異世界日帰りごはん 料理で王国の胃袋を掴みます!
ある日突然、17歳の高校生・藤井千春の自宅と異世界の王宮が繋がってしまった。今のところ千春限定ながら、行き来も持ち込みも自由自在。これをきっかけに、千春と異世界の人々との交流が始まる。交流は、専属の付き人が二人もつくという破格の待遇ながら、学校の放課後や休日に合わせて訪問すれば…
1巻分
こんにちは。
異世界ファンタジー小説を読むのは初めてでしたが、とても楽しく読ませていただきました。
食事が物語の中心にあるところが良いですねー。
また次のお話も楽しみにしています。
どうぞ良い年をお迎えください。
こんにちは。初めまして。
毎回楽しくよませていただいてます(o´艸`)
扉で現代社会と異世界を行き来出来る設定の物語は初めて読んだので、この先どんなに展開に進むのか楽しみです。
こっちの世界の物は、異世界に持って行けるけど、逆は物でもダメなんですかね?
異世界の人物はダメだったけど、物質系もダメ?
ちょっと気になる(*Ü*)
この先恋愛とかあるのかなぁ
海外に行ってるパパが帰ってきたりとかしないのかな?
とか、来年も楽しみにしています。
体調に気をつけて頑張って下さい。
いつも楽しみにしています。
扉を開ければ異世界というのも面白そうだなぁと思います。
そして、あるあるなのが異世界に香辛料ネタですが、うまいなぁと思ったのが、異世界のお金は異世界でしか使えないことです。
そして香辛料を持ってくる代わりに材料代は王国でご飯を食べる。これは新しくていいなぁと思いながらよんでいます。(私も作ってもらいたいです。)
そして最新話(今日は29日です)でやりとりしていたお金の使い道が気になっています。
いらないよ〜と言っていたので、もしちはるちゃんが必要なかったら、養女に迎えられたユラちゃんの為に残しておくお金にというのもいいのかなぁと勝手に思ったりしています。でも、お母様は可愛い娘に苦労はさせないと思いますけど、(お父様やお兄様が)緊急時に残しておくのかなぁということかなと思ったりしています。
これからもずっと読み続けたいです。本当に素敵な作品をありがとうございます(o^^o)
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