貴方を愛する事はありません、絶対に
男爵令嬢のクララは、伯爵令息との婚約を邪魔されて、ある醜聞塗れの侯爵の愛人にされてしまう。耐え忍ぶ日々に、救いの天使が現れた。※視点はクララ、ダニエル、シェリーで切り替わりますので、苦手な方はご注意を。※短編「愛する事はないと言ってくれ」https://www.alphapolis.co.jp/novel/556320410/970881015/episode/8394041の続編ですが、単体でもお読み頂けると思います。※相変わらずダニエルは屑ですのでご注意下さい
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作者様、はじめまして。
拝見させて頂きました。
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クララはいさみ者にされていると言っていますが、衣食住はちゃんと確保できているし、虐げられているわけでもなく、妹達とも面会できています。
心情的に誰かを恨まないとやっていられないだろうけど、この場合ダニエルだけが絶対悪なのだろうか?と思ってしまいました。
シェリーはクララを助けるだけで良かったのでは?とも思いました。
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長々とすみません。
ありがとうございました。