【第3章完結】追放勇者はどこへ行く
パーティメンバーの思惑により、パーティから追放された最強勇者。
追放された後の彼の消息はどうなったのか。
勇者はどこへ行ったのか。
勇者は何をしているのか。
勇者は生きているのか。
そんな勇者のおバカでエッチな異世界ファンタジー。
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――ただ何もしなくなっただけで、すべては静かに崩れていく。
AIに書かせてみた第14弾は、「追放ざまぁ」系の短編。
あなた様の書く小説が大好きです!これからも応援し続けます
ありがとうございます!少しずつ頑張っていきます!
とりあえず登録、応援してます!!
ここは作者が感想の承認制なんですよ!
なんでこっちで許可しないと反映されないのです。
こちらでもよろしくお願いします!
早速登録、応援してます!
ありがとうございます!
お待ちしてました!
こんにちは。色々とぶっ飛んでますが、それが面白いです(*ゝω・*)ノ
面白いと思ってくれたら最高に嬉しいです!
コメントありがとうございます!
初っ端から衝撃的で最高!
初コメントありがとうございます!
そういう風に思ってもらえるととても嬉しいです。
面白おかしく書けたらと思ってるので、今後ともよろしくお願い致します。