マスターズ‼︎老人達のサバイバル奮闘記‼︎〜ヌイグルミ達の異世界で一流職人を目指します〜
◆あらすじ◆
10人乗りのデイサービスの送迎車に乗っていた7人の老若男女が、道路に飛び出して来たツチノコを避ける為に、ガードレールを突き抜けて崖下の海に転落した事で異世界転移します。目が覚めると、そこは地面も草も、布と綿で出来たヌイグルミ達の世界でした。老人達の平均年齢は80歳‼︎さあ、異世界でのサバイバル生活が始まります。
でも、それだけで終わる訳がありません。異世界転移したのは日本人なのです。日本人が大人しく異世界でほのぼのと生活するはずがありません。何故なら日本人は最低最悪の民族なのですから………。
◆主な登場人物紹介◆
①東大和亜紀斗(ひがしやまと・あきと)・23歳・男性介護職員。異世界では雑用係。
②山本ハチ(やまもと・はち)83歳・男性・遊び人。異世界では鍛治職人。
③柳源造(やなぎ・げんぞう)86歳・男性・大工職人。異世界でも大工職人。
④小野寺弦音(おのでら・いとね)・21歳・女性介護職員。異世界では雑用係。
⑤小早川小夜(こばやかわ・さよ)・80歳・女性・裁縫が得意。異世界では裁縫職人。
⑥平野ハナ(ひらの・はな)・73歳・女性・料理が得意。異世界では料理人。
⑦橘鉄男(たちばな・てつお)・78歳・男性・花火職人。異世界では調合職人。
10人乗りのデイサービスの送迎車に乗っていた7人の老若男女が、道路に飛び出して来たツチノコを避ける為に、ガードレールを突き抜けて崖下の海に転落した事で異世界転移します。目が覚めると、そこは地面も草も、布と綿で出来たヌイグルミ達の世界でした。老人達の平均年齢は80歳‼︎さあ、異世界でのサバイバル生活が始まります。
でも、それだけで終わる訳がありません。異世界転移したのは日本人なのです。日本人が大人しく異世界でほのぼのと生活するはずがありません。何故なら日本人は最低最悪の民族なのですから………。
◆主な登場人物紹介◆
①東大和亜紀斗(ひがしやまと・あきと)・23歳・男性介護職員。異世界では雑用係。
②山本ハチ(やまもと・はち)83歳・男性・遊び人。異世界では鍛治職人。
③柳源造(やなぎ・げんぞう)86歳・男性・大工職人。異世界でも大工職人。
④小野寺弦音(おのでら・いとね)・21歳・女性介護職員。異世界では雑用係。
⑤小早川小夜(こばやかわ・さよ)・80歳・女性・裁縫が得意。異世界では裁縫職人。
⑥平野ハナ(ひらの・はな)・73歳・女性・料理が得意。異世界では料理人。
⑦橘鉄男(たちばな・てつお)・78歳・男性・花火職人。異世界では調合職人。
あなたにおすすめの小説
異世界へ誤召喚されちゃいました 女神の加護でほのぼのスローライフ送ります
モーリー
ファンタジー
⭐︎第4回次世代ファンタジーカップ16位⭐︎
飛行機事故で両親が他界してしまい、社会人の長男、高校生の長女、幼稚園児の次女で生きることになった御剣家。
保険金目当てで寄ってくる奴らに嫌気がさしながらも、3人で支え合いながら生活を送る日々。
そんな矢先に、3人揃って異世界に召喚されてしまった。
召喚特典として女神たちが加護やチート能力を与え、異世界でも生き抜けるようにしてくれた。
強制的に放り込まれた異世界。
知らない土地、知らない人、知らない世界。
不安をはねのけながら、時に怖い目に遭いながら、3人で異世界を生き抜き、平穏なスローライフを送る。
そんなほのぼのとした物語。
薬師だからってポイ捨てされました~異世界の薬師なめんなよ。神様の弟子は無双する~
黄色いひよこ
ファンタジー
薬師のロベルト・シルベスタは偉大な師匠(神様)の教えを終えて自領に戻ろうとした所、異世界勇者召喚に巻き込まれて、周りにいた数人の男女と共に、何処とも知れない世界に落とされた。
─── からの~数年後 ────
俺が此処に来て幾日が過ぎただろう。
ここは俺が生まれ育った場所とは全く違う、環境が全然違った世界だった。
「ロブ、申し訳無いがお前、明日から来なくていいから。急な事で済まねえが、俺もちっせえパーティーの長だ。より良きパーティーの運営の為、泣く泣くお前を切らなきゃならなくなった。ただ、俺も薄情な奴じゃねぇつもりだ。今日までの給料に、迷惑料としてちと上乗せして払っておくから、穏便に頼む。断れば上乗せは無しでクビにする」
そう言われて俺に何が言えよう、これで何回目か?
