簡単に聖女に魅了されるような男は、捨てて差し上げます。~植物魔法でスローライフを満喫する~
ifルート投稿中!作品一覧から覗きに来てね♪
第15回ファンタジー小説大賞 奨励賞&投票4位 ありがとうございます♪
◇ ◇ ◇
婚約者、護衛騎士・・・周りにいる男性達が聖女に惹かれて行く・・・私よりも聖女が大切ならもう要らない。
【一章】婚約者編
【二章】幼馴染の護衛騎士編
【閑話】お兄様視点
【三章】第二王子殿下編
【閑話】聖女視点(ざまぁ展開)
【四章】森でスローライフ
【閑話】彼らの今
【五章】ヒーロー考え中←決定(ご協力ありがとうございます!)
主人公が新しい生活を始めるのは四章からです。
スローライフな内容がすぐ読みたい人は四章から読むのをおすすめします。
スローライフの相棒は、もふもふ。
各男性陣の視点は、適宜飛ばしてくださいね。
◇ ◇ ◇
【あらすじ】
平民の娘が、聖属性魔法に目覚めた。聖女として教会に預けられることになった。
聖女は平民にしては珍しい淡い桃色の瞳と髪をしていた。
主人公のメルティアナは、聖女と友人になる。
そして、聖女の面倒を見ている第二王子殿下と聖女とメルティアナの婚約者であるルシアンと共に、昼食を取る様になる。
良好だった関係は、徐々に崩れていく。
婚約者を蔑ろにする男も、護衛対象より聖女を優先する護衛騎士も要らない。
自分の身は自分で守れるわ。
主人公の伯爵令嬢が、男達に別れを告げて、好きに生きるお話。
※ちょっと男性陣が可哀想かも
※設定ふんわり
※ご都合主義
※独自設定あり
第15回ファンタジー小説大賞 奨励賞&投票4位 ありがとうございます♪
◇ ◇ ◇
婚約者、護衛騎士・・・周りにいる男性達が聖女に惹かれて行く・・・私よりも聖女が大切ならもう要らない。
【一章】婚約者編
【二章】幼馴染の護衛騎士編
【閑話】お兄様視点
【三章】第二王子殿下編
【閑話】聖女視点(ざまぁ展開)
【四章】森でスローライフ
【閑話】彼らの今
【五章】ヒーロー考え中←決定(ご協力ありがとうございます!)
主人公が新しい生活を始めるのは四章からです。
スローライフな内容がすぐ読みたい人は四章から読むのをおすすめします。
スローライフの相棒は、もふもふ。
各男性陣の視点は、適宜飛ばしてくださいね。
◇ ◇ ◇
【あらすじ】
平民の娘が、聖属性魔法に目覚めた。聖女として教会に預けられることになった。
聖女は平民にしては珍しい淡い桃色の瞳と髪をしていた。
主人公のメルティアナは、聖女と友人になる。
そして、聖女の面倒を見ている第二王子殿下と聖女とメルティアナの婚約者であるルシアンと共に、昼食を取る様になる。
良好だった関係は、徐々に崩れていく。
婚約者を蔑ろにする男も、護衛対象より聖女を優先する護衛騎士も要らない。
自分の身は自分で守れるわ。
主人公の伯爵令嬢が、男達に別れを告げて、好きに生きるお話。
※ちょっと男性陣が可哀想かも
※設定ふんわり
※ご都合主義
※独自設定あり
あなたにおすすめの小説
妹と旦那様に子供ができたので、離縁して隣国に嫁ぎます
冬月光輝
恋愛
私がベルモンド公爵家に嫁いで3年の間、夫婦に子供は出来ませんでした。
そんな中、夫のファルマンは裏切り行為を働きます。
しかも相手は妹のレナ。
最初は夫を叱っていた義両親でしたが、レナに子供が出来たと知ると私を責めだしました。
夫も婚約中から私からの愛は感じていないと口にしており、あの頃に婚約破棄していればと謝罪すらしません。
最後には、二人と子供の幸せを害する権利はないと言われて離縁させられてしまいます。
それからまもなくして、隣国の王子であるレオン殿下が我が家に現れました。
