先輩は、僕のもの【3】
【強制口淫編】
入社三年目の若手しごでき社員と、新入社員の支配系BL。
人並みに恋をして、人並みに経験をしてきた柊が、夢中になったのは部下の『脇の匂い』だった。
誰がどう見ても、人懐っこい弟系部下である颯は……超がつくほどのドSだった!
可愛い顔して支配してくる。年下弟系部下の舌と指と声。触れられるたび心も身体も従順に開いていく。
命令、調教、抵抗も、理性も、ぜんぶ蕩けてゆき、やがて快楽へと変えられていく。敬語で支配する部下と、禁断の関係に堕ちていく.....
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