神様の転生のお供に選ばれまして ~異世界転生したら溺愛されるなんて聞いてません~
交通事故で死んだはずが、気付くと大きなベッドで眠っていて、隣にはけしからん美貌の神様が。
その神様に、『僕の転生のお供になってよ』と頼まれてしまう。
休暇を利用して転生する神様のお供として一緒に転生した主人公が、神様に溺愛されつつ振り回され、もふもふに癒され、周囲に可愛がられながら自称ヒロイン?に(周囲が勝手に)ざまぁしたりする話。
*思いのほかダラダラと長引いてしまってます。なるべくざっくり進められるよう努力します…
*マイペース投稿予定です。
*誤字脱字ありましたら教えていただけると助かります。
*設定ゆるりふわりです。お目こぼしください。
*R-15は保険です。
その神様に、『僕の転生のお供になってよ』と頼まれてしまう。
休暇を利用して転生する神様のお供として一緒に転生した主人公が、神様に溺愛されつつ振り回され、もふもふに癒され、周囲に可愛がられながら自称ヒロイン?に(周囲が勝手に)ざまぁしたりする話。
*思いのほかダラダラと長引いてしまってます。なるべくざっくり進められるよう努力します…
*マイペース投稿予定です。
*誤字脱字ありましたら教えていただけると助かります。
*設定ゆるりふわりです。お目こぼしください。
*R-15は保険です。
あなたにおすすめの小説
過保護すぎる家族に囲まれて育ったら、外の世界が危険すぎました 〜冷酷公爵の父と最強兄たちに溺愛される日々〜
過保護な父と兄たちに囲まれて育った少女。
初めての外は危険だらけ——のはずが、全部“秒で解決”。
溺愛×コメディ×ほんのり成長の、ほっこり家族物語。
秘伝の薬草茶で隣国の元帥閣下を救ったら過保護に溺愛されています
ヴァルドマール公爵から「役に立たない能無し」と罵られ、愛人セルフィーナのために着の身着のままで離縁・追放されたシェザリア。
しかし、彼らが無能とバカにしていたシェザリアの調合する薬草茶こそが、公爵家の莫大な財政とヴァルドマールの持病を陰から支えていた。
追放されたシェザリアは、道中で倒れていた隣国の若き元帥クリストヴァルを助けたことで、彼の領地サンティアゴへ招かれ、その才能を高く評価されて温かく迎えられる。
一方、シェザリアを失った公爵家は瞬く間に破綻し、ヴァルドマールの体調も悪化。焦ったヴァルドマールはシェザリアを連れ戻そうと追ってくるが、そこには衝撃の真実と、絶対的な拒絶が待っていた。
親友の代わりに待ち合わせしていたら、片思いしてた騎士が現れました
待ち合わせ場所に行けなくなった親友・セシルの頼みで、代わりに馬車で「彼女の待ち人」を待つことになったエナ。
だが、約束の時間を過ぎても相手は一向に現れない。
不安に駆られて馬車を降り、あたりを見回したエナに声をかけたのは——
誰にも打ち明けず想っていた、叶わぬ恋の相手だった。
身代わりの待ち合わせから始まる、すれ違いのラブストーリー。
※ハッピーエンド保証!