「約束どおり、私の妻になってもらうぞ」
確かにそんな約束をした覚えがあるような気がしますが、殿下はまだ5歳だったような……。
言われるがままに、隣国へ向かった私。
その頃になって、子供が出来ない理由は元旦那にあることが発覚して――。
ベルモンド公爵家ではひと悶着起こりそうらしいのですが、もう私には関係ありません。
※ざまぁパートは第16話〜です
五年後、元夫の後悔が遅すぎる。~娘が「パパ」と呼びそうで困ってます~
放浪人
恋愛
「君との婚姻は無効だ。実家へ帰るがいい」
大聖堂の冷たい石畳の上で、辺境伯ロルフから突然「婚姻は最初から無かった」と宣告された子爵家次女のエリシア。実家にも見放され、身重の体で王都の旧市街へ追放された彼女は、絶望のどん底で愛娘クララを出産する。
生き抜くために針と糸を握ったエリシアは、持ち前の技術で不思議な力を持つ「祝布(しゅくふ)」を織り上げる職人として立ち上がる。施しではなく「仕事」として正当な対価を払い、決して土足で踏み込んでこない救恤院の監督官リュシアンの温かい優しさに触れエリシアは少しずつ人間らしい心と笑顔を取り戻していった。
しかし五年後。辺境を襲った疫病を救うための緊急要請を通じ、エリシアは冷酷だった元夫ロルフと再会してしまう。しかも隣にいる娘の青い瞳は彼と瓜二つだった。
「すまない。私は父としての責任を果たす」
かつての合理主義の塊だった元夫は、自らの過ちを深く悔い、家の権益を捨ててでも母子を守る「強固な盾」になろうとする。娘のクララもまた、危機から救ってくれた彼を「パパ」と呼び始めてしまい……。
だが、どんなに後悔されても、どんなに身を挺して守られても、一度完全に壊された関係が元に戻ることは絶対にない。エリシアが真の伴侶として選ぶのは、凍えた心を溶かし、温かい日常を共に歩んでくれたリュシアンただ一人だった。
これは、全てを奪われた一人の女性が母として力強く成長し誰にも脅かされることのない「本物の家族」と「静かで確かな幸福」を自分の手で選び取るまでの物語。
夫から『お前を愛することはない』と言われたので、お返しついでに彼のお友達をお招きした結果。
古森真朝
ファンタジー
「クラリッサ・ベル・グレイヴィア伯爵令嬢、あらかじめ言っておく。
俺がお前を愛することは、この先決してない。期待など一切するな!」
新婚初日、花嫁に真っ向から言い放った新郎アドルフ。それに対して、クラリッサが返したのは――
※ぬるいですがホラー要素があります。苦手な方はご注意ください。
初夜に暴言を吐いた夫は後悔し続ける──10年後の償い【完結】
星森 永羽(ほしもりとわ)
恋愛
王命により、辺境伯ロキアのもとへ嫁いだのは、金髪翠眼の美しき公爵令嬢スフィア。
だが、初夜に彼が告げたのは、愛も権限も与えないという冷酷な宣言だった。噂に踊らされ、彼女を「穢れた花嫁」と罵ったロキア。
しかし、わずか一日でスフィアは姿を消し、教会から届いたのは婚姻無効と慰謝料請求の書状──。
王と公爵の怒りを買ったロキアは、爵位も領地も名誉も奪われ、ただの補佐官として生きることに。
そして十年後、運命のいたずらか、彼は被災地で再びスフィアと出会う。
地位も捨て、娘を抱えて生きる彼女の姿に、ロキアの胸に去来するのは、悔恨と赦しを乞う想い──。
⚠️本作はAIの生成した文章を一部に使用しています。
王命って何ですか? 虐げられ才女は理不尽な我慢をやめることにした
まるまる⭐️
恋愛
【第18回恋愛小説大賞において優秀賞を頂戴致しました。応援頂いた読者の皆様に心よりの感謝を申し上げます。本当にありがとうございました】
