低め、代わりに執着強め/攻めは少し共感性が乏しいヒトデナシ/受けは娼館とかに余裕でいく非処女非童貞ロクデナシ(作中直接描写部分は攻めとのみ)/タイトルは正直嘘ではないが大げさ紛らわしい釣りですスンマセン/初日以外は毎日5時、17時更新、40話と41話は二話連続更新/完結済み約14万文字、41章で完結
あらすじ:
とある山の岩塩採掘場、塩坑の下から現れた未知の空間《塩孔》。
そこには地上の常識の及ばない世界が広がり、魔物が闊歩していた。
その魔物から取れる魔石で生計を立てる探索者達。
彼らはギルドを組織し、塩の街で序列を競い合う。
序列四位《はぐれの巣》のギルド長、魔術士でもあるクロード。そして双剣士のナイアス。
かつては序列外であった彼らは、ギルド間抗争や政治劇を経て、序列一位の座に手をかける。
弱小ギルドの成り上がり譚。
──もしくは、ヒトデナシ(?)とロクデナシが、関係性に常識的な名前をつけるまで。
補足:
【補足】
小説家になろうとの同時投稿です。
章タイトル頭の※印はR18描写注意
!!体格が良い方受け!!/全力で群像劇、ダンジョン攻略を書いてそこにBLを乗せた構成/主人公二人は徹頭徹尾仲良しでエロいこともするけど糖度は低め、代わりに執着強め/攻めは少し共感性が乏しいヒトデナシ/受けは娼館とかに余裕でいく非処女非童貞ロクデナシ(作中直接描写部分は攻めとのみ)/タイトルは正直嘘ではないが大げさ紛らわしい釣りですスンマセン/初日以外は毎日5時、17時更新、40話と41話は二話連続更新/完結済み約14万文字、41章で完結
あなたにおすすめの小説
執着
聖緋帝国の華族、瀬川凛は引っ込み思案で特に目立つこともない平凡な伯爵家の三男坊。だが、彼の婚約者は違った。帝室の血を引く高貴な公爵家の生まれであり帝国陸軍の将校として目覚しい活躍をしている男だった。
借金のカタに同居したら、毎日甘く溺愛されてます
父親の残した借金を背負い、掛け持ちバイトで食いつなぐ毎日。
そんな俺の前に現れたのは──御曹司の男。
「借金は俺が肩代わりする。その代わり、今日からお前は俺のものだ」
脅すように言ってきたくせに、実際はやたらと優しいし、甘すぎる……!
高級スイーツを買ってきたり、風邪をひけば看病してくれたり、これって本当に借金返済のはずだったよな!?
借金から始まる強制同居は、いつしか恋へと変わっていく──。
冷酷な御曹司 × 借金持ち庶民の同居生活は、溺愛だらけで逃げ場なし!?
短編小説です。サクッと読んでいただけると嬉しいです。
マネージャー~お前を甲子園に連れて行ったら……野球部のエース♥マネージャー
強豪校の野球部に入った相沢瀬那は、ベンチ入りを目指し、とにかくガッツを認めてもらおうと、グランド整備やボール磨きを頑張った。しかし、その結果は「マネージャーにならないか?」という監督からの言葉。瀬那は葛藤の末、マネージャーに転身する。
一方、才能溢れるピッチャーの戸田遼悠。瀬那は遼悠の才能を羨ましく思っていたが、マネージャーとして関わる内に、遼悠が文字通り血のにじむような努力をしている事を知る。
邪神の祭壇へ無垢な筋肉を生贄として捧ぐ
世間に秘された名門男子校・平坂学園体育科
空手の名選手であった高尾雄一は、新任教師として赴任する
高潔な人格と鋼のように鍛えられた肉体
それは、学園にとって最高の生贄の候補に他ならなかった
至高の筋肉を持つ、精神を削られ意志をなくした青年を太古の神に捧げるため、“水”、“風”、“土”の信奉者達が暗躍する
意志をなくし筋肉の操り人形と化した“デク”
消える教師
山奥の男子校で繰り広げられるダークファンタジー
『捨てたはずのΩが運命の番でした ~今さら愛してると言われても、もう遅い~
あらすじ
Ωである朝霧湊は、事故のような一夜をきっかけに、名門企業の御曹司α・九条玲司と関係を持つ。
しかし玲司は「ただの過ちだ」と湊を切り捨て、政略結婚のためβの婚約者との未来を選んだ。
深く傷ついた湊は、彼の前から姿を消す。
数か月後――。
湊の身体は、これまで誰も知らなかった希少な『遅咲きΩ』として覚醒する。
その瞬間、玲司は初めて湊こそが運命の番だったと知る。
「戻ってきてくれ」
今さら必死に追いかけてくる玲司。
だが湊の隣には、自分を支え続けてくれた医師のα・神崎伊織がいた。
「あなたは俺を捨てたでしょう」
後悔に苦しむα、執着する第二のα、そして希少Ωを巡る陰謀。
もう二度と傷つきたくないΩが最後に選ぶ相手とは――。
捨てた側の後悔と執着が加速する、すれ違いオメガバースBL。