装備製作系チートで異世界を自由に生きていきます
※書籍の詳細はteraのツイッターまで!@tera_father
※第1巻〜7巻まで好評発売中!コミックス1巻も発売中!
※書影など、公開中!
ある日、秋野冬至は異世界召喚に巻き込まれてしまった。
勇者召喚に巻き込まれた結果、チートの恩恵は無しだった。
スキルも何もない秋野冬至は一般人として生きていくことになる。
途方に暮れていた秋野冬至だが、手に持っていたアイテムの詳細が見えたり、インベントリが使えたりすることに気づく。
なんと、召喚前にやっていたゲームシステムをそっくりそのまま持っていたのだった。
その世界で秋野冬至にだけドロップアイテムとして誰かが倒した魔物の素材が拾え、お金も拾え、さらに秋野冬至だけが自由に装備を強化したり、錬金したり、ゲームのいいとこ取りみたいな事をできてしまう。
4巻分
不思議だな・・・トウジがかつての勇者の痕跡やらをついでに探していたのもあるが、この世界生まれの何かしらの運命を持ったメンバーと出会っていたってことだよね・・・マイヤー、イグニール、ジュノー、ライデン(最近見てないな…)邪竜さんにダンジョンコア達、一般人では出会えっこないような超豪華メンツという事もトウジ自身の謎なのか魅力なのか運命なのか・・・本来勇者とかと会いそうなメンツだけれど、
召喚された勇者をデプリで最初っから囲うつもりだったデプリでは会うの無理っぽいんだよねぇ・・・
どんどん敵が強くなる。
ありがちですが、今までそいつらは何していたの?
ってなる。
トウジ君が強くなると、苦戦要素が減るから仕方ないけれど、あんまり便利過ぎる能力は…
こういう突然湧いて出た強者は、無用な悲劇を演出しやすくなり、せっかくの物語をつまらない方向にしていきますよ。
早くぶっ飛ばして、ハッピーエンドお願いします。
この世界ではエルフとハイオークが共存していることがある(実際にあった。無くなってしまったが。)から、このエルフの集落にてハイオークの事は聞かないのかな?
あと、この人、マイヤーとメイヤとの重婚をのぞんでいるのかな?
まだ書籍化部分を読んでいる途中だけど、「全然良いよ」なんで言う文法的には間違っている言葉が出てきて凄く残念に思いました。
せっかく面白く読んでいたけどテンション下がったなぁ。こう言うのは校正の段階で修正しないのかな?
正しくは、「全然」には「◯◯ない」と言うような否定形が続きますよね。
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