小学6年生女子だけど中学3年男子に恋をしちゃいました!
【注意:小説を書いた事が無いので文章力無くて下手です。練習用の小説ですが、それでもよろしければ是非!( ;∀;)】
【注意2:基本、漫画を制作しているので更新遅いです……】
※表紙が完成するまでの間は、だいぶ昔に描いた当作品のヒーローのイラストを仮の表紙にしておきます。
線はシャギってるし画像サイズも小さいし、めっちゃ下手だけどごめんなさい(o*。_。)oペコッ
あらすじ↓↓
小学6年生の広尾愛嘉(ひろお あいか)は、ある朝、遅刻しそうになって学校へと慌ただしく走っていた。
その途中、勢い余って派手に転んでしまった愛嘉。膝をすりむき落ち込んでいたところへ、そっと手を差し伸べてくれたのは誰もが見とれるような美少年だった。
胸の高鳴りを覚えた愛嘉は翌日、通学路でさっそく彼を見つけて声をかける。
しかし、そこにいたのは前日の優しさが嘘のように、不愛想でそっけない態度の彼だった。
一瞬怯む愛嘉だったが、持ち前の明るさでめげずに自己紹介をして食い下がると、そんな彼女の姿に彼は思わずふっと笑みをこぼし、静かに自分の名前を語り始めるのだった。
※※少女漫画風な内容の恋愛小説です~☆
略称は「63恋(ろくさんこい)」、「しちゃこい」です。
【注意2:基本、漫画を制作しているので更新遅いです……】
※表紙が完成するまでの間は、だいぶ昔に描いた当作品のヒーローのイラストを仮の表紙にしておきます。
線はシャギってるし画像サイズも小さいし、めっちゃ下手だけどごめんなさい(o*。_。)oペコッ
あらすじ↓↓
小学6年生の広尾愛嘉(ひろお あいか)は、ある朝、遅刻しそうになって学校へと慌ただしく走っていた。
その途中、勢い余って派手に転んでしまった愛嘉。膝をすりむき落ち込んでいたところへ、そっと手を差し伸べてくれたのは誰もが見とれるような美少年だった。
胸の高鳴りを覚えた愛嘉は翌日、通学路でさっそく彼を見つけて声をかける。
しかし、そこにいたのは前日の優しさが嘘のように、不愛想でそっけない態度の彼だった。
一瞬怯む愛嘉だったが、持ち前の明るさでめげずに自己紹介をして食い下がると、そんな彼女の姿に彼は思わずふっと笑みをこぼし、静かに自分の名前を語り始めるのだった。
※※少女漫画風な内容の恋愛小説です~☆
略称は「63恋(ろくさんこい)」、「しちゃこい」です。
あなたにおすすめの小説
冷徹社長の「契約」シンデレラ~一夜の過ちから始まる溺愛ルート!? 嘘つきな私と不器用な御曹司のオフィスラブ~
派遣社員の桜井美月は、ある夜、会社の懇親会で泥酔し、翌朝目覚めると隣には「氷の彫刻」と恐れられる若き社長・一条蓮がいた。まさかの一夜の過ち(実際には何もなかったが、美月は勘違い)に青ざめる美月に、蓮は「責任は取る。だがこれは恋愛ではない、契約だ」と、彼の抱えるある事情のため、期間限定で恋人のフリをするよう持ちかける。破格の報酬と蓮の真剣な様子に、美月は契約を受け入れる。
終電を逃したら、会社のエースに拾われました〜「ずっと気になってた」なんて、聞いてません!
会社の忘年会の帰り、終電を逃してしまった美咲。
同じく終電を逃した同期の日下蓮と、始発まで一緒に過ごすことになる。
深夜の公園やファミレスで過ごすうち、これまで知らなかったお互いの一面を知る二人。
終電を逃した一夜から始まる、二人の恋の物語。
ヤクザの若頭は、年の離れた婚約者が可愛くて仕方がない
ヤクザの若頭の花隈(はなくま)には、婚約者がいる。十七歳下の少女で組長の一人娘である月葉(つきは)だ。保護者代わりの花隈は月葉のことをとても可愛がっているが、もちろん恋ではない。強面ヤクザと年の離れたお嬢さまの、恋に発展する前の、もどかしくドキドキするお話。
独占欲全開の肉食ドクターに溺愛されて極甘懐妊しました
旧題:ドクターと救急救命士は天敵⁈~最悪の出会いは最高の出逢い~
救急救命士として働く雫石月は、勤務明けに乗っていたバスで事故に遭う。
どうやら、バスの運転手が体調不良になったようだ。
乗客にAEDを探してきてもらうように頼み、救助活動をしているとボサボサ頭のマスク姿の男がAEDを持ってバスに乗り込んできた。
受け取ろうとすると邪魔だと言われる。
そして、月のことを『チビ団子』と呼んだのだ。
医療従事者と思われるボサボサマスク男は運転手の処置をして、月が文句を言う間もなく、救急車に同乗して去ってしまった。
最悪の出会いをし、二度と会いたくない相手の正体は⁇
作品はフィクションです。
本来の仕事内容とは異なる描写があると思います。
離婚後、地方スナックで働いていたら、毎晩ウーロン茶を頼むIT実業家にベタ惚れされました 〜不景気な町ごと、私を迎えに来た彼〜
離婚した夜、明日香がたどり着いたのは、海沿いの寂れた町にある小さなスナックだった。
強い女だと思われ、泣くことも甘えることもできなかった彼女は、友人の店で働きながら、少しずつ息を取り戻していく。
そんな彼女の前に毎晩現れるのは、酒を飲まず、ただウーロン茶だけを頼む不思議な男性・如月颯真。
静かで、強引ではなく、けれど明日香だけをまっすぐ見つめてくる彼に、閉ざしていた心は少しずつ揺れ始める。
けれど彼には、町の未来を動かす大きな秘密があった。
捨てられたと思っていた女が、寂れた町で出会ったのは、人生ごと迎えに来てくれる本気の愛。
地方スナックから始まる、大人の再生シンデレラ・ラブストーリー。
美醜逆転世界でお姫様は超絶美形な従者に目を付ける
ある世界に『ティーラン』と言う、まだ、歴史の浅い小さな王国がありました。『ティーラン王国』には、王子様とお姫様がいました。
お姫様の名前はアリス・ラメ・ティーラン
絶世の美女を母に持つ、母親にの美しいお姫様でした。彼女は小国の姫でありながら多くの国の王子様や貴族様から求婚を受けていました。けれども、彼女は20歳になった今、婚約者もいない。浮いた話一つ無い、お姫様でした。
「ねぇ、ルイ。 私と駆け落ちしましょう?」
「えっ!? ええぇぇえええ!!!」
この話はそんなお姫様と従者である─ ルイ・ブリースの恋のお話。
休めよ〜1ヶ月ぶりに帰ってきた彼が、玄関で離してくれない〜
1、2週間のはずが、1ヶ月になった。
チェーンロックの隙間から、いつもの声がした。
「おかえり」と言い切る前に、抱きしめられた。
知っている匂いと、知らない匂いが混じっていた。