私の宝物を奪っていく妹に、全部あげてみた結果
※4月27日、本編完結いたしました。明日28日より、番外編を投稿させていただきます。
姉マリエットの宝物を奪うことを悦びにしている、妹のミレーヌ。2人の両親はミレーヌを溺愛しているため咎められることはなく、マリエットはいつもそんなミレーヌに怯えていました。
ですが、ある日。とある出来事によってマリエットがミレーヌに宝物を全てあげると決めたことにより、2人の人生は大きく変わってゆくのでした。
姉マリエットの宝物を奪うことを悦びにしている、妹のミレーヌ。2人の両親はミレーヌを溺愛しているため咎められることはなく、マリエットはいつもそんなミレーヌに怯えていました。
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文章の流れのまま、私信?あとがき?が入っているのは凄く冷めてしまいます。
せっかくの素敵な文章が勿体無いなと思いましたm(_ _)m
あとがきがめちゃくちゃ多くて読みにくいです
あとがきが頻繁に入ると読みにくいです。
みるく様。申し訳ございません。通知を見落としてしまっており、お返事が遅くなってしまったことを、お許しください。
わざわざ感想をくださり、ありがとうございます。
はい……っ。
マリエット。彼女は毎日、大変な(つらい)思いをしていました。
でも、変わることができて。隣には、トリスタンという人がいてくれるようになって。
良い方向に、一変しましたので。
こういった日々は今後も、ずっと、続くと思います……っ。
格差婚がすごい。
公爵家と男爵家を始めとしていくつも出てきましたね〜。
貴族社会では家の格がものを言う縦社会なのに、その芯となる位が意味を成していないようです。
すでに貴族社会の崩壊が始まっているのか?
こぎつねコンコン様。申し訳ございません。通知を見落としてしまっており、お返事が非常に遅くなってしまいました(1週間を超えてしまい、自動公開となっておりました)。
こういった出来事は、特例的なもの、でして。あらゆる場所で、起きているのではないようです。
しかしながら、本編ではそのあたりを詳しく描いていないため、おかしな状態となっておりました。
情けないことに、ご指摘を受けるまで、そういったものに気が付かず。数々の疑問を生んでしまう結果となってしまい、本当に、すみませんでした。
とまとさん様。わざわざ感想をくださり、ありがとうございます。
マリエット達へのお言葉、ありがとうございます……っ。
新しい家は、かつての家とは正反対。トリスタンがいて、両親はああいった人で、使用人も想える人達で。
今後はこういった、あたたかな環境で。いつまでも、全員が笑顔で、幸せに過ごしてゆけると思います……っ。
太真様。わざわざ感想をくださり、ありがとうございます。
新しい、家。そこには大切な人がいて、大切な両親もいます。
これからは2人で、そして、4人で。幸せな毎日を、過ごしてまいります……っ。
お気遣いのお言葉までくださり、ありがとうございます。
友人ですが。おかげさまで、安定しております。
昨夜と今朝も様子を見てきたのですが、食欲もありまして。快復は近いと思います……っ。
蓮様。いただいた感想を見落としてしまっており、お返事が遅くなってしまったことを、お許しくださいませ。
彼女へのお言葉、ありがとうございます……っ。
こうして、新たな家族とともに。
これからもずっと、ずっと。幸せな日々を、過ごしてゆきます……っ。
退会済ユーザのコメントです
エビ天うどん様。わざわざ感想をくださり、ありがとうございます。
そして。
わざわざ読んでくださり、本当に、ありがとうございました。
彼女に新たな、本物の、両親ができました。
隣には、最愛の人がいますし。周りには、こういう人たちが、いますので。
笑顔が絶えない日々、となると思います……っ。
seraia様。わざわざ感想をくださり、ありがとうございます。
両親も、彼とそっくりな人でしたので。想像以上に温かく迎えられて、おそらく、はじめてだと思います。家族の、両親の愛情に、たっぷりと触れることができました……っ。
seraia様。ありがたいお言葉を、ありがとうございます。
時期は未定ですが、頭の中には、いろいろとお話がありますので。いつか必ず、何かしらの形で投稿をさせていただきたいと思います……っ。
狼怒様。わざわざ感想をくださり、ありがとうございます。
現在は、未定でして。時期はちょっと、わかりません(笑)。
ですが、色々と書きたいことはありますし、ありがたいお言葉も沢山いただいておりますので。いつか必ず、何かしらの形で、また描かせていただきたいと考えております……っ。
penpen様。わざわざ感想をくださり、ありがとうございます。
マリエットを待っていたのは、予想外の、言葉でした。
彼の両親も、彼そっくり、な人で。
想いを言葉と形で伝えて。マリエットは今日、戸籍上ではなく、本物の両親と出会うことができました……っ。
