異世界に飛ばされたおっさんは何処へ行く?
2017/12/14 コミカライズ公開となりました!作画のひらぶき先生はしっかりとした描写力に定評のある方なので、また違った世界を見せてくれるものと信じております。
2021年1月 小説10巻&漫画6巻発売
皆様のお陰で、累計(電子込み)55万部突破!!
是非、小説、コミカライズ共々「異世界おっさん」をよろしくお願い致します。
※感想はいつでも受付ていますが、初めて読む方は感想は見ない方が良いと思います。ネタバレを隠していないので^^;
4巻分
配信ご苦労様ですにゃ~
楽しく見させてもらいましたにゃ~
みんなのセリフで燃やすが
1番酷いにゃ~(笑)
これで
悪党共は
全滅したにゃ~(笑)
少し、したらほのぼの回かにゃ~?
でわでわ次回も楽しみにしてますにゃ~
配信ご苦労様ですにゃ~
楽しく見させてもらいましたにゃ~
どこかの世紀末の雑魚がいいそうな
セリフがまじってるにゃ~(笑)
領主は人身売買してそうにゃ~
どれほどの悪事がでるか楽しみにゃ~(笑)
でわでわ次回も楽しみにしてますにゃ~
いつも楽しく読ませて頂いています。
作者様 トーランの自宅まで避難する必要が有るのか 疑問なのですが?
タクマ達なら 冒険者ギルドに話を通しておいて 仮に領主軍を相手にしても1~2時間もあれば殺さずに無効化できると思うのですが。
借りている借家の結界を Sランクの冒険者や魔術師でも侵入不可能な結界に更に強化すれば問題無いのでは・・・。
※例えば、借家と敷地そのものを(擬似的な)異空間に隔離するとか。
タクマさんが慎重に成り過ぎてる気もしますが、結構難しい問題ですよね…。
子供は目隠しと口八丁で誤魔化す事は出来ますが大人は口約束では抑え辛いですからね、最善ではないけどって感じでしょうか?第一印象は良好では無く最悪でも無いと言う、何とも微妙な感じになっちゃいましたが(ーー;)
これだけの成果を挙げたのだし普通ならシュヴァリエ位には成ってますが、タクマさんですし無いですかね?全く似合わないですし
さて次からは豚の豚によるタクマさんの為の喜劇が始まりますが、どんな結果になるんでしょうね((o(´∀`)o))ワクワク
>「ミアー!(家族にあわせるのー!」
カッコ閉じがない
>洞穴から少し離れた所に着地をしたタクマ達は行動を開始する。
⇒着地した
>球体が消えたら倒されいたのを見てポカンとしてしまっていた。
⇒倒されていた
106話は、あまりに淡々と行動や出来事を列記しているような文章になっていて、物語と言うより報告書を読んでいるみたいです。また、~~すると、~~ の形式が多く、1文が長いと感じました。長い文は分割し、情景を追加してみるといいかと。
例:
>するとヴァイスから念話が入り~~と報告が入っていたので、牢の前の二人を~~持って行くと、タクマが燃やし尽くしてしまった。
⇒そう人質たちに告げた直後、ヴァイスから念話が入り~~と報告してきた。そこでタクマは牢の前の二人を~~持って行き、そこに積まれていた死体ごと炎の魔法で燃やし尽くした。
○接触と条件
>タクマは今日は敵と接触をるつもりだった。
↓
タクマは今日は敵と接触を図るつもりだった。
>更にタクマが認識疎外を施した上で空に上がる。
↓
更にタクマが認識阻害を施した上で空に上がる。
でしょうか?
とある狐のA級妖怪は言いました。「最も危険な賭けなんだよ………
君が一番楽でてっとり早いと思ってる手段は最も危険な………」と
確かに人質を捕るのは簡単ですが其れは人質の安全が保証(保障・補償でも可)されてる状態での事、もし奥さんを凌辱したりなどの方法で害すれば危険な手に早変わりするんですが…、豚に解るわけ無いかな?
修正の件ありがとうございますm(_ _)m
数字の表記に関しては出来れば程度でしたから良いですが、会話文は結構キツかったので助かります^^;
それでは感想です
王への謁見は厄介事の始まりという常識がファンタジー小説で常識と成リつつありますが、此方ではどうなんでしょうか? 次回は其の辺りも楽しみですね(*^_^*)
タイトルの「告白」見てシスターに告白されると思ったのは私だけでは無いと思いたい(ー_ー;)
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