異世界日帰りごはん 料理で王国の胃袋を掴みます!
ある日突然、17歳の高校生・藤井千春の自宅と異世界の王宮が繋がってしまった。今のところ千春限定ながら、行き来も持ち込みも自由自在。これをきっかけに、千春と異世界の人々との交流が始まる。交流は、専属の付き人が二人もつくという破格の待遇ながら、学校の放課後や休日に合わせて訪問すれば…
1巻分
王女様も昔を恐れられるだけでなく今も衰えず大概やばくて現役でしたかお父さんもちゃんと年経だからこその人にある、知識だけでなく場数や経験がしっかりしてる人っぽいですし…決してだめな人ではないでしょうけど、王様アイデンティ確率ガンバ!
ほにゃらら領…魔導具の翻訳ミス?
くそっこいつらダッツだと!?と思いましたが同じように年末節目のごちそうに自分も食べてました🍨
身近な食べ物の高いものになった途端ずるーい!と思ってしまう不思議
流石に家庭の味とは異なりすぎて再現は彼女でも難しいのですねー
完全機械だから出せる味みたいなのもありますしね
キス、女神様のお手付きの証明としては最強クラスかもしれないけど、冗談にしても若い乙女は割と本気で気にしそうなことを…
とっちゃん…
エネルギー問題、たしかに難しいですね
植林とかに関しても、そこが砂漠だったからこそ舞い上がった様々なものが運ばれて、あの国の大森林の栄養になってんだけど、そこ緑地化するとかなり減るどころか、その恵まれた場所ゆえの生態系は維持できなくて絶滅するかもよ
なんてパターンもありますし
よし、これでもうどこの国にチハルが異世界人とバレても手出しできない!
まあ実際のところルールとやらの話を聞く限り女神様は不干渉だろうけれどそんなんわからんでしょうし、龍が飛んでくるし…あ、でも契約してる龍が本気で暴れれば干渉沙汰になるだろうから面倒回避に先に出てくる?
なんにせよよし!(某猫のポーズ)
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