僕とお菓子な謎ばかりの世界
いじめられていた少年、先生によっていじめはどんどんひどくなっていきそれがきっかけで物を隠されたり挙句の果てにはぼこぼこにされ傷だらけで、家に帰るが家には誰もいない、少年はソファーでもう学校に行きたくないと現実逃避しながら生まれてきてからの思い出を無意識に思い出し視界が真っ暗になる、その後少年が目を覚ましたのがある世界、その世界で100年間、眠っていて記憶があまり残っていなかった。
つらい記憶が、蘇えった瞬間、少年の体に異変が・・・・
少年はこの後どうなるのか・・・・
つらい記憶が、蘇えった瞬間、少年の体に異変が・・・・
少年はこの後どうなるのか・・・・
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まず、4話の最初で「あれ」と主人公が喋るところに、鍵括弧が閉じられていないところがありました。
途中でものすごく暗くと書いてありますが、凄くとはどれくらいのこと何でしょうか。できれば、比喩などを使ってもらった方が、自分達読者にとっては分かりやすいと思います。
次に聞きたいことがあります。6話の最後ではサイコパスを例えとしているようなんですが、サイコパスにどういうイメージを持っているのでしょうか。
ストーリーの方の感想は、まず女神(セリス)の無邪気さと可愛さがいい味を出していると思います。とても個性が強いのが物語を盛り上げています。
また、主人公の心情がセリフによって、とても分かりやすいのもこちらにとっては読みやすい要素の一つになっています。
余談なのですが、12話あたりを読んでいるとR15をつけた方が良いと感じます。余計な事でしたら、申し訳ありません。
これからも執筆を頑張ってください!
以上、駄文失礼しました。
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