まぁ、薬師の扱いなどこんなものかもな。
この世界の薬師は、ただポーションを造るだけの職業。
多岐に亘った薬を作るが、僧侶とは違い瞬時に体を癒す事は出来ない。
普通は……。
異世界勇者巻き込まれ召喚から数年、ロベルトはこの異世界で逞しく生きていた。
勇者?そんな物ロベルトには関係無い。
魔王が居ようが居まいが、世界は変わらず巡っている。
とんでもなく普通じゃないお師匠様に薬師の業を仕込まれた弟子ロベルトの、危難、災難、巻き込まれ痛快世直し異世界道中。
はてさて一体どうなるの?
と、言う話。ここに開幕!
● ロベルトの独り言の多い作品です。ご了承お願いします。
● 世界観はひよこの想像力全開の世界です。
無尽蔵の魔力で世界を救います~現実世界からやって来た俺は神より魔力が多いらしい~
甲賀流
ファンタジー
なんの特徴もない高校生の高橋 春陽はある時、異世界への繋がるダンジョンに迷い込んだ。なんだ……空気中に星屑みたいなのがキラキラしてるけど?これが全て魔力だって?
そしてダンジョンを突破した先には広大な異世界があり、この世界全ての魔力を行使して神や魔族に挑んでいく。
装甲列車、異世界へ ―陸上自衛隊〝建設隊〟 異界の軌道を行く旅路―
EPIC
ファンタジー
建設隊――陸上自衛隊にて編制運用される、鉄道運用部隊。
そしてその世界の陸上自衛隊 建設隊は、旧式ながらも装甲列車を保有運用していた。
そんな建設隊は、何の因果か巡り合わせか――異世界の地を新たな任務作戦先とすることになる――
陸上自衛隊が装甲列車で異世界を旅する作戦記録――開始。
注意)「どんと来い超常現象」な方針で、自衛隊側も超技術の恩恵を受けてたり、めっちゃ強い隊員の人とか出てきます。まじめな現代軍隊inファンタジーを期待すると盛大に肩透かしを食らいます。ハジケる覚悟をしろ。
・「異世界を――装甲列車で冒険したいですッ!」、そんな欲望のままに開始した作品です。
・現実的な多々の問題点とかぶん投げて、勢いと雰囲気で乗り切ります。
・作者は鉄道関係に関しては完全な素人です。
・自衛隊の名称をお借りしていますが、装甲列車が出てくる時点で現実とは異なる組織です。
裏スキルで最強異世界攻略~異世界召喚されたのだが、勇者じゃないと追い出されたので新しい国を造りました~
トモモト ヨシユキ
ファンタジー
いつものようにヤンキーに絡まれて逃げていたら、いつの間にか異世界召喚されてました。でも、スキルが『農民』しかなかったから、いらないと追放されました。
エブリスタ、カクヨム、ノベリズム、ノベルアップ、小説家になろうにも掲載しています。
オレの異世界に対する常識は、異世界の非常識らしい
広原琉璃
ファンタジー
「あの……ここって、異世界ですか?」
「え?」
「は?」
「いせかい……?」
異世界に行ったら、帰るまでが異世界転移です。
ある日、突然異世界へ転移させられてしまった、嵯峨崎 博人(さがさき ひろと)。
そこで出会ったのは、神でも王様でも魔王でもなく、一般通過な冒険者ご一行!?
