ざまあ~が終ったその後で BY王子 (俺たちの戦いはこれからだ)
王子はこの世界でどのようにして幸せを掴むのか?
元28歳、財閥の御曹司の古代と中世の入り混じった異世界での物語り。
これはピカレスク小説、主人公が悪漢です。苦手な方はご注意ください。
本編、完結ありがとうございます。
終わっちゃいましたね……毎朝続きを本当に楽しみにしていたので、さみしいです。
あ、新人騎士さんのお話しがまだありましたね。
ずっと気になっている試作までした骨灰使った物も今度こそ出てくる……かな?
公爵令嬢はどうしようもないお馬鹿さんでした。下手したら貴族の枠からも外れるんじゃないかと心配していたので、破格の対応は利用したことによる報酬的なものが含まれているのでしょうか。
それなりに条件の良いらしい嫁入り話、立ち消えにならないといいですね。
王子と元薄幸侯爵令嬢の結婚生活をちらっとでも読みたかったです。
御曹司の独特のゆるっとした性格が好きでした。彼の最後の肉声(内心)が悪役令嬢ちゃんがらみだったのが、なんか残念。だったのだけれど、考えてみれば、出身地を同じくする相手なのだから、必然だったのだとも思えてくる。
修道院送りになった三人がどんな人生を送ったのか。
側近たち、結婚式もなかったし、最後の方名前でてくるのゴートンだけだったし、いつか機会があればぜひ、王子と側近たちのその後のお話しを読んでみたいです。
御曹司王子、神様になっちゃいましたか。
つくよみ様もヒドイな。
クソ女神の代わりに神様が必要だったんでしょうが不死って狂うとかいいません?
薬珠で精神も耐性付いたとか?
まああの御曹司なら神様家業も上手くやれそうですが(笑)
いつか御曹司神の神殿とか本人がちょこっと出てくるお話が読めたらいいな。
あとはペーペー騎士くんのお話ですか。
本編は完結とのことでお疲れ様でした!
追伸
ゴードンロリコンかよ!(例えこの世界ではよくあることでも)
お母さまが素晴らしい!!!
ないがしろにされる正妻として、最低でも十六、七年以上耐え忍んできたんですものね。時節を見計らい、頭を使って人脈を使って勝ち取った悠々自適の生活。憎い相手の凋落もみれて、いや~お母さま天晴。本当に素敵です。
ヘルミーナ現子爵夫人はやり手のお母さんがいてよかったですね。
それにつけても公爵令嬢は今はどうしていることか。
彼女にも賢明な女親がついていれば……と、思ったことがあります。
誤変換報告
翌日の午前中に娘の私に報告件言いたいことを
→報告兼言いたい
ヘルミーナ嬢はうまいこと危機から逃れたってことですね。
お母様がすごいな。
悪役令嬢のことを相談して良かった。
あのまま派閥にいたら破滅ですからね。
ゴードンもキチンと詫びたようですが、結局新しい婚約者はどうなったのでしょう?
男爵令嬢の件は若気の至りですんでるみたいだし、今をときめく第二王子の側近だから縁談もよりどりみどり?
以前、悪役令嬢に自分のやらかしたことを知って反省して欲しいと感想に書きましたが、薄々気がついていたけど父親のせいにして逃げていたんですね、普通の女子高生ならありそうだ。
しでかしたことは王政をゆるがし、たくさんの血が流れかねないものですが、諸悪の根元はクソ女神ですから残りの人生は1部と2部のヒロイン同士で仲良く暮らすのも悪くないかな。
すみません、自分をヒロインといっている男爵令嬢とは、五話でさよならした男爵令嬢ですか?彼女は転生ほのめかす台詞は話中では言ってないと見受けられるのですが、話外でいってたのでしょうか?または別の男爵令嬢でしょうか?