その日、貴族裁判所前には多くの貴族達が傍聴券を求め、所狭しと行列を作っていた。
貴族達にとって注目すべき裁判が開かれるからだ。
現国王の妹王女の嫁ぎ先である建国以来の名門侯爵家が、新興貴族である伯爵家から訴えを起こされたこの裁判。
人々の関心を集めないはずがない。
裁判の冒頭、証言台に立った伯爵家長女は涙ながらに訴えた。
「私には婚約者がいました…。
彼を愛していました。でも、私とその方の婚約は破棄され、私は意に沿わぬ男性の元へと嫁ぎ、侯爵夫人となったのです。
そう…。誰も覆す事の出来ない王命と言う理不尽な制度によって…。
ですが、理不尽な制度には理不尽な扱いが待っていました…」
裁判開始早々、王命を理不尽だと公衆の面前で公言した彼女。裁判での証言でなければ不敬罪に問われても可笑しくはない発言だ。
だが、彼女はそんな事は全て承知の上であえてこの言葉を発した。
彼女はこれより少し前、嫁ぎ先の侯爵家から彼女の有責で離縁されている。原因は彼女の不貞行為だ。彼女はそれを否定し、この裁判に於いて自身の無実を証明しようとしているのだ。
次々に積み重ねられていく証言に次第に追い込まれていく侯爵家。明らかになっていく真実を傍聴席の貴族達は息を飲んで見守る。
裁判の最後、彼女は傍聴席に向かって訴えかけた。
「王命って何ですか?」と。
✳︎不定期更新、設定ゆるゆるです。
もう無理して私に笑いかけなくてもいいですよ?
冬馬亮
恋愛
公爵令嬢のエリーゼは、遅れて出席した夜会で、婚約者のオズワルドがエリーゼへの不満を口にするのを偶然耳にする。
オズワルドを愛していたエリーゼはひどくショックを受けるが、悩んだ末に婚約解消を決意する。
だが、喜んで受け入れると思っていたオズワルドが、なぜか婚約解消を拒否。関係の再構築を提案する。
その後、プレゼント攻撃や突撃訪問の日々が始まるが、オズワルドは別の令嬢をそばに置くようになり・・・
「彼女は友人の妹で、なんとも思ってない。オレが好きなのはエリーゼだ」
「私みたいな女に無理して笑いかけるのも限界だって夜会で愚痴をこぼしてたじゃないですか。よかったですね、これでもう、無理して私に笑いかけなくてよくなりましたよ」
あなたが選んだのは私ではありませんでした 裏切られた私、ひっそり姿を消します
矢野りと
恋愛
旧題:贖罪〜あなたが選んだのは私ではありませんでした〜
言葉にして結婚を約束していたわけではないけれど、そうなると思っていた。
お互いに気持ちは同じだと信じていたから。
それなのに恋人は別れの言葉を私に告げてくる。
『すまない、別れて欲しい。これからは俺がサーシャを守っていこうと思っているんだ…』
サーシャとは、彼の亡くなった同僚騎士の婚約者だった人。
愛している人から捨てられる形となった私は、誰にも告げずに彼らの前から姿を消すことを選んだ。
ルディさん、トーリがいるのに押しのけてメルのエスコートをしちゃったけど、
あんまり調子に乗ってると、本当に排除されるのでは・・・
トーリだっていつまでも見逃してくれないよ?
砕けた話し方をするメルに対して、勘違いをしなきゃいいけど。
ルディが何を話すのかは分かりませんが、おそらくリリーは納得してないと思います。
言われたからって、あっさり引っ込むとは思えないし。
メルもねぇ・・・なんかちょっとイライラさせられますね。
自己中というか、周りが見えてないというか・・・
リリーのルディへの感情を分かってて、それでもリリーを無視してルディと関係を築きたいのかな?
互いに友情だったら良かったんだけど、ルディのは明らかに恋愛感情。
丸くは収まらない、そこんとこ理解出来てないような気がします。
まゆり 様
感想有難うございますっ!
