「どうせゲームだよね?」思い込み少年の転生事情【旧題:異世界転生をVRゲームだと思い込んで】
不幸にも彼はゲームを起動した瞬間に、研究所の爆発に巻き込まれて死亡してしまう。
直後、開ける視界。目の前に現れる絶世の美女。しかし、自分が死んだことを知らないルルは全てをゲームの中での設定だと思い込んでしまっていて⋯⋯。
今此処に、何も恐れず、何にも動じない「めでたい男」が誕生した。
なるほど、やはり全寮制か。ふむ、どーやらお困りのようですね(^^)ならばこの(自称)瞬発力の鬼が力になって進ぜよう。
うーんうーん
どうもロゼは規格外っぽいので、レゼと離れたくない一心で学校に無理を押し通して自宅通いを認めさせた。
しかしレゼの進学とともに自身も入寮を希望。
しかしいきなり部屋が空いてる訳もなく、
はい、もうお分かりですね(^^)
レゼと同室です。
勿論、親に手回しして、レゼには秘密です。
…なんちゃって、ま、こんな感じですが、アイデアの参考にでもしてください(^^)
4話
母親のセリフの中で、貴方が貴女になってますね。
それと、詳しくは分かりませんが
思考の波、より、思考の海、ではないでしょうか。
あと家庭教師の先生、
人命の危機かもしれないと言うのに、勉強が優先と言うのは、少しどうでしょうか? これがキッカケとなってクズ教師を解雇にするとかで無いなら、もう少し人道的な会話をさせた方が良いと思います。
そうですね、
ただ勉強をサボるなと発言するより、
子どもが行くなんて危険すぎる。警備の大人に相談しなさい!
とかの方が良い気がします(^^)
まあ姉の実力をある程度知ってたとしても、やっぱり子どもを率先して危険に向かわせるのは、大人としてどうかと思いますので(^^)
えと、少年なの? 少女なの? 本文ちょうど真ん中辺り、使用人の緊張がほぐれた記述の段落に少女と記載があります。どっちかが誤記ですよね? しかし赤児時代を描いていくなんて新しい…いや統計取ってないから知らんけど。
だけどコイツ、母親のおっぱいは飲んだよね、飲んだんだよねっ!! クソがっ!(^^)
ん? この女神さまは新米なのかな? 大抵の転生者はノリの軽い奴ばかりだと思うのだけど…
あ、でも、リアルで転生する事になったら、やっぱり皆んな狼狽したりするのかな?
それにしてもルルもルルだな。普通は一周目でチュートリアル飛ばせませんからね。定型イベントは全て見てかないといけませんよ(^^)
そして、すれ違いのやり取りがやや長いかな(^^)全てを会話で見せなくても、地の文を駆使してテンポを出した方が良いかも? て、簡単には直せないか(^^)
まーこの際だから言ってしまおう(^^)
プロローグの情景描写、僕には無い技術で素直に尊敬ですが、お手軽なweb小説としてはどうなんですかね? パソコンでしっかり読む人と、スマホでサラッと読む人の割合なんて知りませんが、もう少し軽めにしても良いかもしれないですね(^^)
あなたにおすすめの小説
勇者パーティーをクビになった翌日、国王が土下座してきた
『ベルンハルト・フォン・バーデンは平穏に暮らしたい』
悪役令嬢の父は、家族の死亡フラグをすべて叩き潰すことにした
魔道師長のまかない係~身寄りのない幼児だけどがんばって美味しいご飯つくりましゅ!~
悪役令嬢が処刑されたあとの世界で
世界一簡単にレベルアップ ~魔物を倒すだけでレベルが上がる能力を得た俺は、弱小の魔物を倒しまくって異世界でハーレム作る事にしました~
クラス全員で異世界召喚されたが、俺だけ教室に取り残されたのでとりあえず帰宅した