【完結】男爵令嬢が気にくわないので追放したら、魔族に侵略されました
*タイトル変更しました
マイヤー男爵家は王国に仕える最古の貴族の1つ。
その役目は『魔の森から国を護る』こと。
それが当たり前だと思っていたジェニファーだが、王城でお茶会をしている令嬢・奥方達の会話に驚愕する。
「魔の森なんて、森が深いだけで何もありませんわ。守護なんて楽なお役目ですこと」
魔の森。マイヤー家が代々受け継いだ役目は、魔物や外の脅威から国を護る仕事だったのだ。
※最初は男爵令嬢視点です。
マイヤー男爵家は王国に仕える最古の貴族の1つ。
その役目は『魔の森から国を護る』こと。
それが当たり前だと思っていたジェニファーだが、王城でお茶会をしている令嬢・奥方達の会話に驚愕する。
「魔の森なんて、森が深いだけで何もありませんわ。守護なんて楽なお役目ですこと」
魔の森。マイヤー家が代々受け継いだ役目は、魔物や外の脅威から国を護る仕事だったのだ。
※最初は男爵令嬢視点です。
ご両親の新婚旅行ってどのくらいなのかな?
1ヶ月ぐらい?旅行先の国を救ったと娘以上に活躍して、他国で爵位を貰ってきそうww
主人公の祖国の王族はまともだから、なんとか持ちこたえて欲しいですね。
続きを楽しみにしています!
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タイトルの所為で、主人公が公爵令嬢かと思いました。
男爵令嬢が気にくわないので追放したら、魔族に侵略されました
ではなく
気にくわないと追放されたら、祖国が魔族に侵略されました
が正しいのでは?
珍しいというか、想像できないなぁと思ったら、結局追放されるのが主人公なので?な感じです。
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国を守っていた人が貧乏なんて間違ってる❗
お金はどこいった?
しっかり働いてる人には多大な報奨を❗
公爵家、滅びろ❗( `Д´)/
国がなくなったら地位なんて塵なのになあ( ´ー`)
続き楽しみにしています。(*σ>∀<)σ
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