ルディは、メルに会えて先走っちゃってる感じですね!
リリーが相手っていうのがまた微妙なところなんですよねー><
これがモカの好きな相手だった場合は、大切な友達なので、相手の男性とは、あっさりと関係を切れちゃうんですが。
リリーの場合は、友達でもないし、ただの顔見知り程度の相手になるので、ただの顔見知り程度の相手を気にして、自分の交友関係を狭めてもいいものなのか?それでは、せっかく仲良くしてくれているルディに失礼なのでは?と悶々としちゃってるところですね><
引き続き、お楽しみください♪
明けましておめでとうございます、本年も楽しませていただきます。
甘甘ですなぁー(善きかなw)
このままGoGo(笑
そしてうちに帰るまでが遠足(デート)です(爆
このままお邪魔虫がでないことをキボンヌ(てへ
あるかんしぇる 様
感想有難うございますっ!
今年も楽しんで頂けたら、嬉しいです♪
折角のデートですからね!甘々でいきたいですね♪
引き続き、お楽しみ下さい♪
退会済ユーザのコメントです
ニャG 様
感想有難うございますっ!
レンは、メルのお見合い前に、最後の思い出作りをしている所ですね><
出来ることはしてあげたいってところですかね♪
引き続き、お楽しみください♪
退会済ユーザのコメントです
ニャG 様
感想有難うございますっ!
無意識で、レン色に染まってましたねー♪
メルは、リコリスの首輪とリボンの色を合わせただけだと思ってますが(笑)
リリーの気持ちを知ってしまっては、ルディもちゃんと言わなければならないですしね♪
いいねいいね、このままレンの色に染まってゆけばよいです~~。
ルディさんには気の毒だがメルの事はあきらめてくれい(ルディ派の皆さまお許しあれ)
でもま、ああいう従妹(に限らず)が側にいると
恋人は作りにくいよね、自分の意思に反して気になってる人を
傷つけてい行く存在が近くにいるなんてさ。
相手側からしたら、もれなく小姑がついてくるわけですよ!
地雷物件と思われてもしゃーないでしょうなぁ。(リリー的には相手の女性が離れていけばどうでもよい訳ですし)
ルディさん自身もアランさんに指摘されるまで気づいてなかったわけですからねぇ。
リリーがいてもそれを煙に巻けるくらいの天然パワーを
リリー本人の前で発揮できる人でないと多分太刀打ちできないんじゃないかな?
もしくは正論でぶっ潰すか?のどちらかというか。
あるかんしぇる 様
感想有難うございますっ!
服装は、知らずの内にレンの色に染まってますね♪
地雷案件!そう言われると、そんな感じがしますね!
リリーがネックだったけど、これからは、邪魔されないかな?
引き続き、お楽しみください♪
退会済ユーザのコメントです
ニャG 様
感想有難うございますっ!
レンは、メルが1人で暮らすと決めた時から、自分が全て出来る様にしようと決めた感じですね(笑)
メルの場合は、周りに護衛やら頼れる人が居るので、気が抜けている状態というのもありますね♪
リリーは、メルと同じ年ですね!
一人っ子で、ルディに甘えてきた結果と言ったところですかねー><
ルディだめでしたね。魅了じゃないけど、もう、無理でしょうね。後は、レンだけ、ファイトです。
rieda546 様
感想有難うございますっ!
ルディは、これからリリーとどんな話をするのかってところですかね♪
引き続き、お楽しみください♪
メルのお見合い相手が気になりますね。
伯爵が乗り気だとするなら、ルシアンかお花畑殿下?
でもお兄様なら潰せるとなると、新たな相手出現なのかしら。
ルディはよくトーリやレンの前で、メルにキス出来ますよね。いつまで見逃して貰えるのやら。
やり過ぎると、その内痛い目に合いそう。
まゆり 様
感想有難うございますっ!
お見合い相手は、アランのお兄様なので、次期公爵様ですね!
無理強いする人じゃ無いので、メルが拒否を示せば、アランのお兄様が無しにしてくれるよって事ですね♪
ルディのキスもあれが限度ですね!あれ以上は、許されないですね!
