コープススローター〜屍殺し〜
時は昭和14年。東京鄭都は謎の飛行船が現れた街を襲撃した。主人公の芦屋晴明は襲撃に巻き込まれた。しかし、一人の男に助けられた。その男の名は河上弘。その人物は白魔術師の白衛館所属錬金魔術者であり東京鄭都を襲撃した団体黒衛軍(死霊魔術師)の撃退及び鎮圧を求めている男である。そして母を目の前で食い殺される一部始終を見ていた芦屋晴明は共に白衛館へ入隊する。白衛館の目的は錬金魔術者と同じ死霊魔術師も脊髄に脊髄結晶と呼ばれる石が入っておりその魔力の元の脊髄結晶を破壊して黒衛軍の頭を倒す事が正式な目的である。
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