読み落としてましたらすみません。
ざっと読み返してみてもはっきりしなかったので、
恥をしのんでお伺いさせていただきましたm(__)m
悪役令嬢ちゃんヒロインちゃんと二人とも女神の被害者だから、この程度の救済があって良かったのかな。でも彼女たちの所業で人生狂わされた人がたくさんいることを思うと……やっぱり女神が悪い!ですね。
主人公、悪漢だと注意されているけれど、大人の考えからしたら当たり前だと感じてしまう。
ノーフォークから産業革命を連想してしまって、字を教えるで市民革命を……どちらにしてもまずいですよね。ブルジョワジーの台頭が現在の支配者階級を脅かすのだから。あと銃火器。でもこの世界は魔法があって魔法の力は王侯貴族に多く出るんでしたっけ。だったら、過去の地球の歴史とは同じ道をたどらない可能性高そう。どちらにしても御曹司の言うようにこの世界の人々が自発的に発展させていく過程での変化が望ましい。
石鹸作って売っている部分が一番面白かったです。もちろんその後の王宮編も読みどころたくさんあったのですが、個人的に物づくりの試行錯誤と物を売り買いするお店屋さんごっこが好きな子どもだったので、あのあたりが一番好みに合致していて、何度も読み返してしまいます。
あと、薄幸侯爵令嬢との縁をとりつけたのも良かったです~。家族仲良さそうだし、御曹司のストレスにあまりならない姻戚となりそう。主人公は盛大に侯爵一家にストレス与えてるみたいですけど。
骨灰をつかっての産物のデビューを心待ちにしております。
悪役令嬢生きてる?反逆罪は一族郎党処刑の対象。身内で無関係だろうが処されるほど重い罪だからこそ滅多に無いことだと思うけども。当主と跡継ぎだけなら(つかアントニオも含まれてるのだろうか?)一族処刑って表現はあってるのかな?一族って分家も入らなかったかな?その中で令嬢だけ生かされるって余程王家側に貢献(罪の証拠提出とか密告とか)したとかでないと周り納得しないような?
設定として恩情ありとかなのかな?
それよりも・・作者的にはこの後こそメインなのでしょうが・・読み手の1人としては、この日の為の今までのアレコレで山場だと思っていただけにざまぁ対象達がさっくり片付き登場することなくフェードアウトしたのは・・正直読み足りなく思いました。子爵婦人への救済はとても嬉しいものでしたが。
ともかく残り僅かとの事、更新頑張って下さい♪
いつも更新お疲れ様です♪
やっと第2王子にも春が来たぁ~♪
お馬鹿女神の一番の犠牲者は彼(等)ですからねぇ~
なんせ人格変えられた挙げ句、唯一死亡したのが第2王子。死亡内容はあれだけどそもそも女神に無理やり人格変えられた結果ですしねぇ~
同じ人格変えられた側近達は薬で正常に戻り以前程の地位は無くとも婚約者と和解できて(1人出来てないけども)それなりに幸せそうですし。
同じ犠牲者の悪役令嬢&男爵令嬢は転生させられたにしろ人格までは触れてないし(むしろその状態で二人の行動を見て楽しんでたんだろうな)
特に悪役令嬢はラノベ知識ありながら(まぁその知識もどの程度かによるけども)現実なのにゲームとして周りの人物見てるし(特に婚約したての頃とざまぁ返しの後)二人に関してはどのような環境であれ自分で選んだ結果(自業自得)と言えなくもないので同情はあれど自分の不始末は自分で償うべきと思ってしまったので・・(王子社交界復帰後のダンスでの悪役令嬢の思考は完全にないわぁ~・・)
王子、中身は別人なのにお兄さんのこと好き過ぎじゃありませんか? BとかLとか言われても文句が言えない気がします。
そして第三王子と悪役令嬢はこんな腹黒で切れ者の王太子がいるのに、どうやって王位を簒奪する気だったのでしょうか。いくらお金があっても無理ゲーっぽい気がします。
そのお金もどんどん兄妹で散財して主に王子の懐に入っているところがなんとも。
いつも楽しく読ませていただいています。毎日の更新、ありがとうございます。
ところで、私がどこか読み飛ばしたのか、ちょっと気になるのですが、チョロインも悪役令嬢も駄女神のあるいみ犠牲者みたいな転生者だったと記憶してます。
おそらく、チョロインは現役時代(?)にバリバリと皆を堕落に呼び込んだ、とか悪役令嬢も実家が思いあがるきっかけを作っているととかあるのでしょうが、おそらく駄女神のちょっかいもあっただろうと思うとなんだかかわいそうな気がしています。
特に悪役令嬢って、そんな悪いことしてるのかなぁ、と・・・。
転生させられて、バッドエンドが嫌でおとなしく王子に振られ、実家の困窮に前世の知識を出して領地を手助けしたつもりで、それでなんとなくの幸せを感じていたのに、第2王子のものは何でも奪いたいとか思ってるような第3王子の婚約者にされて、それが第2王子が戻ってきて公爵令嬢に気のあるそぶりをしたとたんまた振られそうな状況で、実家も何だか王子の敵扱いになっちゃってるし、なんていうか、洗濯機の中でぐるぐるくちゃくちゃと揉まれまくってる洗濯物よりひどい扱いな気がしています。
この人の不幸って、第2王子が浮気する(予定)から始まってるから、「初めも今も彼女の不幸は第2王子のせいだよね?」と思うと不憫なんですが。
もちろん、第2王子が中身変わって幸せになっていくのは、周りの人たちを見ていてもとっても嬉しいです。
だから余計に、同じ駄女神の犠牲者なのだから、最終的に王子派閥が救われるなら彼女たちにもなんらかの幸せがほしいなぁと思うのですがいかがでしょうか。
金儲けの才能は中の人のおかげで弟が上だが、政治力とか先読みとかは兄がはるかに上とはさすが未来の王、そつがない!