引き続き、お楽しみください♪
ルディさんもアランさんにあそこまで言われてるのに考えが甘い、甘すぎる。
個人的にはレン推しなので、問題ナッシングな私です(笑
あるかんしぇる 様
感想有難うございますっ!
まだ、リリーと話をしていない状態なので、見た限りは変わりないなといった感想ですね♪
引き続き、お楽しみください♪
レン本当にスパダリっ!(笑
護衛のレベルじゃない。
完全に側仕えというか料理人を兼ねてる、つい先日ホテルマンの技能を競う
コンクールなんてTV番組を見たせいで余計にそんな感じというか(笑
やらないのは他人に対する接客だけって感じですね。
あるかんしぇる 様
感想有難うございますっ!
レンは、メルの為に色々と準備をしていたので、メル以外には、サービス無しですね(笑)
ホテルマンが競う競技っていいですね!そんな番組がやってたなんて!面白そう!
引き続き、お楽しみ下さい♪
うん、ここはアランさんに賛成です。
メルたその鈍チンは筋金入りっすね(汗
あるかんしぇる 様
感想有難うございますっ!
リリーがルディを好きなら、一緒に飲めば嬉しいんじゃないかなって思っちゃってますね!
ルディ的には、ただ邪魔なだけっていう(笑)
引き続き、お楽しみ下さい♪
むーん、やっぱりリリーも女の敵は女ってやる奴だった。
自分の気持ちが届かないのは想い人のせいだけど、想い人は憎む事ができないからと
その『想い人が想いを寄せてる相手』(ややこしいwこの場合はメル)に矛先を向ける、
それがたとえ的はずれだったとしても。
で恋愛脳になってる間はそれが理解できないんだよなぁ。
理解してたとしても理屈に心がついていかない、リリーの場合は理解してない感じかな?
で、某掲示板のように『ずるい、ずるいっ。』って言うのです(笑
どこがずるいのか?読者も周りのキャラも当然理解できない。
だって好意を寄せるのは相手の勝手なんだもん(爆
メルは何もしてなし、周りもメルの何が悪いのかわかるはずがない。
それにね、相手の気持ちに気づいていても下手に断ると
友人としても関係が成り立たなくなるんですよ、男女の場合は特にね。
ましてルディさんは取引相手の店の人で、今後もビジネスとして付き合うのですよ。
よっぽど穏便にお断りしなければ、もしくはルディが納得しなければ相当に気まずい関係になってしまう。
自分(メル)の人間関係を他人(リリー)の為に壊せって言ってるのに等しいんです、
リリーの言い分って、ぶっちゃけ子供じみた我儘でしかないのですわ。
だからトーリも注意してる訳です。
うむむ、マジで性女臭がバリ漂ってきた、言葉にしてるだけ直接メルを傷つけてしまいますな。
もっと言ってしまうと、ビジネス相手を怒らせる行為だから(怒ってはないけどw)
家業に影響を及ぼすって気づいていないのがかなりヤバいです。
これリリーの親御さんが聞いたら土下座するレベルだよね(多分)
あるかんしぇる 様
感想有難うございますっ!
リリー的には、メルの周りにはイケメン一杯いるんだから、その中から選べばいいでしょ!ルディ兄にちょっかい出さないで!といったところですね><
メルからしたら、ルディの想いを知らないから、リリーが何を言っているのかいまいち分かっていないという><
リリーがメルに何を言ったところで、ルディの想いは変わらないんだよって事が、今のリリーには理解出来てないですねー。
薬の納品は、今後、トーリが担うことになりそうですね!
引き続き、お楽しみください♪
レンが良いポジションに!
アランはなんだか、頼れる兄貴みたいな感じで、
メルと良い関係を築けそうです。
しかしメルは、平民になりたいのなら、もうちょい世間を学ばないと危なっかしいな。
貴族のお嬢様だから仕方ないんですけど、このままだと勧誘とかされたら、ホイホイついていきそう。
レンが守ると思うけど、そうなると2人の距離も縮まるかも?
