【本編完結】公爵令嬢は転生者で薔薇魔女ですが、普通に恋がしたいのです
【後半からダークファンタジー要素が増します(残酷な表現も有り)のでご注意ください】現代日本から剣と魔法の異世界に転生した、公爵令嬢のレオナ。
四歳で元地味喪女平凡OLであった前世の記憶を思い出した彼女は、絶大な魔力で世界を恐怖に陥れた『薔薇魔女』と同じ、この世界唯一の深紅の瞳を持っていた。
14歳で王立学院に入学し、普通に恋愛がしたい!と奮闘するも、他国の陰謀、皇帝や王子からの求婚、神々をも巻き込んだバトル、世界滅亡の危機など、とてもじゃないけど恋愛なんてできっこない!な状況で……果たしてレオナは『普通の恋』ができるのか!?
仲間たちとの絆を作りながら数々の困難を乗り越えていく、『薔薇魔女』の歴史を塗り替えた彼女の生きる道。どうぞ一緒に応援してください!
┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈
【第3回 一二三書房WEB小説大賞1次選考通過】
初執筆&初投稿作品です。
★総集編は160話の後の書き下ろしです
ブクマ、感想頂きありがとうございます!執筆の糧です。大変嬉しいです!
小説家になろう様、カクヨム様にも掲載中。
HOTランキング3位ありがとうございましたm(_ _)m
四歳で元地味喪女平凡OLであった前世の記憶を思い出した彼女は、絶大な魔力で世界を恐怖に陥れた『薔薇魔女』と同じ、この世界唯一の深紅の瞳を持っていた。
14歳で王立学院に入学し、普通に恋愛がしたい!と奮闘するも、他国の陰謀、皇帝や王子からの求婚、神々をも巻き込んだバトル、世界滅亡の危機など、とてもじゃないけど恋愛なんてできっこない!な状況で……果たしてレオナは『普通の恋』ができるのか!?
仲間たちとの絆を作りながら数々の困難を乗り越えていく、『薔薇魔女』の歴史を塗り替えた彼女の生きる道。どうぞ一緒に応援してください!
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【第3回 一二三書房WEB小説大賞1次選考通過】
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❋王都スタンピード編完結。次回投稿までかなりの時間が開くため、一旦閉じます。完結表記ですが、王都編が完結したと捉えてもらえればありがたいです。
*乙女ゲーム要素は少ないです。どちらかと言うとファンタジー要素の方が強いです。
*表現が不適切なところがあるかもしれませんが、その事に対して推奨しているわけではありません。物語としての表現です。不快であればそのまま閉じてください。
*いつもどおり程々に誤字脱字はあると思います。確認はしておりますが、どうしても漏れてしまっています。
*他のサイトでは別のタイトル名で投稿しております。小説家になろう様では異世界恋愛部門で日間8位となる評価をいただきました。
>さと様
いつもありがとうございます♪
寂しいですよね、私も寂しかったんです。
でも色々考えたものの……でした汗
どう使おうと思っても、その、余計なことにしかならなくて。ある意味さすがというか。なんというか。
その分、ゲルゴリラが頑張りますので、どうかご期待くださいませ!笑
>ペロロペ22様
いつもご感想ありがとうございます!
とっても嬉しいですー!
ようやくここまでこれまして、お付き合いを頂いている皆様に本当に感謝です。
これから、あんなことやこんなことが起こりますので、引き続き最後まで楽しんで頂けるよう、頑張っていきます!
ミハル、再登場の場が無事できてよかったなと笑
きっと今後も、レオナの役に立つことでしょう!
シビアな展開が続くかもですが、ところどころにほっこりは入れていきたいです。
(私のメンタルも持たないので笑)
急に寒くなりましたね。
ペロロペ様も風邪など引かないよう、暖かくしてお過ごしください。
サシャ…哀れなり。・゚・(ノД`)・゚・。
>ぴ〜助様
ふふっ、やっぱりサシャはこの立ち位置です♡
>ぴ〜助様
ディートを見守ってくださり、ありがとうございます♡
お陰様でボス猿から虎に昇進(!?)致しました。
鶏ハムで言うこと聞いてくれればいいのですが。
ディートヘルム…立ち直るかな…?