hidamarineko様。わざわざ感想をくださり、ありがとうございます。
予定としては、一気に進める予定だったのですが。急用が発生してしまい、中途半端な形となってしまいました。
ありがたいお言葉に甘えつつ、でも、甘えすぎずに。
今後はもっと、もちろん無理のない範囲で色々な部分に備えつつ、投稿活動を行っていきたいと思います……っ。
hidamarineko様。繰り返しとなってしまいますが、ありがとうございました。
最終話でしたので、色々と気になっていましたが(今日はもっと早く書き始めていれば、などと考えていましたが)。そのお言葉をいただけて、気持ちが楽になりました。
penpen様。本日は時間にあまり余裕がなく、お返事が短くなってしまうこと、お許しくださいませ。
急用で、時間が足りず……。お待たせしてしまうことに、なってしまいました。
明日は必ず、続きを投稿させていただきますので。少々、お待ちくださいませ。
狼怒様。本日は時間に余裕がなく、お返事が短くなることを、お許しくださいませ。
当初(連載前)に考えていたものが、ここまでですので。ひとまず、明日で完結とさせていただくことにいたしました。
今後は、未定なのですが。クリスマスやバレンタインには、何かをしたいなとは、考えております……っ。
狼怒様。わざわざ感想をくださり、ありがとうございます。
一気に終わらせることができず、すみません。
明日でこのお話は終了となり、番外編も終了と(完結と)なります……っ。
明日も、いつもの時間に、投稿させていただきますので。
少々、お待ちくださいませ。
seraia様。わざわざ感想をくださり、ありがとうございます。
トリスタンの家。新たな家にやってきた彼女を待っていたのは、歓迎と、不思議な光景でした。
おそらく、予想されている通り、だとは思うのですが。
もうまもなく、理由が、明らかになるはずですので。
少し、お待ちくださいませ。
狼怒様。わざわざ感想をくださり、ありがとうございます。
半分だけ、普段通り。その意図とは、いったい……?
そちらは、もうすぐ、明らかになると思いますので。
少々、お待ちくださいませ……っ。
追記。同じページの最後の方は父親の名前がちがいます。
グエント?になってます。
あやめえ様。何度もすみません。わざわざありがとうございます。
こちらも先ほど、修正をいたしました。
なぜか、まったく違う名前に、してしまっておりました……。
一日に何回もご迷惑をおかけしてしまい、申し訳ございません。
37ページ。母親の名前が間違っているところがありました。
チエラとなっています。
あやめえ様。わざわざありがとうございます。
ご指摘をいただいた箇所は、さきほど修正をいたしました。
ご丁寧にミスを教えてくださり、本当に、ありがとうございました。
Vitch様。わざわざ感想をくださり、ありがとうございます。
わかりにくくて、申し訳ございません。
こちらは、出発前の要望(マリエットを迎えに行く前の要望)、となっております。
どうやら。このあと、色々なことが、明らかになるようです。
よろしければ、少々、お待ちくださいませ。
別刺敦那様。わざわざ感想をくださり、ありがとうございます。
おっしゃられている通り、ですね。
ミレーヌを上手く操った、リンダ。ですがその近くには、第二のリンダがいて。
自身もまた、油断してしまっていますので。その幸せは、長くは続かないようです。
悪いことをした人には、悪いことが訪れる。の、ようですね。
同じ穴のムジナ同士で弱肉強食な潰し合い・・・醜いし コワい😢 そのターゲットがマトモなら、横からサラリと逃がしましょ😌 潰し合いで残るラスボスは化け物なので、権力者の出番かな😏
seraia様。わざわざ感想をくださり、ありがとうございます。
潰しあいが、行われていますね……。
リンダがああやって、やがてはリンダもああなって。そしてリンダに仕掛けた人も、きっとそうなって。
でも、そうですよね。
繰り返されて、いますので。
ラスボスも、いつか倒される日が来て。
いずれそういった人たちは、全滅、するのだと思います。
まぁ、そうなるわなw
狼怒様。わざわざ感想をくださり、ありがとうございます。
ミレーヌは、ああなって。
類は友を、ですので。リンダもまた…………のようですね。
リンダのお話は(番外編その3)は、本日で終わりとなりましたが。
その後おそらくは、リンダも同じような目に遭って。リンダに仕掛けた新たな存在もまた、第3のミレーヌと、なりそうです。
リンダ・・・ミレーヌを天然の品行方正と思ってた時点で人を見る目が無いのが歴然・・・対極だからミレーヌを嫌ってるのではなく、同族嫌悪だよ😓
seraia様。わざわざ感想をくださり、ありがとうございます。
おっしゃられている通り、なのですよね。
ああなっていた理由。それは対極ではなく、同族によるもの。
似ているから、そうなっていて。
それに気づいたリンダは、やがて…………。