ルディは…明らかにメルに好意を持ってるけど、
今ならもれなくリリィも付いてくるので、
そっちを何とかしないと、メルとの距離は縮められないかと。
しかし、ルディはあの3人と同じ匂いがするような気がするのですが、気のせいかしら?
まゆり 様
感想有難うございますっ!
レンは、今アランのお陰で棚ぼた状態ですね♪
遠くから見守る事しか出来なかったのが、直ぐ側に・・・!?
メルは、世間知らずですねー><
結界が使えるのと、護衛がいるっていうので、少し危険に対して緩みがちですね・・・><
ルディの場合は、もれなくリリーもついてくる・・・確かにー!
ルディは、良くあの3人と同じ匂いがするって言われちゃってますね><
引き続き、お楽しみください♪
おっ・・・これは影から側使えになったってことでいいのかな?
もっと近くなっていいのですよレン。
はいアランさん安定のフリーダムさです(笑
が、しかし メル宅周りの景観は守ったと(爆
あるかんしぇる 様
感想有難うございますっ!
時々偵察に行ったりして、影の仕事もしつつ、側にいる感じになりますね♪
アランは、フリーダム過ぎるので、お兄様が締めるところを締めてますね(笑)
引き続き、お楽しみください♪
更新ありがとうございます😋
隣にアラン殿が来て魔道具作りに熱中してるからそれなりに静かなんだろうなぁと予測(爆)
レンとアラン!どんな生活が待ってるのか気になりますね😉
お体の方は大丈夫ですか?
治療が大変そうですが、無理はなさらず大事にしてくださいませね(´。•ㅅ•。`)
えすく 様
感想有難うございますっ!
確かに、物造りに集中していて、静かだと思います♪
2人の同居生活気になりますよねー!どんな会話してるんだろ!?
体調の心配ありがとうございます><
副作用を少し舐めていた様で、大分きました・・・><
引き続き、お楽しみください♪
お久しぶりのアランさんですね。
なんかこー科学者っぽい自分勝手な感じがまだ騒ぎを起こしてくれそうで楽しそうです。
変なアイテム作ってメルや周りを困惑させたりと(笑
好感度測定器とか作りそうで(妄想w
どうも自分の中では技術系のキャラお騒がせキャラになってるようです(藁
あるかんしぇる 様
感想有難うございますっ!
フェルナンド視点で、ちょろっと出て来ただけの、アランですが、再登場です♪
自由な彼が、どう物語に関わってくるかですね!
引き続き、お楽しみください♪
アランさんいつか出てきてくれるかなって思ってたから嬉しいです!
メルと気が合いそうと思ってたから,恋愛とかじゃなくてもモノづくり師匠と弟子みたいな関係でもいい
まさか隣に引っ越してくるなんて思ってもみなかったです
お兄様も訪れやすくなったのでは!
ハナ 様
感想有難うございますっ!
アランを気に入ってくれて、嬉しいです♪
私もアランは結構推しなので!
アランとお兄様のやりとりみたら、いつものお兄様と違う!ってなりそうですね(笑)
引き続き、お楽しみください♪
あら?アランさんという変わり種が出てきた!意外とメルちゃんと気があったりして?
でもスローライフがスローライフじゃなくなってきちゃうかも??
でも今のところ、私もレン推しです。
ルディさんはやはりリリーへの対応見ててもちょっとな~って感じなので。
メルちゃん自体はどうなんだろ?
今後も気になりますねー!
きまいら 様
感想有難うございますっ!
アラン出て来ましたね!メルの周りには居なかったタイプです♪
レン推し!レン人気高いなー!
引き続き、お楽しみください♪
レン推しです!レンがんばれ~(^_^)/~
希望を持っていいのだ!!
あともしかしてなのですが、レン視点の「レン殿の唇が触れた頬」は「ルディ殿の唇が~」ではないかと思ったのですがいかがでしょうか。
毎日、楽しみにしています!
日々、寒くなってきておりますが、お体に気を付けてくださいね~。
れもんぴーる 様
感想有難うございますっ!