こりゃ第三王子が悪役令嬢一家をバックに王位狙っても勝てる訳がない。
やったー、侯爵令嬢ちゃんゲットだぜー!
婚約破棄したばかりで傷物になった娘の相手に飛ぶ鳥を落とす勢いの第二王子からの申し込み、パパンも断らないでしょ。
侯爵令嬢ちゃんも暴言吐きで他の女に貢ぎまくってドレスも宝石もくれないようなバカより、神のごとき美貌と趣味が合う王子に求婚されたら承諾するでしょう。
婚約したら速効で婚約者予算から最新最高級のドレスと宝石を送って、貧乏公爵令嬢と悪役令嬢を悔しがらせましょう。
もちろん、王子の瞳の色のドレスで。
いやー楽しみだ♪
貧乏公爵令嬢は見事なカモネギですねぇ。それを取り巻きズごと煽って煽ってネギマシマシにする主人公…
うん、黒いwwホスト商法だww
フィーゲル侯爵は強敵かと思ってたら、石けん景気で調子に乗っただけのおっさんだったか。
家族ぐるみで調子に乗ってるし、油断してるうちに本物の悪役令嬢まっしぐらかぁ。
普通なら飛び切りの特産品できれば無双だったかもしれないけど、相手が悪かったねぇ。
ラノベ知識のJKでは、御曹司教育を経て修行中の商社マンには挑むどころか掌で…ああ、すでにカモでしたねw
このままいけば史上初?の悪役令嬢(2回目)も夢じゃないと思います!
そういえば、宝石のカットの話題で出てくる半円形てのがちょっとピンときません…もしや半球形でしょうか?
あと少し前の更新ですが、主人公、兄貴との初めての共同作業とか…怖くなるからさっさと彼女作ってくれw侯爵令嬢ちゃん推しです!
薪のために王領の森に手を付けた……バカ?
すっかりこの世界に馴染んで悪役令嬢になってますね、元女子高生。
善良さが消えて心置きなく潰せそうです。
貧乏公爵令嬢はないな!
どんだけ御曹司王子が稼いできてもドレスや宝石に湯水のように使いまくる予感。
領地を豊かにしようとか欠片も無いみたいだし、平気で何人も婚約者のいる男侍らして、貢がせて当たり前発言はヒロイン失格。
やっぱ侯爵令嬢ちゃんを推しますわ!
公爵令嬢は美人なだけでメリットよりデメリットの方が多い。
悪役令嬢はメリット?ひとつも無い。
侯爵令嬢は気立てがいいしちょい黒さもあるし、なんてったって悪役令嬢の兄弟から婚約者奪えて美味しいとこだらけ(笑)
腹黒兄弟じょないですけど、ほんとに来年が待ち遠しいですね~。
更新お疲れ様です
買い付け頼む際、相場聞いてその上で予算伝えて予算内で買い物頼もうよ主人公(笑)
不良在庫増えてくぞこの買い付け方法続けたら。
商人なんだから値切りも腕の見せ所だろ?これだけほしいんだ頼むねって事をオブラート?で一言添えればOK(笑)
王領に海あるし真珠や珊瑚を養殖とか天然使っての宝飾も昔は高価だったはず。後、宝石箱も昔の貴族の贈り物としてよく使われてたような?彫り物細かいのや宝石付けたもの、蝶々貝花弁にカットして花型どったのもいいなぁ~あ、からくり箱とか受けそうだ!
