リドリー様の夜伽命令
俺はディーゼル・キヨネスク曹長だ。軍の中では圧倒的に地位が低い。そんな俺の元に、リドリー・ロメンダル中佐から夜伽命令が届く。俺はガタイが大きい方で、抱かれる側になる可能性は考えた事がなかった。震える指で尻を洗って、ロメンダル中佐の元へ行く。俺を待っていたロメンダル中佐は、柔和な態度で名前を呼ぶように示した。リドリー様は俺をゆっくりと抱いた。※ムーンライトノベルズ様にも公開しています。
あなたにおすすめの小説
屈強な男が借金のカタに後宮に入れられたら
後宮のどの美女にも美少年にも手を出さなかった美青年王アズと、その対策にダメ元で連れてこられた屈強男性妃イルドルの短いお話です。屈強男性受け!以前Twitterで載せた作品の短編小説版です。
(ムーンライトノベルズ、pixivにも載せています)
臣下が王の乳首を吸って服従の意を示す儀式の話
架空の国と儀式の、真面目騎士×どスケベビッチ王。
古代アイルランドには臣下が王の乳首を吸って服従の意を示す儀式があったそうで、それはよいものだと思いましたので古代アイルランドとは特に関係なく王の乳首を吸ってもらいました。
邪神の祭壇へ無垢な筋肉を生贄として捧ぐ
世間に秘された名門男子校・平坂学園体育科
空手の名選手であった高尾雄一は、新任教師として赴任する
高潔な人格と鋼のように鍛えられた肉体
それは、学園にとって最高の生贄の候補に他ならなかった
至高の筋肉を持つ、精神を削られ意志をなくした青年を太古の神に捧げるため、“水”、“風”、“土”の信奉者達が暗躍する
意志をなくし筋肉の操り人形と化した“デク”
消える教師
山奥の男子校で繰り広げられるダークファンタジー
かわいそうな看守は囚人を犯さなければならない。
好色な王は忠実な臣下エメラードに命じる。敗戦者スクを上手に犯して見せるように。
苦悩する騎士エメラードと、命があればそれでいいスクは、看守と囚人として毎日を過ごす。