「君を愛する事はない」と言われる前に「あなたを愛する事はありません」と言ってみた…
「あなたを愛する事はありません」
それを聞いたレイモンドは驚いて、サイドテーブルの角に頭をぶつけて気絶した。
サブリナは父である侯爵に散々、叱られ、「夫君を看病しなさい」と諭される事に…。
一週間、目を覚まさなかったレイモンドが目を覚ました時、ある異変が…。
レイモンドは記憶を失っていた。
彼の記憶からは或る人物だけが綺麗に消えているのだ。
その上、何故か塩対応だったサブリナを溺愛するようになっていくのだった。
虎さんは間違えなく虎🐯??
聖獣とかではなく
ヒロインが突き抜けてて面白い💦
殿下を殿下とも思っていない^^;
レイモンド離れてる間に成長してる婚約者に驚いて拗らせたのかな~
みたくもない人押しつけられたのが二人の間を拗らせたの?
シュゼットは早々に退場ですね?
レイモンドはサブリナを好きなんですね?
デビュタントの闘牛ダンスが流行りに流行ったのには笑いましたꉂ(˃▿˂๑)
王太子が不憫ですけど( 。˃̵ᴗ˂̵。)ププ
これ、レイモンドは本当に記憶喪失なんでしょうか?
(⚭-⚭ )ぁ ゃ ι ぃ…
面白いです!早く続きが読みたいです⸜(*ˊᵕˋ*)⸝
とても面白く読ませて頂いております。
素晴らしい作品をありがとうございます!
仕事で疲れ果て、ヘロヘロ状態で寝る前に何気に読んでいたのですがダンスのシーンで大爆笑してしまいました。疲れが吹っ飛びました!
そのシーンを5回くらい繰り返し読みました。その度に笑える素晴らしいシーンです!
もう一度二人の闘牛ダンス見てみたいですね。
更にパワーアップしていると嬉しい限りです(^^ )
やっりぃ!先手必勝!( *˙ω˙*)و グッ!
ショックで倒れて頭打つ!(あるある探検隊で!)
記憶喪失かぁー!
ウソかホントか、(((o(*゚▽゚*)o)))
途中で戻ったら正直に白状するのか、
記憶喪失をつづけるのか、
(拗らせていそうな彼に小芝居は無理そうだが、、(笑))
楽しみだ(っ ॑꒳ ॑c)ワクワク
拗らせて塩対応不機嫌(ಠ_ಠ)だったのか?
他に理由があったのか?
でも、
こんなセリフ、、、
女に言わしちゃダメよ、ダメダメ┓(*´゚ω`)┏
罰として
しばらくは
記憶喪失だとしても、粗塩対応でいきましよー!(笑)
ごめんなさい。誰が見ても、わたしが殺ったとしか思えないような…って語ってるところで吹き出しちゃいました。
しかも父親にそれを疑うことなく説教されてるのも、ツボりポイントです。
威勢のいい主人公って良いですよね😃
あなたにおすすめの小説
幼なじみを優先するのは当然だと殿下に教わりましたので、素直に実行しております
幼馴染しか見えない婚約者と白い結婚したので、夜明け前にさよならしました
「君を愛することはない」と毎日言われたので、離縁の日だけは聞きに行きませんでした
死にゆく私に「愛さない」と誓った旦那様。約束通り、私は貴方を愛したまま、貴方の知らない場所で死んであげます。
結婚三周年の朝、夫から「今日から別々に暮らそう」と告げられました
「妻は飾りでよい」と三年間放置されました。夫が愛人の子を跡継ぎにすると言うので、結婚契約書の第七条を読み上げます
誕生日の晩餐で、夫が愛人を私の隣に座らせたので離縁します。白いバラを七年贈ってくれたのは、夫ではなく老執事でした
ログインすると感想の投稿ができます。