昨日感想書いた後に思ったのですが、アントニオが第3王子が公爵令嬢かまう&贈り物に関して苦言せず黙認してる時点で周りからは侯爵家が第3王子の言動黙認した様に見えますよね?本来なら妹蔑ろにする→家を蔑ろにするになるから兄は家のためにも苦言すべきなんだがw
悪役令嬢が苦言してもお前の兄(侯爵家)は認めてるじゃないかと言われたらそれまでね。
兄もなぁ、妹思いやる振りして苦言→ライバル蹴落とせるが、自分も婚約者いるからブーメラン(笑)結果黙認せざるを得ないお馬鹿・・本気なら婚約者と婚約解消してから公爵令嬢に構えばいいのに。(婿希望だから振られるけどw)
まぁ婚約者の父親(財務補佐でしたっけ?)押さえたい侯爵は許可せんだろうが。
更新お疲れ様です
「手袋を嵌めた手でそって頬に触れる」そっと触れるかな?
アントニオ・・相手は直系王族だぞ?
公の場であれは完璧不敬だろう(-""-;)
第3王子なら従兄弟?身内ならプライベートなら許されるかも知れんが公の場で第3王子とも揉めるのは不味いだろうに
あと二人とも婚約者いて堂々と婚約者以外の女性取り合ってどうするの?贈り物も不味いだろうが・・
(過去の)第2王子のざまぁー返し第二段でも始まるか?w
主人公、公爵令嬢使って二人おちょくるの楽しそうだな~つか、公爵令嬢ヒロインになりきってる(笑)「皆わたくしの魅力にメロメロね♪」とか言ってそう(笑)
そしてフィーゲル元悪役令嬢乙(笑)
元婚約者を別の女に取られ再び新たな婚約者も別の女に夢中とかこの後の行動に期待(笑)
・・あれ?第3王子の今の権勢って元悪役令嬢の父親が後ろにいるからなのにその娘蔑ろにして大丈夫か?あぁ権力が大好きな侯爵なら娘正妃に付ければ文句はないんかね?でも公爵令嬢妻にする!とか言い出したらそれはそれで面白そうだなぁ~(笑)
髪にハンカチ……どちらも昔の少女漫画の世界ですね。
令嬢たちの手練手管なのか偶然なのか。
お気に入りの不遇の侯爵令嬢が次はどういった形で王子に絡むのか楽しみです。
悪役令嬢は悪役度を上げて行っている?
おおこれが越後屋と悪代官のやりとり……
意識してみれば、確かに、なのですが、初読で何も考えていなかった時には、ほのぼの兄弟の会話としか感じなかった。
ま、まあ時代劇の悪役さんと違って、悪いことはしてないから。
合法的(ですよね)範囲のコネと石鹸のバラマキだから。
誰も脅してないし、攫ってないし、あーれーも最初に御曹司がやっただけだし。
ブラックといえば、主人公周りの労働環境だけ?
生きていれば少々黒くなっていっても、頼もしいというものです。
いいぞ~もっとやれ~
悪役令嬢の中の人は、ごく普通の女子高生だったとか。だったらパーティードレスどころか一流ブランドの服に触れたこともなかったはず。
形の希望は出せても、素材とパターンの妙による動いた時の美しさ等々、思い至らなかったんだろうなあ、と推察しました。
前世での立ち位置の差が十年ちょっとの年の差以上に経験値の差になってますね。
乙女ゲーム知識に関しては、圧倒的に悪役令嬢が勝ってますけど。
事の発端?が石鹸だったのでどうしてもそこははしょりどころが難しく長くなったのは仕方ないかもですね~
ざまぁー後、ゲームシナリオあって悪役令嬢が王妃ルートって事はそのシナリオでは悪役令嬢がヒロインの位置になるのかな?って事は新たな悪役令嬢がいるわけで・・まさかの公爵令嬢とか?元悪役令嬢vs現悪役令嬢の女の戦いとかあったら面白そうだなぁ~(笑)
どんどん腹黒くなっても家族(兄)愛あれば少しはほっこりできるかも?
貴族又は王族ともなると多少は腹黒くないと生きていけない、それが王宮(ガクブル
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