不遇な公爵令嬢は無愛想辺境伯と天使な息子に溺愛される
「私は、あなたを抱くつもりはありません」
「わたしは抱くにも値しないということでしょうか?」
「抱かれたくもない女性を抱くことほど、非道なことはありません」
継母から不遇な扱いを受けていた公爵令嬢のローザは、評判の悪いブラッドリー辺境伯と政略結婚させられる。
しかし、ブラッドリーは初夜に意外な誠実さを見せる。
翌日、ブラッドリーの息子であるアーサーが、意地悪な侍女に虐められているのをローザは目撃しーーー。
政略結婚から始まる夫と息子による溺愛ストーリー!
面白くて何度も読み返しています!
自分としては出来ればローザは今までのままでいて欲しいです。
少しくらいは良いと思うのですが、B面のローザは少しキャラが変わりすぎてるかな〜と。
続き、楽しみにしています。
とっても面白いです!
ローザが愛らしくて可愛らしくてたまりません!もちろんアーサー様もブラッドリー様も可愛い!
コートニーさんにも幸せになって欲しいな。
登場人物誰も取りこぼすことなく魅力的に描かれていて(実家の人以外!)これからがとっても楽しみです!
幸せな気持ちになれる素敵なお話をありがとうございます!
とても面白く一気読みしました。
ローザの推し活にニマニマしています。なぜ癒しの力🟰魔力?のほとんどを失ってしまったのか?
ブラッドリーが昔どこでローザに出逢ったのか?
アーサーとヴィンは何故こんなに可愛いのか?
今みたいな状況からプロローグの甘々にどうやってなっていくのか?
リュックとコートニーは?
ニコラはもっと大きくなる?料理人さんとのLOVEはある?
これからますます目が離せません。更新楽しみにしています。
承認不要です。
大変楽しく読んでいます。まだ途中なので感想は後ほど書きたいと思っていますが、17話で馬にブラシをリュックがかけて愛についてわかったか?と聞いていますが、ここヴィンではないでしょうか?勘違いだったらごめんなさい。
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