装備製作系チートで異世界を自由に生きていきます
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ある日、秋野冬至は異世界召喚に巻き込まれてしまった。
勇者召喚に巻き込まれた結果、チートの恩恵は無しだった。
スキルも何もない秋野冬至は一般人として生きていくことになる。
途方に暮れていた秋野冬至だが、手に持っていたアイテムの詳細が見えたり、インベントリが使えたりすることに気づく。
なんと、召喚前にやっていたゲームシステムをそっくりそのまま持っていたのだった。
その世界で秋野冬至にだけドロップアイテムとして誰かが倒した魔物の素材が拾え、お金も拾え、さらに秋野冬至だけが自由に装備を強化したり、錬金したり、ゲームのいいとこ取りみたいな事をできてしまう。
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不思議だな・・・トウジがかつての勇者の痕跡やらをついでに探していたのもあるが、この世界生まれの何かしらの運命を持ったメンバーと出会っていたってことだよね・・・マイヤー、イグニール、ジュノー、ライデン(最近見てないな…)邪竜さんにダンジョンコア達、一般人では出会えっこないような超豪華メンツという事もトウジ自身の謎なのか魅力なのか運命なのか・・・本来勇者とかと会いそうなメンツだけれど、
召喚された勇者をデプリで最初っから囲うつもりだったデプリでは会うの無理っぽいんだよねぇ・・・
先代のスピリットマスター不意打ちでやられるくらいの強さやったんか( ゚д゚)
よこしまな心をもっていたら、そもそもあかんので
不意打ち最強
つまり…『ガワだけ立派人間』という事か!
どんどん敵が強くなる。
ありがちですが、今までそいつらは何していたの?
ってなる。
トウジ君が強くなると、苦戦要素が減るから仕方ないけれど、あんまり便利過ぎる能力は…
こういう突然湧いて出た強者は、無用な悲劇を演出しやすくなり、せっかくの物語をつまらない方向にしていきますよ。
早くぶっ飛ばして、ハッピーエンドお願いします。
ただ出会わなかっただけです。
捕まる位なら、クサイヤのシュール使って臭さから近寄らせないようにしたら良いのに。
やはり、外道でしたね。コイツ。
因みにウネウネ君の攻撃も効き目が無いのかなぁ。
遺体の再利用ですかね~?
アクションの表現がGSOの作者であることを主張している。
ザンッうおっ!
斬られた…?
トウジ早くそんな危険な奴からマイヤー奪っちゃえ!
……トウジ、スキル欄か称号欄に『ハードラック』とか『ダイ・ハード人生』ってついてない?
あらまあ。
サミュエル氏とやらは、さっくり殺られちゃってましたかね?
そしてトウジ君もバッサリと。
バッサリ…
…死なないけどねww
いい湯だな…
ってフレーズ見ると
ちょっとタイムリーすぎて思い浮かべちゃう…
名前変えようか悩んだんですけども…
本当に悲しかったです…
コミカライズ第7話(読了)。
この話での出来事をきっかけとして、
トウジとポチの異世界生活が劇的に変わります。(特にポチにおいては。)
コミカライズ、とうとうパインのおっさん登場ですね! そして来月はキングさん…と思いきや1ヶ月お休みで6月かぁ
この世界ではエルフとハイオークが共存していることがある(実際にあった。無くなってしまったが。)から、このエルフの集落にてハイオークの事は聞かないのかな?
あと、この人、マイヤーとメイヤとの重婚をのぞんでいるのかな?
あっ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
……あっ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
修正入れます。
ここのところ毎日更新嬉しいです。おつかれありがとうございます。
で、GSOもこの勢いでお願いします。
どういう事?飲んでて良かった霧散の秘薬!(*´ω`)bって事か・・・?
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MAKKIではありません。正常でございます。
相反するものが混ざり合う時、それはきっと想像を絶するような何かが生まれる予感がしますん。
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やっぱりへってるよねぇ!
別にカブトムシとGだけが同じな訳じゃないですよ?
まだ書籍化部分を読んでいる途中だけど、「全然良いよ」なんで言う文法的には間違っている言葉が出てきて凄く残念に思いました。
せっかく面白く読んでいたけどテンション下がったなぁ。こう言うのは校正の段階で修正しないのかな?
正しくは、「全然」には「◯◯ない」と言うような否定形が続きますよね。
不快にさせてしまい、申し訳ないです。
しかし調べてみたら「全然+肯定」は川端康成、芥川龍之介、森鴎外、夏目漱石も使ってたらしいので、おかしくないと判断していただけたのではないでしょうか。どちらでも良きそうですよ〜。
エルフの飛躍がピーキー過ぎる件