ラストで死ぬ主人公に転生したけど死なないから!!
え?色だけで差別してたんですか?
それだけ嫌っている相手に我が子が似ている事に気付かないとか、本当はリーシェの事もまともに見ていないし(ちゃんと向き合っていれば自力で気がついたはず)、愛していない何よりの証拠(可愛がっていたのは当て付け)。
結局、王妃は自分しか愛していないのでは?
気になる箇所の続きです
こちらも感想ではないので承認は不要です
20、運命の別れ道
臣下達も左右に別れて立っており → 分かれて立っており
21、運命の別れ道
リーシェはカーティスから離した → ユーリアシェはカーティスから離れた
24、ユーリアシェの勝利
赤ちゃん殿下より百倍美しいかったぜ → 美しかったぜ
目を閉じて頬を刷り寄せた → 擦り寄せた
25、東の辺境の思い出
そんな場所へたったたった6才の第一王女が → そんな場所へたった6才の
立ってあるのがやっとの → 立っているのが
29、スード辺境領への誘い
ユリィを浚ってでも連れ帰れ → 攫ってでも
30、運命の別れ道
以外にも早く許可が下り → 意外にも
まだ謁見の間に居てたの? → 居たの?
34、運命の別れ道
ユーリアシェ終わらせるために書類を → ユーリアシェは終わらせる
38、カーティスの懸念
早足で廊下進む → 廊下を進む
足が縺れそうにになりながら → 縺れそうになりながら
以上です🙇
このお話が大好きなので、もしかしてこうかな?と、気になる箇所をメモしました
ご不快でしたらすみません
感想ではないので、承認は不要です
1、転生先は~
なんでよりにもよって、ユーリアシェに転生のよ! → 転生なのよ!
5、ハルシュ地方(1)
何から初めなければいけないのか → 始めなければ
今回のことはありうることの? → ありうることなの?
6、ハルシュ地方(2)
王太女殿下なおかれましては → 王太女殿下におかれましては
座ったままユーリアシェ冷めた目で → ユーリアシェは or ユーリアシェが
慌ててユーリアシェわ止めた → を止めた
8、ハルシュ地方(4)
ユーリアシェゆっくりと周りを見渡す → ユーリアシェは or ユーリアシェが
執事のイグルス3人になった → イグルスの3人になった
10、ハルシュ地方(6)
座って今回の件は → 座って。今回の件は
団長代理となってないるけど → なってはいるけど or なっているけど
陽が登り始めていた → 昇り始めて
11、ハルシュ地方(7)
研究している人を読んでもらって → 呼んでもらって
12、実家(王城)のほうが~
(ってう自分に酔ってんだろうな~) → っていう自分に
心の声が聞けたから → 聞こえたら
14、婚約者と初恋の騎士
ランセセルド・フォン・アイシェバール(21才) → ランセルド
16、地雷が向こうから
勝手に温室に入ってきたのに眉を潜める → 眉を顰める
17、ユーリアシェとランセルド
自分を慕っている少女ままだと思って → 少女のままだと
18、運命の別れ道
太陽か登り始めた → 昇り
19、運命の別れ道
ユーリアシェだから着こなるドレスだ → 着こなせる
バカ両親の被害者でもあるけど、この邪気のない純粋培養の王女にイライラするわ。
「そんなつもりじゃなかった」
はぁ??って感じだよ。
王族としての基本的なイロハも理解してないのね。「王太子の立場を奪ってしまってもお姉様の価値はなくならないのに」って素で姉を自分の都合のいいように昨週する王女に腹が立つわ。家臣の前で母親に「要らない子」発言を華麗にスルーしてる無神経さも。
さて話し合いどんなバカ発言されるやら。
サインを貰えてほっとしました。
だけど、ランセルド、イルヴァン&王妃の実家など公爵家がちょっと不気味かも。
明日まで待たずにカーティスから贈られたドレスだけ持って逃げて!
でも、王様は何を考えているんでしょうね。
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