催眠装置アプリ版
それは突然、スマホに届いたものだった。
朝、何の前触れもなくスマホをいじっていると身に覚えのないアプリがインストールされていた。
そのアプリを使えば、誰でも催眠状態にすることができると説明されてあり、ばかばかしいと思いつつも心のどこかで期待している自分がいる。
どれだけ頑張ろうが報われることのない社会で、相手を支配することができる。
試しに……一度だけ使ってみようかな?
小説家になろうでも連載してます
朝、何の前触れもなくスマホをいじっていると身に覚えのないアプリがインストールされていた。
そのアプリを使えば、誰でも催眠状態にすることができると説明されてあり、ばかばかしいと思いつつも心のどこかで期待している自分がいる。
どれだけ頑張ろうが報われることのない社会で、相手を支配することができる。
試しに……一度だけ使ってみようかな?
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書き慣れて要るように見えるけど、読み進むにつれて、扱いがぞんざいになり
設定がご都合主義になってしまう、逆にひどい事をさせても何も感じないのだろう。
唯一、催眠深度レベルの設定が面白いネタだったのに普通に終わらせてしまった。
これが、レベルアップしたら特殊能力が使える等ゲームのダンジョン設定みたいな
催眠でレベルアップ出来る要素を取り入れられたら面白く展開出来たと思うのだが?
未完で終わるのも仕方ない。
ありがとうございます。
何か自分の中で足りないものがわかったような気がします。
性欲だけで書かず、ヒロインたちに一歩踏み込んで書いてみようと思います。