処刑前夜に逃亡した悪役令嬢、五年後に氷の公爵様に捕まる〜冷徹旦那様が溺愛パパに豹変しましたが私の抱いている赤ちゃん実は人生2周目です〜
「愛しているレティシア! 二度と離さない!」 「(顔が怖いです公爵様……!)」
不器用すぎて顔が怖い旦那様の暴走する溺愛。 そして、二人の息子であるシオン(1歳)は、実は前世で魔王を倒した「英雄」の生まれ変わりだった! 「パパとママは僕が守る(物理)」 最強の赤ちゃんが裏で暗躍し、聖女(自称)の陰謀も、帝国の侵略も、古代兵器も、ガラガラ一振りで粉砕していく。
3話について。
シオンの部屋がピンク祭りになっていたシーンですが、母親がシオンの中身が英雄だと認識しているかのような表現になっていますが、この時点では英雄だとは知らないはずですよね。
一応?人生何周目とかだろうと予想しているようではあるみたいなので。
「見た目1歳の生年5歳児でなおかつ恐らく中身は転生してきた男性には精神的拷問だろう」
くらいの表現の方がいいと思います。
ここに感想書いてる人たちが他の人の投稿した文章読むかどうかわかりませんけど。
1歳と5歳で混乱してる人向けの読者としての解説。
魔力のせいで見た目は1歳のままだけど、中身は一応生年月日どおりの5歳のふりをしている成人男性。
しおんの年齢設定を、早急に直していただけないでしょうか。五歳なら、公爵の子どもですが一歳なら、あり得ないですよね、見た目だけ一歳で本当は五歳なら、哺乳瓶や、オムツは無理があると思います。読んでいて混乱します。お手数ですがお願いします。
レティシアが脱獄しなければ翌日には確実に処刑されていたわけで、公爵は彼女がいなくなったから自分の気持ちに気が付いて寝食もまともにできなかったとは、なんのジョークでしょうか。処刑されたらいなくなるのは当然ですけど。
それにレティシアも自分を処刑しようとした男との復縁するなんて気が知れない。上と同じく自分が脱獄しなければ確実に死んていたわけで、「後悔している」とかふざけた謝罪で追っかけてくるストーカー男とね。
最初が最初なんで、その後のストーリーの仲良し親子ごっこも、英雄の転生話もなにも入ってこなかった。
ギャグに振り切ってるけど、ヨソの女にアッサリ騙されて妻を処刑しようとしたクセに愛してると喚くバカ男とか意味わからんし、そのバカをアッサリ受け入れる主人公も意味わからんし、母親の主人公が至上主義な子供もアッサリバカ男を認めてるのも意味わからん。