異世界ファンタジーの "あるある" が通じない冒険譚。
時に笑って、時に喧嘩して、時に強敵(魔族)と戦いながら、仲間たちとの友情と成長の物語。
目的地は、すべての情報が集う場所『聖王都 エルフェル・ブルグ』
半年後までに主人公・ヒロトは、元の世界に戻る事が出来るのか。
そして、『顔の無い魔族』に狙われた彼らの運命は。
伝えたいのは、まだ出会わぬ誰かで、未来の自分。
信頼とは何か、言葉を交わすとは何か、これはそんなお話。
少しづつ積み重ねながら成長していく彼らの物語を、どうぞ最後までお楽しみください。
====
※お気に入り、感想がありましたら励みになります
※近況ボードに「ヒロトとミニドラゴン」編を連載中です。
※ラスボスは最終的にざまぁ状態になります
※恋愛(馴れ初めレベル)は、外伝5となります
好き勝手スローライフしていただけなのに伝説の英雄になってしまった件~異世界転移させられた先は世界最凶の魔境だった~
狐火いりす@商業作家
ファンタジー
事故でショボ死した主人公──星宮なぎさは神によって異世界に転移させられる。
そこは、Sランク以上の魔物が当たり前のように闊歩する世界最凶の魔境だった。
「せっかく手に入れた第二の人生、楽しみつくさねぇともったいねぇだろ!」
神様の力によって【創造】スキルと最強フィジカルを手に入れたなぎさは、自由気ままなスローライフを始める。
露天風呂付きの家を建てたり、倒した魔物でおいしい料理を作ったり、美人な悪霊を仲間にしたり、ペットを飼ってみたり。
やりたいことをやって好き勝手に生きていく。
なぜか人類未踏破ダンジョンを攻略しちゃったり、ペットが神獣と幻獣だったり、邪竜から目をつけられたりするけど、細かいことは気にしない。
人類最強の主人公がただひたすら好き放題生きていたら伝説になってしまった、そんなほのぼのギャグコメディ。
無能扱いされた元事務員、異世界ギルドで命を救う受付嬢になりました 〜最強冒険者たちに溺愛指名されています〜
他力本願寺
ファンタジー
白石結衣、二十八歳。
現代日本ではDX化についていけず、「紙の人」「アナログさん」と陰で笑われていた元事務員。
得意なのは、そろばん、暗算、紙書類の整理、台帳管理、契約書確認。
けれど会社ではそれを評価されず、無能扱いされていた。
そんな結衣はある日、異世界エルセリアへ転移する。
魔法なし。戦闘力なし。身分なし。
途方に暮れた彼女が拾われたのは、手書き依頼書と紙台帳が山のように積まれた、ルーンベル冒険者ギルド支部だった。
依頼書の危険度は曖昧。
報酬計算はずさん。
負傷記録は整理されておらず、若手冒険者の死亡率は高い。
けれどそこは、結衣にとって「紙の書類がまだ生きている世界」だった。
そろばん一級の暗算力。
紙質やインクの違和感を見抜く観察眼。
記録を整え、人の命を守る事務能力。
現代で評価されなかった地味な力が、異世界では冒険者たちの命を救う武器になる。
無口なS級剣士レオン。
軽薄な斥候カイル。
犬系若手冒険者ノア。
王都から来た貴公子アシュレイ。
そして結衣を拾った支部長ヴィクトル。
結衣に命を救われた彼らは、次々と彼女を専属指名し始める。
これは、戦えない受付嬢が紙と数字でギルドを変え、冒険者たちを生きて帰らせ、愛されながら自分の居場所を見つけていく物語。
※毎日2話更新 12:00、 20:00
ご返信ありがとうございます。
似ているという話ではないです、似たプロットの作品もありません。
自分としては好きなタイプの作品だったので、個人的な嗜好に合い、自分にはヒットしたといいたかっただけのですが…
誤解を与えたなら申し訳ないです。
ライトノベル系しか読まれないのは意外でした。
文章のリズムが小気味いいんで…
本格的な読書をされてる方が、わざとくずされて書かれているのだとばかり思ってました。
その、あまり気にされないでくださいね。
安心してください。全然気にしていません。逆に少し気を使い過ぎだと思いますよ。
まあ、私の返信のコメントが悪かっただけかもしれませんが、その点も気にしないくださいね。
正直、感想をもらうと嬉しいものです。おそらくは読み専門の人の方が小説の書き方にも、作品にも詳しいと思うので参考になります。
最近、他の小説の感想欄を見ていて思う事は、読者のアドバイスを聞かない作家や、途中で作品を投げ出す作家が多い事です。私も含めてですが。
確かに作品を投げ出さずに最後まで完結させるのが、読者と作品に対する礼儀だと思います。正直、自分でも新作を書かずに、投稿がストップしている作品の続きを書いた方がいいと思う事があります。
とりあえずは今は『書きたいものから書く』で制作しています。精神的に打たれ弱い作家さんもいるようですが、この作者は気にしなくていい作家の1人です。
