勇者に幼馴染で婚約者の彼女を寝取られたら、勇者のパーティーが仲間になった。~ただの村人だった青年は、魔術師、聖女、剣聖を仲間にして旅に出る~
田舎で住む少年ロイドには、幼馴染で婚約者のルネが居た。しかし、いつもの様に農作業をしていると、ルネから呼び出しを受けて付いて行くとルネの両親と勇者が居て、ルネは勇者と一緒になると告げられた。村人達もルネが勇者と一緒になれば村が有名になると思い上がり、ロイドを村から追い出した。。
ロイドはそんなルネや村人達の行動に心が折れ、村から近い湖で一人泣いていると、勇者の仲間である3人の女性がロイドの所へとやって来て、ロイドに向かって「一緒に旅に出ないか」と持ち掛けられた。
これは、勇者に幼馴染で婚約者を寝取られた少年が、勇者の仲間から誘われ、時に人助けをしたり、時に冒険をする。そんなお話である
ロイドはそんなルネや村人達の行動に心が折れ、村から近い湖で一人泣いていると、勇者の仲間である3人の女性がロイドの所へとやって来て、ロイドに向かって「一緒に旅に出ないか」と持ち掛けられた。
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なかなか面白かったです
4話で最上級の『魔導士』と記述があるけど、9話のステータスで『魔術師』となっています。
本当に面白かったです。
勇者や魔王との戦闘も圧倒的に直ぐに勝ってスムーズにストーリーが進むのであとくされなく、読みやすかったです。
ただ、勇者や聖国があの後どうなったか気になりますが、面白かったです。
良い暇つぶしになりました、ありがとうございました。
これからも体に気をつけてラノベ作り頑張ってください、応援しています。
楽しい作品、ありがとうございました。
楽しく読ませていただきました。ラストの「めでたしめでたし」は、定番とはいえ落ち着いた感があって、笑えました。次回あれば楽しみにしています。
勇者ざまぁが終わり、呪いが終わりと、トントンと進んで行くから読み応えがない。
今までアリサたちと関係が深まっていく描写がなかったので、なんか突然だなと思いました。
枕投げはしなかったのか・・・定番なのにw
「ああ……流石、魔王様だな数時間、俺の攻撃を~」
ここの「魔王様だな」と「数時間」を続けるのは?
魔王を家臣に持つクロやんは毎日胃痛に苛まれるのだろうか?w
じゃあアリサ達別に呼ばれなくても良かったのか?それとも倒す魔王間違えた?w
蜂の魔王に根回しされてた周囲の国々はどうするのか?
蜂の魔王だけに害虫駆除は言い得てるw
ダンジョンは放置?
清水君チートで不死身なのか?寝込み襲って勇者を名乗るとか・・・どこから見ても盗賊以外の何者でもないじゃんw
不死身の盗賊ってのもちと怖いがw
大どんでん返し(*^-^*)
種族が変わった、びっくりしたよ(笑)
主人公、勇者(屑)が宿で暗殺しようとしたのに、命乞いで警戒心を解く理由が理解できない。
これで読めなかった称号とか加護が復活したのかぬぅ?
もしかしてロイド君は特別な存在?ですか?
人類の敵ではないだろうけど・・・
主人公覚醒かクソ勇者本当にうざいなぁ、主人公は油断しすぎ
この屑は都合の悪いことはすぐに忘れるんでしょうか。勇者(笑)は以前どうやって叩きのめされたのか忘れてるし元婚約者及び村人は全部人のせいにしてるし。
盛大なざまぁを期待します(屑全員含めて)。
そうかぁ、勇者っていっぱい予備軍がいるんだ(笑)
特別になりたかったけど、なれなかったら歪むのかな?
誰かの特別ぐらいで満足してたら平和なのに・・・
何?清水君が駄々捏ねてロイドを犯罪者扱いで訴えてるとか?w
そろそろ2ndざまぁの時間ですかね?めちゃくちゃ楽しみです。
スタンピード寸前のダンジョンを押し付けられた?w
第24話のロイドの台詞「……何者だ。お前?」は「……何者だ、お前?」 。→、だと思います。
その後のダンジョンマスターの発言も変です。自分が普通の人ですと言ってますが話の流れ的にちがいますよね。
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