レン推しですね!レン推しが多い!
あー!本当ですね!
誤字、全然気付かなかったです><
教えてくれて、ありがとうございます♪
引き続き、お楽しみください♪
レンはレンで護衛という身分が枷になってしまってますねぇ、
トーリから聞かされても自分からはなかなか動けないでしょう。
メルに寄って来る側の男ってお邪魔虫を自力で排除できなかったり
ルシアンのように無防備だったりするから、
ルディもその時点で自分の中ではナシに分類されちゃったんだよね。
平民として生きるとはいっても貴族の令嬢であった事実は消えないし、
お兄様からしたら一生妹である事は変わらない。
そういう意味では身分を捨てることで発生する弊害から
より強固に守ろうとするのは確定じゃないかしら?
そうなった時ルディではメルを守りきれない。
平民になったことでよからぬ貴族が近づく可能性があるし、平民になったのなら
言うこと聞けって論理を持ち出してくる輩がいても不思議じゃない。
そこを考えると平民になっても実家の名とつながりは公表してる方が
安全ともいえる。
あるかんしぇる 様
感想有難うございますっ!
レンは、メルとの主従関係を気にしてますねー!
ルシアンよりは、ルディの方が年齢が上なだけ、少しはっきり言える方かなー?
結局、言い聞かせられてないけどもー!
お兄様は、メルが平民になったとしても、常に見守っているでしょうね♪
引き続き、お楽しみください♪
ルディさんか、レンか。。。自分にたかってくる虫を排除出来ない男はメルには合わないから、ルディさんはちょっと減点ですね〰メルがどう言おうが、自分が嫌われ役になってキッチリ排除しなくちゃいけなかったと思う。中途半端は情けは相手の恋情を煽るだけ。振り向く気がないならキッパリとした態度をとるのが誠実さではないでしょうか?ルディさんのリリーへの対応は元婚約者や元護衛の聖女さんへの対応と同じようなもの。もし、また聖女がきたらルディさんはペタペタ触らせ魅了されるよね。
名なしの主婦 様
感想有難うございますっ!
メルの意見を尊重して、リリーの同行を許したけど、たまには強く出るのも大事ですよね!
リリーとは従兄妹って言うのもあり、妹みたいな感じで、少し甘くなっちゃうってるのかなって所ですかね><
引き続き、お楽しみください♪
退会済ユーザのコメントです
ニャG 様
感想有難うございますっ!
ファンタジーなので、本物です(笑)
メルは、お酒が強いと自分で思ってますね!思ってますけど・・・!?
まだ1杯しか飲んでないから、止めないで様子見って感じですかね♪
引き続き、お楽しみください♪
そうそう、はっきり言ってあげないとダメですよ(笑
誤解させてはいけない。
誰かに好意を持ってる人間ってのは往々にして判断力が低下するものです。
恋は盲目とか、他人の考えを曲解してより悪い方へ受け止めたり。
今正にそうなろうとしてたわけですが、リリーの方はなったかな?
とりあえずお酒が入ったので、護衛の皆さま頑張ってくだされ。
うちの帰るまでが遠足です(笑
あるかんしぇる 様
感想有難うございますっ!
少し希望を持ちつつも、聞いてみるとやっぱりって感じでしたね(笑)
確かに、家に帰るまでが遠足ですね!
メルもちゃんとお家に帰らないとですね♪
引き続き、お楽しみください♪
退会済ユーザのコメントです
ニャG 様
感想有難うございますっ!
メルの発言で、リリーが勘違いして、去って行っちゃいましたね><
果たして、レンはどう思ったのか・・・
メルは、お祭り自体あることを知らなかったし、誘われたから行くっていう感じですね!
相手は、誰でも良かったと思います(笑)
引き続き、お楽しみください♪
メルの主体性の無さよ。。。
流されてばっかり。
カフェモカ 様
感想有難うございますっ!
メルは、現状流されまくってますね!
どうすれば良いか分からないから、相手に合わせてる感じですね!
引き続き、お楽しみください♪