何とか這い上がって欲しいな…
>ぴ〜助様
ボス猿に温かいお言葉、ありがとうございます!
どうなることやら、ですね……
引き続き見守って頂ければ嬉しいです♡
大型犬と恐る恐る遊ぶ黒猫…🤣🤣🤣
光景が目に浮かぶ🤣🤣🤣👍
>ぴ〜助様
ご感想ありがとうございます!
ふふ、恐る恐るのツンデレちゃんです。
仲良くなれると良いのですが( ˶¯ ꒳¯˵)
ん゛ん゛っ!
ゆるーく、どころか、
ギュンギュンしましたよー!
2組(あ、マリー&ヒューも入れて、3組)とも
尊い〜
ごちそうさまでした〜(*´꒳`*)
ジャン様も、ますます好き(*´ー`*)
>さと様
ギュンギュンして頂けて嬉しいですー!
早く本編でもギュンギュンさせてあげたいなーと思いながら、我慢できずに書いてしまいました笑
ジャンは何気なく、毎回良い仕事をしていってくれます。
さすがモテ男は、場数が違いますね♡
また明日から帝国に戻ってしまいますが(¯ㅿ¯ ;)
また楽しんで頂ければと思いますm(_ _)m
Twitterからきました。
キャラの背景設定が凄い!
と言う事は、世界観がしっかり構築されている!
と言う事は、話がぶれない!
だが断る!も好きです。
執筆頑張って下さい(^^)
投票券がまだあったので入れました(^^)
>花咲様
こんにちは!Twitterからありがとうございます♡
ええええ、嬉しいです!!
キャラ達全員履歴書書けるくらい作っちゃいましたので、そう言って頂けて本当に幸せです!
そして、投票もありがとうございます!!
私もまだありましたので、こっそりお返しをさせて頂きました♪
執筆がんばります。ありがとうございましたm(_ _)m
>さと様
いえいえ、嬉しいので承認してしまいます!すみません笑
大将閣下の変化を感じて頂けて、良かったです。
おやじを書くのはなかなか難しくて。
本当の悪人を書けるようになりたいのですが、どうしても救いを与えてしまうのは、作者の性癖でございます……ただしハゲ筋肉という例外もおりますので、フランソワーズやゲルゴリラがどうなるかは、お楽しみに。(多分遠くでウホウホ出番待ちしてます)
レオナ達を、引き続き見守ってくださると嬉しいです!
宜しくお願い致しますm(*_ _)m
>さと様
いつもご感想、ありがとうございます!
とっても嬉しいです!
楽しんで頂けているようで、ホッと致しました(*^^*)
まさにおっしゃる通り、生み出すキャラ達ひとりひとりを可愛がってしまいまして……ほっこりして頂けて良かったです!
(※ただしイーヴォを除く)
ラディったら絶対「今か?……いや、もう少し引っ張るか……」とか1人でやってましたね。レオナにかっこつけたいですからね。うふふふ。
ファンタジー小説大賞もあともう少しなので、最後まで走り切りたいと思います。
本当にいつも応援ありがとうございます!m(_ _)m
またいつでも、お声聞かせてくださいませ♡
砂漠の王子編、お疲れ様でした!
気がつくと呼吸を忘れていたって位、引き込まれて拝読していました!
読み応えあったー。
これからはドタバタ学園生活との事ですが、まだまだ裏で動いている方がいらっしゃるようで…
引き続き更新を楽しみにお待ちしております!
(最新105話を拝見して、取り敢えず自分も昼寝したくなりました。もう夕方だけど(_ _).。o○)
>さと様
砂漠の王子編、最後までお付き合いくださり、本当にありがとうございます!
書きごたえがありました!
(第八王子の変換の仕方が、第八+王子から第+八王子に変化しました。笑)
エピローグを書いた後はちょっと放心しておりましたが、学院生活に戻らないとな、とまた気合いを入れ直しております。
まだまだ色々なことが待っておりますので、引き続きお付き合いくださいね!
