『夜空のメロディー』
街の小さな書店で働く楓は、ある日、古びた一冊の日記を手にする。
その日記には半世紀前の恋物語が綴られていた。
楓はその日記の謎を追いかけるうちに、自らも予期せぬ恋に落ちていく。
過去と現在、2つの時代を行き来する恋の物語。
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