【完結】虐げられていた侯爵令嬢が幸せになるお話
しかし彼女は燃えるような紅眼の持ち主だったために、アルラーナ家の人間とは認められず、疎まれた。
彼女は敷地内の端にある寂れた塔に幽閉され、意地悪な義母そして義妹が幸せに暮らしているのをみているだけ。
............そんな彼女の生活を一変させたのは、王家からの”あるパーティー”への招待状。
招待状の主は義妹が恋い焦がれているこの国の”第3皇子”だった。
送り先を間違えたのだと、彼女はその招待状を義妹に渡してしまうが、実際に第3皇子が彼女を迎えにきて.........。
そして、このパーティーで彼女の紅眼には大きな秘密があることが明らかにされる。
『これは虐げられていた侯爵令嬢が”愛”を知り、幸せになるまでのお話。』
一日一話
14話完結
読ませていただきました
泣いてしまいました
仕事中なのに(笑)
技法とかなんとか 関係ないです
書きたい様に 書けばいいです
私も 句読点がとか コメント頂いた後
なかなか書けませんで
今でも痕をひいております
読みにくければ 読まなければいいのです
無償で読ませていただいております
感謝です
だって 物語に浸れるのです!
最終話の海辺で花を触ってしまい
赤い花が……
海の青と花の赤の
描写 あの一文が核かなぁ なんて思いました
たまに この一文が書きたいからなんて
事で物語を始めちゃいます(笑)
また物語を読ませていただけると
幸いです
ありがとうございました
三点リーダー多用よりも、疑問符や感嘆符多用の方が読みにくい(⌒-⌒; )
物語自体はとても面白く、一気読みしてしまう程でした(*^^*)
まだいくつか読んでない作品もあるので、そちらも楽しませていただきますね(p*'v`*q)
一気読みさせていただきました。
とても面白かったです。
気になることがあるのですが、5話のルー君のセリフでの「エヌリス」とは誰(人?)ですか?
最後までずっと気になったままでした……どこか読み飛ばしましたかね?
侯爵家の皆は酷い人ばかり…まともな人間は居ないのか??
楽しく読ませていただいています!
誤字が気になり、読んでいる途中ですが感想欄に飛んできました😫
題名では《侯爵令嬢》
あらすじでは《公爵家》と候爵家が混在…
本文では《侯爵家…》
あらすじの冒頭の《公爵家のアルテーナ家》を《侯爵家》に直すのをオススメします…
そして、④の中で《おまけに石畳だから…》とありますが…石畳は道路など平面に敷かれた石でできた道です。
《塔》であるならば《石壁》かなー??
どうにも気になってしまって…報告まででした!!
読みに戻ります!
本文も、タイトルも直したかもですが、あらすじが公爵でっせ
あらすじ読んでから入ったので、侯爵?とか思いながら読んでました
(途中からどうでも良くなったけど)
縦読みで読んでたので、三点リーダー『⋯』ではなく中点『・』を使っておられたので
横読みだと・・・・となるけど縦読みだと記号は全部全角になるので・・・・・・・・・と、画面が大変でした😅
()も「」も・も全角優先ですよ
(や「は勝手に縦向きになって一文字分です
どんなふうなのか気になるようでしたら一度縦読みビュワーで見てみてください
話はとてもよかったです
最初の侯爵家の金髪碧眼に関しての記述で、彼女の身の証で奇跡起こすんやろなとは思いましたけど、一面お花畑は素敵🌹
ルー君がどうやって塔をよじ登ったのか見てみたい𓉱💃
一気に読みました
ところどころ脱字、誤変換見られましたが、スルー出来る程度でしたので、次回作は、書き終えてから数日空けて読み返すことをお薦します
(人のことは言えない)
ちょっとお聞きしたいんですが、髪色は「金髪」ですか?それとも「プラチナブロンド」ですか?
細かいかもですが、「プラチナブロンド」だと、「金髪」ではなく、「白金」です。
「金髪」なら、「プラチナブロンド」ではなく、「ブロンド」です!
ちょっと気になったので、確認させて頂きました(*´꒳`*)
ちなみに私は、「プラチナブロンド(白金)」の方が好きです!
完結まで続いているので楽しんで読ませていただいています。
10話ですが後半で『侯爵』が『公爵』になっていたのと、公爵は屋敷にはいらっしゃらなかった、が、『屋敷に入らっしゃらなかった』になっていたのでご報告です。
最後まで読みに行ってきます!
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