モテたかったが、こうじゃない 魔力ゼロになったおれは、あらゆるスパダリを魅了する愛され体質になってしまった
第二章(書籍設定改稿版)、ゆっくり不定期更新してます。
魔力が当たり前にある世界でモテる基準はズバリ魔力量が多いこと。魔力の少ないマシロにとっては死活問題だ。
魔力を何とか増やそうと王都に来ていたマシロは、路地で苦しげに蹲る青年を見つける。
駆け寄ると、なんと魔力量が化け物級と有名なレイヴァン王子だった。レイヴァン王子の魔力暴走に巻き込まれ、目を覚ますとベットの上。なになに?王子の魔力暴走に巻き込まれた衝撃で俺の魔力が全て吹っ飛びゼロになりました?他者から魔力貰わないと死にます?大丈夫、魔力量の多い者(男)からはとても魅力的に見えますから!ちなみに魔力は体液に含まれているのでおセッセが効率的ですよ、て…何言ってるの?!
お城で保護されたマシロだが、双子の王子や騎士団長に魔道士長、他にも高スペック男子に迫られて、もう勘弁して!モテたいって言ったけどこうじゃないんだよ!
高スペックイケメン軍団✕魔力ゼロの平凡総受け
エロ多めのドタバタコメディ。
この作品はアルファポリスから書籍化されています
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書籍版からの読者です。
WEB版2章もとても楽しく読ませていただいていましたが、WEB版1章を確認する術がなかったのがもどかしくもありました。ですので書籍版の2章も本当にありがたく拝読しております…!ありがとうございます!
変態さんの登場で更に盛り上がってワクワクしてきました(?)
これからも更新楽しみにさせていただきます、日々の糧です…!
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わ〜!更新嬉しいです!
しかも、書籍設定改稿版の2章が読めるなんて、幸せすぎます〜!
今から読み比べするのが楽しみです(*^^*)
このお話好きすぎて、もう何度も読み返しているのですが、改めて読み返そうと思います〜!
というか、もうすでに2章は読み返しはじめてます!やっぱり好き〜ってなりながら読んでます(*^^*)
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