(お昼寝ってなんであんなに気持ち良いんですかね。笑)
宜しくお願い致しますm(_ _)m
続き
【物語の見どころ】
兄と従者がフレンドリーな雰囲気があるからか、貴族という立場でありながらかなりコミカルである。
始まりは四歳からだが、直ぐに十年後へと移る。その為、テンポの良い物語だとも感じた。十年後の話しでは、主人公が学校へ通うこととなるのだが、そこで様々な問題が起き始める。
恐らく勘の良い人ならば、同時に何かが起きていることを察するだろう。
ただの異世界転生物語ではない。何かミックスされているのではないか? と思わせる物語である。
主人公はシツコイストーカー王子の求愛を諦めさせ、忌み嫌われる運命から脱出し、素敵な恋が出来るのだろうか?
個性豊かな登場人物それぞれの心情を垣間見ることもできるエピソードあり。
あなたもお手に取られてみませんか?
恋に憧れる主人公の行く先を、その目で確かめてみてくださいね。
お奨めです。
*備考9ページ目まで拝読。
>セブン様
温かいレビューをありがとうございます(T_T)
本当に丁寧に読んで頂けて、この物語を書いていて良かったなと思いました!
ただの異世界転生ではつまらないので、たくさんの要素を盛り込んでいきたいと思い、自分の筆力不足と毎日奮闘しております笑
引き続き、愛に溢れたストーリーを書いていきたいです!ありがとうございましたm(_ _)m
レビュー
【物語は】
現在四歳である主人公が、前世の記憶を思い出すところから始まっていく。
前世は現代社会で、地味なOL。彼氏いた歴なし。
公爵令嬢に転生したことを知った彼女は、恋愛に憧れていたにも関わらず、政略結婚をさせられるかもしれない未来にショックを受ける。
その夜、一族が揃った場で彼女が父に願ったことは……?
【世界観について】
序盤の印象ではあるが、とても安定した世界観だと感じる。
前王国宰相(さいしょう)がヨボヨボのおじいちゃんということから、平和もしくは人材不足という印象を受ける。
その上、周辺国と協力し困難を乗り越えたことから、近隣国との関係が良好なのではないか? という想像もできる。
魔法の使える世界が舞台であり、三百年前に絶大な魔力を誇った史上最強の悪女『薔薇魔女』が存在する。
【主人公と家族】
一般的に想像される貴族のスタイルでありながら、主人公の父母は恋愛結婚で結ばれたようである。その為、一夫多妻制でありながら妻や子供を大切にし、家族思いの父である印象が強い。
主人公は恐らく”忌み子”と呼ばれる存在のはずだが、家族からとても愛されているようである。特に兄は過保護で面白い。
彼女は、恋愛に憧れており縁談を断ることに成功はするものの、更なる困難が待ち受けていた。
【登場人物について】
読んでいるうちに、それぞれの真実が明らかになっていく物語であり。
もちろん、四歳の時に起きた出来事の真相も後に明かされる。
主人公が知らない裏側が読者にだけ明かされるのである。中には切なくなるエピソードもあり、主人公がどれだけ周りに大切にされているのか実感がわく瞬間でもある。
そして主人公の選択が正しかったということにも改めて気づかされる。
こんばんは!
お待ち頂いてありがとうございましたm(*_ _)m
無理せず書いていきたいと思いますので、引き続きお楽しみ頂ければ嬉しいです!
ヒューゴーが活躍し過ぎてどうしましょう、と作者自身も戸惑っております。笑
砂漠の王子編も、こんなに長くなるとは思っていなかったのですが。汗
おっしゃる通り、ようやく佳境に入りましたので、一気に駆け抜けたいです。
いつも応援ありがとうございます!
こんばんは!
いつも更新有り難うございます。
今回も楽しく拝見しました。
暫くお休みされるとか。
お疲れのところ、
毎回素敵なお話を
本当に有り難うございます。
ご自分の心に従って
今はゆっくり休んで下さいね。
またお会いできる日を
楽しみにしています。
酷暑が続きますが、十分ご自愛下さいね。
〉ペロロペ22様
こんばんは!