※本編5話+番外編(全6話・サクッと読める1万字完結)
転生皇女セラフィナ
公爵家のメイド・クラリッサは、幼い主君アルベルトを庇って十五歳で命を落とした。
目覚めたとき、彼女は皇女セラフィナとして生まれ変わっていた——死の、わずか翌日に。
赤ん坊の身体に十五歳の記憶を持ったまま、セラフィナは新しい人生を歩み始める。
皇帝に溺愛され、優しい母に抱かれ、兄に慈しまれる日々。
前世で冷遇されていた彼女にとって、家族の愛は眩しすぎるほどだった。
しかし、セラフィナの心は前世の主・アルベルトへの想いに揺れ続ける。
一歳のお披露目で再会した彼は、痩せ細り、クラリッサの死を今も引きずっていた。
「わたしは生涯結婚もしなければ子どもを持つこともない。わたしにはそんな幸福は許されない」
そう語るアルベルトの姿に、セラフィナは決意する。
言葉も満足に話せない。自由に動くこともできない。前世の記憶を明かすこともできない。
それでも、彼を救いたい。彼に幸せになってほしい。
転生した皇女が、小さな身体で挑む、長い長い物語が始まる。
※ノベルアップ+、小説家になろうでも掲載しています。
異世界から来た娘が、たまらなく可愛いのだが(同感)〜こっちにきてから何故かイケメンに囲まれています〜
普通の女子高生、朱璃はいつのまにか異世界に迷い込んでいた。
右も左もわからない状態で偶然出会った青年にしがみついた結果、なんとかお世話になることになる。一宿一飯の恩義を返そうと懸命に生きているうちに、国の一大事に巻き込まれたり巻き込んだり。気付くと個性豊かなイケメンたちに大切に大切にされていた。
そんな乙女ゲームのようなお話。
【本編完結】伯爵令嬢に転生して命拾いしたけどお嬢様に興味ありません!
早川梅乃、享年25才。お祭りの日に通り魔に刺されて死亡…したはずだった。死後の世界と思いしや目が覚めたらシルキア伯爵の一人娘、クリスティナに転生!きらきら~もふわふわ~もまったく興味がなく本ばかり読んでいるクリスティナだが幼い頃のお茶会での暴走で王子に気に入られ婚約者候補にされてしまう。つまらない生活ということ以外は伯爵令嬢として不自由ない毎日を送っていたが、シルキア家に養女が来た時からクリスティナの知らぬところで運命が動き出す。気がついた時には退学処分、伯爵家追放、婚約者候補からの除外…―― それでもクリスティナはやっと人生が楽しくなってきた!と前を向いて生きていく。
※本編完結してます。たまに番外編などを更新してます。
堅物騎士団長から妻に娶りたいと迫られた変装令嬢は今日もその役を演じます
第零騎士団諜報部潜入班のエレオノーラは男装して酒場に潜入していた。そこで第一騎士団団長のジルベルトとぶつかってしまい、胸を触られてしまうという事故によって女性とバレてしまう。
ジルベルトは責任をとると言ってエレオノーラに求婚し、エレオノーラも責任をとって婚約者を演じると言う。
エレオノーラはジルベルト好みの婚約者を演じようとするが、彼の前ではうまく演じることができない。またジルベルトもいろんな顔を持つ彼女が気になり始め、他の男が彼女に触れようとすると牽制し始める。
そんなちょっとズレてる二人が今日も任務を遂行します!!
―――
完結しました。
※他サイトでも公開しております。
モブでいたはずの私が、ただひとりに溺愛されるまで
乙女ゲームの世界に転生したことに気づいたアイナ・ネルケ。
だが彼女はヒロインではない――ただの“モブ令嬢”。
「私は観る側。恋はヒロインのもの」
そう決めて、治癒魔術科で必死に学び、気合いと根性で仲間を癒し続けていた。
筋肉とビンタと回復の日々。
それなのに――
「大丈夫だ。俺が必ず君を守る」
野外訓練で命を救った騎士、エルンスト・トゥルぺ。
彼の瞳と声が、治癒と共に魂に触れた瞬間から、世界が静かに変わり始める。
幼馴染ヴィルの揺れる視線。
家族の温かな歓迎。
辺境伯領と学園という“日常の戦場”。
「……好き」
「これは恋だ。もう、モブではいたくない」
守られるだけの存在ではなく、選ばれる覚悟を決めたモブ令嬢と、
現実しか知らない騎士の、静かで激しい溺愛の始まり。
これは――
モブでいたはずの私が、ただひとりに溺愛されるまでの物語。
※溺愛表現は後半からです。のんびり更新します。
※作者の好みにより筋肉と気合い…ヤンデレ落ち掛けが踊りながらやって来ます。
※これは恋愛ファンタジーです。ヒロインと違ってモブは本当に大変なんです。みんなアイナを応援してあげて下さい!!
※本編は完結しました。後日談をのんびり不定期でUPしてます。