『僕とした事が‼︎』
この作品は北杜夫さんの作品は参考にはしていませんが『7人の侍』『十二国記』『47RONIN』の一部の世界観を参考にしています。謹んでお詫び申し上げます。
面白かったです。
途中更新止まったかと思いましたが完結してよかったです。
作風も独特で、なんとなく北杜夫さんのハイの状態の作品を連想してしまいました。あ、似てるとかそういうのではありませんけど。個人的な印象ですので気にしないでください。
北杜夫(きたもりお)さんですね。今、調べて見ましたが、この人の小説は読んだ事はありませんでした。1927年生まれの作家さんですね。つまりは大先輩ですね。すみません。
マンガとファンタジー系のライトノベルは結構よく読んでいますが、しっかりとした小説はあまり読んでいません。
おそらく共通点があるとしたら、北杜夫さんの精神科医と、私の趣味の心理学ぐらいだと思います。
最近は人気の作品の読者感想を読んで、小説の書き方の研究中です。最初の方はセリフの「」の終わりに「。」がありましたが、小説の最後の方では、セリフの最後に《句点・マル》と呼ばれるものを使わないようにしています。
もちろん意識的に他の小説のネタを盗作しないようにしていますが、やはり、似たような話になる場合はあります。自分よりも早く面白そうな話を思い付いた人がいるのは少し悔しいものです。
確かに小説の最後の方は『どうせ、俺の小説なんか読んでいる人なんていないんだ。滅茶苦茶に書いてやるぜ‼︎』と指摘された通り、ハイの状態でした。良い意味でのハイだと思ってくれると助かります。
今回のマスターズは書籍化申請したものの、残念ながら却下されました。予想通りでした。世の中、そんなに甘くはありません。
『次の作品こそは、次の作品こそは‼︎』と無駄なやる気を漲らせて、次の作品の制作中です。次もどうせ無理だと思います。それが現実です。でも、やってみないと分からない事もあります。次も頑張ります。
5月1日から投稿していくでぇ!
毎日追われることはなかったから毎日追われてみる!
じゃーおやすみっ!
5月1日まで約2週間ちょっと…。意外と時間的な余裕はなさそうです。私の場合はですが。
普通に考えるなら、5月開催のライト小説大賞に参加するのがお得そうです。エントリー中のライト小説は5月中の投稿インセンティブが10倍らしいです。
でも、試しに前回のライト小説大賞に参加した時は、毎日投稿して、280スコア程度でした。騙された‼︎
やはり、自分の好きなジャンルの作品を書くのが一番です。でもでも、それは1年前の話です。
『今ならイケる。今ならイケそうな気がする』と馬鹿な考えが日々、頭に浮かびます。
『絶対に参加しない。絶対に参加しないぞ‼︎』
こんぶ其のニです!次は負けん使いですか!楽しみです。僕も次は不死系の話を書くつもりなので。
諸事情により、初代こんぶは多分更新されることはなくなりました。これからはこんぶ2で活動していくつもりです。
というか、初めて感想かけました。ふぅ。
というか、こんぶの話をこんぶ2に持ってきて、修整してから再投稿っていう形も出来るんですけど…どうでしょうかね?王道とか、多分あとちょっとで終わるハズだったんですが…
そこらへんは、まぁ置いといて、魔拳使い、頑張って下さいね。
僕も頑張って書くので。
いや、楽しんで?
まぁ、何はともあれ、またすぐ投稿していくと思うので!
よろしくお願い申し上げます!
んーでは!
感想ありがとうございます。確かに予定では『負拳使い』でした。そして、現在、4話まで書き終わりましたが、もう完全に別作品になってしまいました(涙)。
不死身という設定と魔女だけは残っていますが、修正とストーリーの変更を繰り返していたら、私の実力では別作品になるようです。
目標では何とか5月のゴールデンウィークまでに10万字ぐらいの作品を書いてから、投稿する予定でしたが、ちょっと時間的に微妙です。
最近はある程度の文字数を用意してから投稿するスタイルに変えたので、毎日投稿していた頃と比べると時間的にも精神的にもゆっくり、のんびり出来るのですが、何かが物足りないのです。
やはり、毎日作品を投稿して評価されたい人間なのかもしれません。でも、制作に追われる生活はもう嫌だ。そんな感じで葛藤しながら、ゴロゴロと書いています。
葛藤の結果は5月のゴールデンウィークに分かるはずです。小説が投稿されなかった時は堕落という欲望に負けたと思ってください。でも、制作は続いているので、そのうち投稿はされるはずです。では、おやすみなさい💤
楽しみに続きを待ちます。
感想ありがとうございます。1日6話投稿で30話までは用意出来ました。あとは読者さんの煮るも焼くも自由です。