お優しいお気遣いありがとうございますm(_ _)m
こちらこそ、そのお言葉だけで書く気力がわいてきます!
少し走り過ぎてしまい、このままだと自分が納得するものは出せないなと思った次第で、休載を決めました。めちゃくちゃ気になるところで止めることになってしまい、大変申し訳ないです。
また楽しんで頂けるよう、充電してきます!
心から、ありがとうございますm(_ _)m
ペロロペ22様も、どうかご自愛くださいね。
作者様、読んでますよー!
ハラハラドキドキが苦手なので、砂漠の王子篇が終わってからまとめて読もうと思ってたのに、先が気になって毎日読んじゃってます!
日々、宰相様は心配だし、不穏な空気にもゾワゾワするし、そしてゲルゴリラやザウバアに対するイライラが…ムキーッ!!
限界突破しそうな時は推しのシャルちゃん×ジョエル兄様のフラグ(と、勝手に解釈している)を読み返して心を落ち着かせています(*´꒳`*)
毎日5000字もの更新、ありがとうございます!引き続き楽しみにお待ちしております!
(すっごく余談ですが、八王子市の近くに住んでいるので「第八王子」の表記があると一瞬ニヤけます・笑)
〉さと様
はじめまして、ご感想ありがとうございます!
読んでますよーの一言が活力になります!
本当に嬉しいですm(_ _)m
私もゲルゴリラやザウバアにはイラッとしながら書いております笑
ドキドキハラハラ、イライラ、心配、と心臓に悪い砂漠の王子編を追いかけて頂き感無量です。
シャルさんとジョエルも時々良い感じですがどうなることやら……
また筆を進めてまいりますので、お立ち寄り頂ければ嬉しいです!!
そして八王子……笑っちゃいました、ほんとですね!!タウィーザも出番まだまだありますので、是非またニヤニヤしてくださいませ笑
ありがとうございます!!
初めまして、こんにちは!
いつも楽しく拝見しています。
最近はレオナ様の周辺が不穏な空気に包まれてきて、ハラハラドキドキ、毎回心配しています!
先日、お兄様が酷い目にあったと思ったら、今度はお父様がっ!!…ううぅ…辛いです。
今後一体どうなるのでしょう…
どうか、無事で帰還できますように!!
あと、もう一人、心配な人と言えばルス様ですね。
レオナ様との関係について、何か自信が持てるような出来事があればいいのですが…。作者様、そこのところ、どのようにお考えでしょうか?
引き続き、更新を楽しみにしております!無理のない範囲で頑張って下さいね~
〉ペロロペ22様
はじめまして!この物語をお読み下さり、本当にありがとうございます!!m(_ _)m
不穏な空気がたくさんですが、ハラハラドキドキして頂けているとのこと、作者冥利に尽きます!笑
氷の宰相様は本当にどうなってしまうのでしょうか……汗
ポンコツヒーロー、ルスラーンのご心配まで頂いて、嬉しいです♪
一応あんなんでも、間違いなくヒーローですから!
この先たくさんのことが待ち受けているはずです!
作者としても、ものすごく応援しております笑
本当にこのお話は読んで頂けているのだろうかと、不安に駆られる毎日でして、このように感想を頂けたこと、筆を進められる糧となりました。
心より感謝申し上げます。ありがとうございます!
続きをお届けできるよう努力していきますので、引き続き宜しくお願い致しますm(_ _)m
まさか…まさか…氷の宰相様…!
お願いです、殺さないで…!
わあ、楽しんで頂けているようで、すっごく嬉しいです!
ありがとうございます!
続きをお楽しみに!!
楽しく読ませていただいてます
5/26 14、15 同じです。
〉山桜雪 様
ご指摘ありがとうございます!!
完全にミスしてしまいました……
全く気付いていなかったので大変助かりました、ありがとうございます!!
引き続きお楽しみ頂けると嬉しいです、よろしくお願い致しますm(_ _)m