(仮)一年戦記(脚本形式・5話+設定資料)
鉱山の利権を巡って対立する、小国アグネシアと大国ベルグート。
両国の争いを決着させるため、五人の代表者を出し合っての決戦が行われることになった。
しかし、アグネシアの代表候補三人が暗殺され、力自慢の叔父まで逃げ出してしまう。
代表戦まで、残り一年。
アグネシアの王子・ケインは、五人の代表を集められるのか――
※アクション、バトルシーンが多いため、作画コストは比較的高めです。
※生成AIが作成した文章は使用しておりません。
※本作品は複数の小説投稿サイトで公開しています。
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2026/8/17 追記
連載版公開中!
皆様のお陰でランキング入りになりました!
感想、いいねもありがとうございます!
読み切りのサクッと読めるバッドエンドとして書いてましたが、もう少し世界観を広めた連載版を開始してます!よろしくお願いします!
侯爵令嬢のセレスティアは長年支えてきた王太子、レオンハルトに「君は側妃として国を支えてくれないか」と言われて正妃としての役割を下ろされて、幼なじみのダリアがセレスティアの代わりにその座に着いた。
セレスティアは二人の結婚式の最中、絶望感から何もかもどうでも良くなって近寄っては行けないと教えられてきた聖祠(シュライン)を壊しに向かうと邪神が出てきて願いを叶えてくれると言うので、復讐を願ったら邪神に愛されました
側妃ネタ+溺愛神様+祠ネタです
サクッと読めるバッドエンド感ある話です
登場人物全員が口足らず過ぎて手遅れなので幸せには多分なれない
【連載版】ずっと一緒にいた王太子に「君は側妃になってくれ」と言われたので、自暴自棄になり聖祠を壊したら邪神に愛されました
【こちらは読み切り短編のストーリーや設定を諸々追加した連載版となってます
大体20話~くらいで完結予定です】
侯爵令嬢のセレスティアは帝国の国母になるべく、十年もの月日を王妃教育と言う名目で家族にも会うことを許されずに王宮で過ごしてきた。
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