【完結】男爵令嬢が気にくわないので追放したら、魔族に侵略されました
*タイトル変更しました
マイヤー男爵家は王国に仕える最古の貴族の1つ。
その役目は『魔の森から国を護る』こと。
それが当たり前だと思っていたジェニファーだが、王城でお茶会をしている令嬢・奥方達の会話に驚愕する。
「魔の森なんて、森が深いだけで何もありませんわ。守護なんて楽なお役目ですこと」
魔の森。マイヤー家が代々受け継いだ役目は、魔物や外の脅威から国を護る仕事だったのだ。
※最初は男爵令嬢視点です。
マイヤー男爵家は王国に仕える最古の貴族の1つ。
その役目は『魔の森から国を護る』こと。
それが当たり前だと思っていたジェニファーだが、王城でお茶会をしている令嬢・奥方達の会話に驚愕する。
「魔の森なんて、森が深いだけで何もありませんわ。守護なんて楽なお役目ですこと」
魔の森。マイヤー家が代々受け継いだ役目は、魔物や外の脅威から国を護る仕事だったのだ。
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面白かった〜!
おバカな支配者も可愛いし、規格外家族もたのしーし!
番外編とかないですか?
もっと読みたいです!
ありがとうございます!
番外編ですか、気が向いたら書いてみますね!
おもしろくて全話一気読みしました
でですね、スッゴく今さらかも知れませんが
あらすじの最後の部分に「カール家」ってあるんですが……
誰?
あーこれはお父さまの名前ですね。カール・マイヤー男爵なので、間違えて書いたようです。
直しておきます~。
一気に全話読んでしまいました。
ジェニファーとハインツ元王子、そして新たに産まれる弟とマイヤー辺境伯で、しばらくは安泰そうだ!
マイヤー家を追放し、国を滅ぼしかけた公爵以下取り巻きは鉱山で強制労働で、女達はその鉱夫達に又開いて娼婦になるのかな?
女たちはどうでしょうね~。囚人たちは体が弱ってるし、見張りの慰み者?
ハインツ君もめきめき腕を上げているし、ハインツ家も安泰ですね(∩´∀`)∩子供達も増えて賑やかです(o⌒∇⌒o)でも一番強いのは女性達かもね( ^ω^ )完結お疲れ様です。次のお話も楽しみです(゚∀゚*)(*゚∀゚)
ありがとうございます!
女衆は強いですね~、ハインツも尻に敷かれる事でしょう!
お母さまからしたら、みんな自分の子供なんです……間違ってもおばあちゃんって言ったら(何とは言わないが)保証は出来ません。
引きこもってインドアな支配者でもいいかもしんない。
支配者も人間に体にならなければ、間違いなく歴代最強だったんだけど……おつむが……
ジェニファーの弟妹どころか自分の子供も沢山になりそう!
威厳はどこへ行った……
元支配者にとって、マイヤー家はある意味修行になるかもしれない……家政婦の。
おむつを洗う元支配者……なんだろう、しっくりきた!
あの3人が一堂に会してるんだから……魔族に同情したくなるかも
いい君主ほど短命な運命……でも王子達がしっかりあとを継いでくれるさ!
良い感じに収まってホッとしてる。
基本的にマイヤー家の味方は実力者が多いからね~
腐敗は王の不徳の致す所……最後のお役目でございます。
支配者さんはねぇ……もうしつけする必要がない程に無力になっちゃって……( ;∀;)
王子達はまとも……なはず
軽いかな。マイヤー元男爵一家とは親密な中だから、こんなもんかと思ってた。
もう悪魔たちが復活するのは厳しいだろうね~
この世界、ちょっとずれてる子が多すぎる気がする!
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旅行気分なので震度2~3ですかね~。
アホな悪魔が居てもいいかなって、軽い気持ちで考えたら面白かったw
最初からの読者さん! よろしくね~。
ポッキリ折れてしまった……しょせん小細工ではマイヤー家には勝てないという事でw
新しい弟は、やっぱり2人の子がいいかなって。
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あー残念! 説明が足りんかったかな。新しく男の子が欲しくなったのですよ。
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