光影トランジット(6/2更新)
とある女は、厄介ハーレムを築く自称小市民ヒロインの恋愛小説を書いていた。自身の理想を詰め込んだ物語の世界に転生したが……。ヤンデレ要素がありますので、苦手な方は閲覧をお控え願います。
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皇太子フェルナンドは自らの恋人を苛める婚約者ティアラリーゼに辟易していた。
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カクヨム、小説家になろうにも掲載。
筆者は体調不良なことも多く、コメントなどを受け取らない設定にしております。
どうぞよろしくお願いいたします。
【短編集】こども病院の日常
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歯科以外の医療知識はそこまで詳しくないのですみませんがご了承ください。
番ではないと言われた王妃の行く末
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挙式が迫るなか婚約者の王太子に「結婚しても俺の最愛の女は別にいる。お前を愛することはない」とはっきり言い切られた公爵令嬢アデル。しかしどんなに婚約者としてないがしろにされても女性としての誇りを傷つけられても彼女は平気だった。なぜなら大切な「心の拠り所」があるから……。しかし、王立学園の卒業ダンスパーティーの夜、アデルはかつてない、世にも酷い仕打ちを受けるのだった―― ※神視点。■なろうにも別タイトルで重複投稿←【ジャンル日間4位】。
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※「小説家になろう」さまにも掲載中