私の脚を愛する男
下着デザイナーの私はパートナーの薫ちゃん(オネエ)と新商品のデザインを担当している。ランジェリーとセット売りするためのガーターストッキングが先に完成する。大興奮の薫ちゃんに対して、私は冷静に品質チェックを終える。メインのランジェリーの試作に納得がいかないからだ。
その夜、私は薫ちゃんの部屋でランジェリーとストッキングを身に着けさせられる。薫ちゃんはそんな私の脚をうっとりと眺めるのだった。
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